過去ログ

                                Page    1582
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫   
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ▼中3のトキ…。  司 05/5/3(火) 17:30
   ┣Re(1):中3のトキ…。  修道士 05/5/3(火) 18:36
   ┗中3のトキ…。2.  司 05/5/4(水) 12:36
      ┣Re(1):中3のトキ…。2.  修道士 05/5/4(水) 12:58
      ┗お願いします(^o^)  ジュン 05/5/8(日) 23:33

 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : 中3のトキ…。
 ■名前 : 司
 ■日付 : 05/5/3(火) 17:30
 -------------------------------------------------------------------------
   まさかオレは自分の大好きな人とH出来るとはおもってなかった。

初めて幹也と逢ったのは中3のクラス替えの時(今オレは高1)。
幹也と同じ班になって、
「ヨロシク」
と声をかけてくれたのがうれしくて、
オレ達はいつも一緒にいた。
だから
「お前らホモだろ!?」
とか言われたけど、幹也には彼女居たし(オレにはいなかったけど…)
オレも自分がホモだとはおもってなかった。

クラスの皆とも仲良くなってきたある体育の授業の時。
クラスの中心的な大輔が幹也のを触っていた。

「ハハ!お前固くなってんじゃん!」
「オレのはいっつもこうだぜ?」
「マジ?」
「おい、そんなに揉むな…」

こんな会話にすごく興奮しているオレは
「自分はホモなのか」
とおもい始めた。

その日オレは、いつも彼女と一緒に帰っている幹也が
「今日一緒に帰ろうぜ!」
と言ったから、幹也と下校した。

いつもサッカーの話ばっかしてる幹也がこんなコトを言い出した。
「オレ、大輔にオレの揉まれた時起ったんだ。」
「普通じゃねぇ?」
「でもオレ、彼女のコト考えてオナらないんだ。」
「いきなりどうしたんだよ?」
「男のコト考えて…」
「…」
「実はオレ、彼女と別れたんだ。」
「ウソだろ…?」
「…。」

気まずい時間が流れ、オレ達はそれぞれ家に帰った。

夜、オレは幹也のコトずっと考えていた。
(幹也は今自分がホモなのか、悩んでて、オレと一緒の気持ちなのかな…。)
そう考えるとオレは、凄く切なくなった。

翌日、幹也はいつものようにサッカー部の朝練に参加していた。
「おはよう」
オレから声をかけた。幹也は、
「オス!」
と返事した。

また体育の授業があった。

大輔はまたクラスのヤツのを揉んでいた。
そんな時、幹也はオレのを揉んだ。
「やっぱ起ってねぇ。」
「は?」
「お前はホモじゃねぇんだ。」
その言葉を聞いたオレは幹也に対する気持ちが溢れ出した。
「オレ、ホモだよ。」
「ホントか…?」
「ホモっていうか、お前のコトが好き…。お前のコト考えると切なくなる…。」
「オレも…。お前とおんなじ…。司のコト好き…」
「今日ウチ来いよ」
「行きたい」

今日もオレたちは一緒に帰った。
凄く幸せで、オレの顔から笑顔がこぼれた。

「なぁ、司。」
「なに?」
「オレ、我慢できん」
「…。イイよ」

幹也はオレの制服を脱がし始めた…。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):中3のトキ…。  ■名前 : 修道士  ■日付 : 05/5/3(火) 18:36  -------------------------------------------------------------------------
   いい出会いだね☆(綺麗すぎかな?)僕もそんな経験した事あるよw告白的なものはなかったけど(笑   中2になっていい出会いないなぁ・・・
この後どうなったのかな?よかったら続きを聞かせてくださいなw

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 中3のトキ…。2.  ■名前 : 司  ■日付 : 05/5/4(水) 12:36  -------------------------------------------------------------------------
   幹也はオレの上半身をまず裸にした。

「司、まだ脇毛生えてないんだ(笑)」
そういうと幹也はオレの脇をなめた。
オレはビリっというような、ゾクっとするような感覚を覚えた。

幹也はオレの乳首とかも、全部舐めてくれた。
幹也とHしてるとおもうとすごく嬉しかった。

幹也はオレのをズボンの上からさすった。
「起ってるな」
幹也はオレのに触るか触らないかギリギリの所で触るから、自然に腰が動いた。

幹也の右手がオレのトランクスの中に入ってきた。
でもオレのは触らず、毛をいじったりきわどい所を押すだけで、凄いもどかしい。

「司、きもちいい?」
「うん。」
「ホント?オレ、司が感じてるかスゴイ不安」

そんな会話をしていると、オレは幹也のコトを気持ちよくさせたくなってきた。

「じゃ、今度はオレが幹也を感じさせる番な」
「マジ?うれしいな」

オレはぎこちないけど幹也の上半身を裸にさせた。

「どうだ、オレの脇毛。ボーボーだろ?」
オレは左手で幹也の脇毛をいじった。

「司、オレの乳首も舐めてよ。」
オレは左手は幹也の脇毛、口は乳首、そして右手はすでに幹也のあそこの上をさすっていた。

「司、すんげぇオレ感じる。」
もっと幹也を感じさせたい。オレは幹也のズボンを脱がせた。

トランクスのなかで幹也のちんこがテントを張っている。
オレは恐る恐るトランクスを脱がせた。
まだ剥けてない幹也のモノ。
少しシコってみる。

「ハァ、ハァ」
幹也の荒い息遣いが聞こえる。

「なぁ、司。オレの舐めて。」

まず、ちょっと見える亀頭を舐めてみる。
そして銜えてみる。
幹也のあそこがビクっと動いた。

「オレ、フェラされんの初めて。」
「オレもされたことねぇよ。」
「じゃ、オレもしてやるよ。」

そういうと幹也はオレのズボンとトランクスを取り去った。

「司のちんこ、剥けてねぇな。」
「幹也のだって剥けてねぇじゃん。」
「まぁ、中3だもんな。」

幹也とオレは69の形になった。
幹也はオレのを銜えた。
自分でするときとは比べ物にならない快感が、オレを襲った。

「ヤベぇ。オレイキそう。」
「オレも。」

お互いに口には出したくなかったのか、それぞれに自分のをシコって2人ともイった。

幹也はフゥー、とため息をついたあと、オレの顔を見て、
「キスしていい?」
といってキスしてくれた。
オレの口を揉むようにゆっくりとキスしてくれた。

「じゃぁ、明日学校でな」
幹也は帰っていった。

次の日、幹也は
「今日はオレんち寄ってけよ」
と言ってくれた。オレは
「良いぜ!」
と答えた…。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):中3のトキ…。2.  ■名前 : 修道士  ■日付 : 05/5/4(水) 12:58  -------------------------------------------------------------------------
   わぁ〜すごいドキドキする次の展開が待ちどおしい(≧∀≦)”暇があるときでいいので続き書いてくださいね☆

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : お願いします(^o^)  ■名前 : ジュン  ■日付 : 05/5/8(日) 23:33  -------------------------------------------------------------------------
   中学校の時の話とかマジ好きなんで続き書いて下さ〜い(*^∇゜)ノ

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━                                 Page 1582