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 ▼妄想 2 たつや編 PART2  サマンサ 05/5/3(火) 3:46

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 ■題名 : 妄想 2 たつや編 PART2
 ■名前 : サマンサ
 ■日付 : 05/5/3(火) 3:46
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   「あぁ…けんじ!も、もう出る!!」
 たつやは思い切り勢いよく勃起したペニスから精液を噴出した。
「たつや…ハァハァ…よく出たね…」
 けんじは、たつやの腹部やももについた精液をなめながら言った。
 ゆうきと別れてそれをけんじに気づかれてからというものたつやは毎日をけんじとのSEXに明け暮れていた。

 しかし、たつやはゆうきのことを忘れたわけではなかった。
 けんじとのSEXの最中でさえ頭の中はゆうきのことだけだった。
 けんじも、それには気づいていた。

 そして、ある夜。いつもの通りたつやとけんじがSEXをしているときのことであった。
「あぁ…ゆうき…!」
 思わず言ってしまった。
 けんじは、一瞬動きが止まると激しくたつやのなかでペニスを動かした。
「う…けんじ…?」
「忘れろよ!いつまでもあいつのことにこだわりやがって!!」
「け、けんじ!や、やめ…。アァ…」
 けんじは、怒りに身を任せたつやの中でペニスを狂ったように動かした。
「けん…じ…。も、もうやめて…」
「あいつのことなんか忘れさせてやるよ」
 けんじは、たつやが失神するまで自らのペニスを動かし続けた…

 たつやが失神し、けんじがたつやの中からペニスを抜くとおびただしい量の精液がたつやの中からあふれ出てきたのだった…


PART3へ続く…

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