Page 1580 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼妄想 2 ゆうき編 PART2 サマンサ 05/5/3(火) 3:34 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 妄想 2 ゆうき編 PART2 ■名前 : サマンサ ■日付 : 05/5/3(火) 3:34 -------------------------------------------------------------------------
| ゆうきとけんたは順調なスタートを切った。 初めはお互いにつまづいた感じだったが時間をともに過ごすにつれ二人は心を通わせ始めた。 そして3度目の食事。 「緊張してる?」 けんたの問いにゆうきは平気な顔をして答えた。 「全然!」 「それはよかった…」 けんたは、しばらく経ってからこう付け加えた。 「俺は緊張してる」 「実は俺も!」 これを機に二人はいろいろ話し合った。人生観や今まで付き合ってきた人のことなど何から何まで。 食事を終え二人は店を出た。 「さて、じゃあ寮に帰る?」 けんたの問いにゆうきは 「…そうだね…」 あいまいに答えた。 二人は見つめあった。 そして、初のキスをし寮に戻った。 寮に戻るとけんたは 「今日は通学生の部屋使われてるんだ」 と、いうと 「俺の部屋の相方、家に帰ってるから今日は一人部屋」 と、ゆうきが言った。 二人は始めてのSEXをゆうきの部屋で行った。 ゆうきはけんたの性器を。けんたはゆうきの性器を愛撫した。 「ゆうき…もう、もう出る!」 けんたは、ゆうきの口の中に射精した。 ゆうきは、けんたの精液を飲み干した。 二人は、その後言葉では表しきれないほど完璧なSEXをした… SEXを終えた二人はベッドに横になっていた。 「けんた?」 「何?」 「これからもずっと一緒にいてね…」 「当たり前じゃん」 二人は手を握ってお互いを確認したのだった… より複雑に絡まるPART3に続く |