Page 1573 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼父兄参観1. mituo 05/5/1(日) 23:47 ┣Re(1):父兄参観1. ユウキ 05/5/2(月) 0:32 ┣気になる〜!! グー 05/5/2(月) 0:34 ┣Re(1):父兄参観1. さとし 05/5/2(月) 1:24 ┣Re(1):父兄参観1. 淳 05/5/2(月) 1:32 ┣Re(1):父兄参観1. 拓也 05/5/2(月) 7:36 ┗Re(1):父兄参観1. mituo 05/5/2(月) 10:18 ┗Re(2):父兄参観1. たつや 05/5/2(月) 11:09 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 父兄参観1. ■名前 : mituo ■日付 : 05/5/1(日) 23:47 -------------------------------------------------------------------------
| これはあるサイトに投稿したんですが、理由あってそこに投稿できな くなったので、ここに書くことにしました。 俺は田舎のスポーツクラブで水泳のインストラクターをしている。 年は23歳、170×63で高校から大学までずっと水泳をやってた おかげで、スジ筋でかなり美味そうな体してるっていわれる。 体毛は薄いが、チン毛と腋毛はボーボーで、自慢の締まったケツの周 りもジャングルなのがちょっとコンプレックスだったりする。 俺の受け持つクラスは、小学校低学年のやかましいガキばかりで、 あんまりオイシイ体験は今までそんなになかったんだけど、つい先日のこと…。 「よーし!みんな、プールサイドに集合!」 今日はうちのクラブの父兄参観日。たかがスイミングスクールなのに 、“子供達の成長と日々の練習の成果を、父兄の方に披露する" な んて、くだらない行事がウチにはあるのだ。 まったくガキ供ときたら、普段と違って両親が来てるもんだからギ ャーギャー騒いで、言うことなんか聞きゃしない。 『あー、めんどくせぇ。せっかくの日曜日なのになぁ。テキトーに やって終わらすかぁ。……でも、今日はなんか…景色がいいんじゃねーの♪』 そう、“発表会なんて、ふだん暇を持て余してる主婦が来るもの” なんて思っていたんだけど、最近は少子化の影響か(?)やたら子煩悩 なパパさんの参加も増えているのだ。 その中でも、俺が特に注目するのが… 一番ヤンチャな勇太君のパパで、7歳の子供の父親ながら25歳とい う若さのガテン系ヤンパパの本田さんだ。 さすが一際わかいだけあって、そのなめらかな日焼けした肌といい肉 体労働で鍛えられた雄臭ぇ体つきといい、もうヨダレものだ。 水着はノンケらしく色気のないハーフパンツだが、さりげなく生茂る へそ毛や、無造作にはみ出した腋毛が水に張り付いてイヤラシイ…。 『180×74ってとこか…腹筋もボコボコだし全身ゴッツイのに、 体脂肪が少ない締まった体だよな。髭もセクシーだし、ぜってーチンポ もデカイだろうなー。奥さんとヤリまくってんのかな?きっとヤリすぎ て、チンポ真っ黒なんだろうな…』 なんて考えてたら、だんだん俺のピチピチの競パンの前が膨らみそうに…。 『おっと、やべぇ。 落ち着かせなきゃナ…。 だいたいこの競パン 小さすぎなんだよなぁ』 ウチのスクールの方針で、男性インストラクターに割り当てられるオ リジナルの競パンは、どれも市販のものより小さいサイズでモッコリが 強調されたデザインになっている。 しかも色は薄い白を基調としたもので、水から上がるとチン毛がイヤラ シク目立つ。 オーナー曰く、「この仕事も客商売だ。キミ達みたいな逞しい体に憧れ てやってくるお客様にはじっくり堪能してもらうのがサービスだ。中に はスケベ心で眺めるお客様もいるだろうが、触らせることぐらい覚悟し ておきなさい。そのために、ウチの採用の面接では全身くまなく検査し ているのだからね。 その点ではキミ達は誇りを持っていいよ。なんな ら全裸で指導してもいいくらいだよ!」 なんて豪語している。 おかげで今日集まったお母さん連中たちは、さっきから子供より俺のモ ッコリをやたら気にしているみたいだ。 『うーん、そんなにチンポばっかり見つめられたら、ちょっと恥ずかしいな…』 なんて思った矢先、 「あーー! センセーのちんちんスッゲーでっかーい!!」 元気な糞ガキの勇太が叫びながら、俺の競パンを思いっきり引っ張りやがった! 「シーン………ウワァァァアアアーーーーー」 周りから轟く歓声。 そう、俺はみんなの前で産まれたままの姿を晒してしまったのだ!! しかも、半勃起状態のソレをズルンと豪快に放り出しての直立不動。 俺のイチモツは、そこそこ自慢できる一品だ。勃起時には20センチは いくし、平常時でも14センチで何よりもふてぶてしいほどに太い。当然、ズル剥け。 「あぁ…凄い…」 「あんな立派なの…見たこと無いわ…」 「あれ、ちゃんと立ったらどのくらいになるのかしら…」 と、生唾を飲みながら囁き合う女性陣は、顔を覆うこともなく完全に見入っている。 「おいおい、自慢かい? そんだけデカイと収まりきらないってか?」 「見ろよ、真っ黒だ。相当遊んでるね、センセー」 「センセー、なんで半勃ちなの?たまってるんじゃないの?」 と、騒ぎ立てるお父さん連中。 …最悪だ。 「あぁ!!す スミマセン!! えっと じゃ じゃあみんな、こっちに並んで!」 必死で取り繕って、何事もなかったかのように冷静に進める俺…。 なのに、もう子供たちは“ちんちん”のことで大騒ぎだし、父兄の人も みんなニヤニヤしながら俺の股間を凝視する…。 すれ違い様に軽く、ケツや太ももを触ってくる父兄までいる始末。 女性陣は、相変わらず俺をイヤラシイ目で舐めるように見るし、子供達 はふざけて俺のチンポを鷲掴みにする。 『あー、もう!どうにでもなれ!そんなに俺のチンポ気になるんなら 、じっくり見ろ!』 ついに俺は開き直って、ピチピチの競パンの中で容積を増すチンポをか ばうことなく、どうどうと胸を張って腰を突き出す。 極小のパンツは伸びきって、サイドから黒々としたチン毛がはみ出し 、薄い生地の先っぽは今にも俺の雁首が飛び出しそうな勢いで、ブルン ブルン揺れている…。 プールサイドで腰に手を当てて20センチの極太チンポを豪快に揺ら しながら、大股開きで最後のストレッチの模範を示す俺… 完全に変態だ… 怒涛の父兄参観もなんとか一段落して、俺はシャワールームにむかった… |
| 続き楽しみにしています(>_<)もうビンビンだよ〜 |
| 続き気になります!実話でも創作でもいいお話ですねぇ!期待してます! よかったらメルアドのっけとくんで、メールもしてくださいm(__)m |
| 友達になりたいなぁ〜メール良かったら下さいなぁ〜o(^-^)o俺は19歳学生っす。calcio@keyboard.forum.jp |
| 早く続きが聞きたいっす。 |
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| 感想ありがとうございます。 これは“体育会系”とか、逞しい感じの男をテーマにした 小説の投稿サイトに載せたもので、『創作』です。 自分が行くスポーツクラブで一人いけてるイントラがいて 、その人をモデルに書いてます。 このサイトは少年っぽさがテーマになった作品(?)が多 いみたいですが、大丈夫でしょうかね? |
| かなり興奮しました。読みながら抜いちゃった♪続きお願いします |