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 ▼スポーツインストラクター  マサシ 05/5/1(日) 23:36
   ┣(/-\)  こういち 05/5/1(日) 23:55
   ┗続き2  マサシ 05/5/2(月) 0:07
      ┣続き3  マサシ 05/5/2(月) 0:21
      ┗最後に…  マサシ 05/5/2(月) 0:45
         ┗Re(1):最後に…  第三者無責任発言 05/5/3(火) 1:35

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 ■題名 : スポーツインストラクター
 ■名前 : マサシ
 ■日付 : 05/5/1(日) 23:36
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   これは実話。自分が専門学生だった時の話。スポーツの専門で彼は、高校時代野球部で、スポーツクラブのインストラクターをしてる。そんな彼と関係をもったのは、自分の告白だった。もちろんノンケだから断れた。だけど、秘密の話をして「今まで以上仲良くしよう、何年たっても相談しあえる仲でいような」と言われた。その後、普通に生活をしていたがある日タカ(仮名)が、「マサシ今日家に遊びにこいよ」と誘ってくれた。
もちろん、断る理由がない。俺の家は、埼玉でタカの家は千葉だから、もちろん泊まりだ。
タカが、バイトが終わるのが深夜12時すぎだったので家に着いたのは1時頃。タカの家族は寝ていたので、早速部屋に直行。最初は、たわいない話をして盛り上がっていた。だけど、自分の中でもう一度あの感情が芽生えた。

−タカが好きだ−

「なぁ、タカやっぱり俺タカが好きなんだ」「だから、いっただろ仲のいい友達にしか思えない」「だけど、最近さらに気持ちが抑えられないんだ」

沈黙が続いた。

「俺、死ぬよ、こんな気持ちなら」そして、俺は鞄の中からカッターをだし、手首を切ってしまった。「馬鹿やめろ!」タカはカッター

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : (/-\)  ■名前 : こういち  ■日付 : 05/5/1(日) 23:55  -------------------------------------------------------------------------
   チョ〜気になる≧□≦

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 続き2  ■名前 : マサシ  ■日付 : 05/5/2(月) 0:07  -------------------------------------------------------------------------
   を取り上げた。そして、突然押し入れからエロ本を取り出し、ズボンをおろし俺の目の前で仁王立ちになり、しこりはじめた。みるみる勃起した。「マサシ、しゃぶれよ」俺は、突然の事にびっくりしたが、夢中になりながらしゃぶりついた。かすかに臭う汗の香り…。我慢汁でタカのチ●コはヌルヌルだった。
「やべぇ、イク!!」
タカは、俺の口のなかでいってしまった。

「マサシ、俺なんかのためにそこまですんなよ、お前が俺の初めての相手だぜ、忘れらんないな。前の彼女の時なんてキスもできなかったんだぜ」
「おれなんかでいいの?」

その瞬間、タカは俺の顔を自分の股間に持っていった。
「もう一度、しゃぶってくれよ」

俺は、夢中でタカの割れた腹筋、もりあがった大胸筋を舐めまわした。そして、我慢汁でヌレヌレのチ●コにしゃぶりついた。

「なぁマサシ、ケツに入れてもいいか?」
「うん、だけどジェルないよ」
「唾でいいだろ」
といって、半ば強引に俺のケツに入れてきた。
「い、痛いよ」
「マサシ、親寝てるから、声だすなよ、ばれたらマズいだろ」
そう言うと、さらに激しく腰を動かした。俺のケツは、タカの我慢汁でヌルヌルで、痙攣していた。
「やべぇ、気持ちいい。なぁマサシ、イキそう。一緒にイこうぜ」そう言うと、俺のチ●コをしけはじめた。
「マサシのチ●コ我慢汁でヌレヌレだなぁ。エロい音がする。自分のチ●コ見てみろよ」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 続き3  ■名前 : マサシ  ■日付 : 05/5/2(月) 0:21  -------------------------------------------------------------------------
   「タカやばいよ、俺もイキそう」
タカの腰使いは一気に激しくなり、俺の顔を見つめ、俺のチ●コを握ってる手も早くなった。
「やべぇ、マサシ俺イク!!」

俺のケツの中で生暖かい感触が広がった。そして、俺もイってしまった。そのままタカは、俺に長い間キスをし、抱き合いながら寝てしまった。朝目を覚まし、タカが俺の股間を握りながら寝ていて夢じゃないことに心が弾んだ。

その後タカとは2ヶ月間、学校や彼の自宅で体の関係をもったがある理由で自分が、学校を退学してから絶縁状態だ。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 最後に…  ■名前 : マサシ  ■日付 : 05/5/2(月) 0:45  -------------------------------------------------------------------------
   学校のトイレでタカとしたり、非常階段でキスをしたり、一種の性のハケ口だったのかなぁと思う反面、自分のしてしまったことにも反省している。絶縁になったのは、仕方がないと思う。時に、ノンケはとてつもないことを自然におこなう。仕事先のバイトの高校生3人と、先日スーパー銭湯にいった際、彼らは、相手のチ●コを揉み合いしていた。こんなことを公然の場ですることに、正直ビックリした。
ノンケと付き合うことは、「夢」だと感じた出来ごとだった。あの出来ごとから2年がたち自分も、やっとふりきれた気がした、読んでくれた皆さんありがとう。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):最後に…  ■名前 : 第三者無責任発言  ■日付 : 05/5/3(火) 1:35  -------------------------------------------------------------------------
   手首をカッターで切ったらオナる前に止血とかしてあげたシチュエーションの方がもっと実話っぽいと思ったww

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