Page 1570 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼キャンプにて ヒロシ 05/5/1(日) 21:57 ─────────────────────────────────────── ■題名 : キャンプにて ■名前 : ヒロシ ■日付 : 05/5/1(日) 21:57 -------------------------------------------------------------------------
| これは去年の夏に実際に体験した話です 僕は今、二十歳で学校に通いながら仕事してます。今回はこの職場のことについてなんですが、去年の夏に職場の先輩に誘われて地元の海にキャンプに出かけました。メンバーは自分を含め男4人です。この内、2人は40代のお父さん方で、もう一人は24歳の兄貴みたいな人(S先輩)でした。 僕はその日、用事があったため皆より遅れてキャンプ場につきました。するともうすでに夕食の最中でした。自分もすぐにその中に入り雑談してました、すると普段は僕に冷たいS先輩がやたらと声をかけてきて、酒をたくさんすすめてきました。言われるがままにビールやチューハイを一気のみしたため僕はすぐに酔っ払ってきました。その最中にS先輩の視線がとても気になりました。僕をずっと見ていたのです。 時間はあっというまにすぎ、皆寝ることにしました。テントに一人で入り、寝ようと思ったやさきに、いきなりS先輩が入ってきました。 僕「あれ!?先輩は車で寝る予定だったんじゃないですか?」 S「いや…こっちで寝る」 そう言ってS先輩は僕の隣りで横になりました。 僕「ふーん、まぁいっか。」と思い、上着を着て寝ようとしたら先輩が「なんだよ!服着るのか」と意味不明のことを言ってきました。とりあえず横になったらいきなりS先輩が抱きついてきてズボンに手をかけてきました、あまりに急だったので「やめてくださいよ〜」と抵抗してみせた。すると先輩はすぐにやめました。冗談だよな〜と思いつつ、少し期待する気持ちもありました。〈S先輩は自分のタイプではないんですが女性にかなりモテるカッコイい人でした。結婚もしていて子供もいました〉さっきのは冗談だよなと心に問いかけながら一人で続きを妄想してました。すると先輩はまた抱きついてきてアソコを触ってきました。S「なぁ〜お前の見せろよ」そう言ってむりやり手を押し込んできました 僕「えぇ〜!」と言いつつ、抵抗するのを止めました。先輩は僕のズボンをいきよいよく脱がし、すっかりビンビンになってしまった僕のモノを強く握りしめた僕「あ、あ…」 僕は困惑と嬉しさでいっぱいだった。 S「お前の大きいな〜、舐めさせろ」と言い、一生懸命になってしゃぶり始めた。僕は |