Page 1569 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼買春11(体験旅行編) かりお 05/5/1(日) 19:06 ┣楽しみ☆ レオ 05/5/1(日) 21:34 ┗買春12(体験旅行編) かりお 05/5/2(月) 0:49 ┣Re(1):買春12(体験旅行編) あーお 05/5/2(月) 2:57 ┃ ┗Re(2):買春12(体験旅行編) moto 05/5/2(月) 9:02 ┃ ┗Re(3):買春12(体験旅行編) こうじ 05/5/2(月) 22:25 ┗買春13(体験旅行編) かりお 05/5/2(月) 23:12 ┣Re(1):買春13(体験旅行編) 渉 05/5/3(火) 0:28 ┣Re(1):買春13(体験旅行編) ユウイチ 05/5/3(火) 22:51 ┗買春14(体験旅行編) かりお 05/5/4(水) 23:33 ┣Re(1):買春14(体験旅行編) マサ 05/5/5(木) 2:24 ┗あの… ゆうと 05/5/6(金) 1:46 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 買春11(体験旅行編) ■名前 : かりお ■日付 : 05/5/1(日) 19:06 -------------------------------------------------------------------------
| 10まで書いたら疲れちゃって休んでました。読んでくれる人がいるかぎりがんばりまっす。はじめての人は1からも見てください。 当時の僕の考えでは義人は金で買ってる商品みたいな物であるので、たとえその商品に恋をしていてもむこうはどうかも知らないし、女にももてるから女の経験が豊富であると考えていたので僕からいざやろうっていうのもなかなか勇気がわかないでぎくしゃくしていた。 後ろから抱きつくだけでも入学当初からの憧れでありなおかつ今回は二人でお風呂、どうしていいかわからない・・・。 今考えると馬鹿なものでよほどおかしくなっていたのか普通にタオルに石鹸をつけて洗いはじめてしまった。 義人「ばかー!おまえばかー!」 K 「だってどうすればいいかわからない・・・」(半泣きに近い。w) 義人「触りたいんだろ?触れよ」 K 「・・・・」 僕は素手にボディーソープをつけて泡立てた。そうやっていよいよ決心した。 (義人は僕のもんだ!!!) ただ触るだけなのにどうかしてたのかもしれない それだけ精神がおかしくなっていた。 首すじから背中、そして腕と体温を徐々に感じていた。そしてすばらしい腹筋と優しく触ってだんだんと泡だっていくうちに義人も感じていた。そして後ろから抱きつきいつかされたみたいに、耳をなめながら乳首をくりくり洗っていた。 義人「あっあっあっ・・・なかなか・・・うまいじゃないか・・くっ」 (そりゃー泡立ててさわれば普通のさわりかたとはねー)と思いながらも僕の股間はどんどん成長し触られてる義人の尻にこすれて、でそうだった・・・。 そして泡立ってるのに僕は右の乳首なめまくり、左手で左の乳首を触りそして右手で義人の前をせめはじめた。プライドがあったのか義人は 義人「下手くそ・・・あッ駄目駄目・・・あっ!」 はじめて義人の感じる顔を見る。かっこいい顔が感じる姿はまたたまらない。 下手くそといいながらも下半身の道具はどんどん成長していた。 義人「おまえは運がいいぞ・・・あっあっ!やばいあっ!でそうー!」 K 「感じてる顔はかわいいんだな。普段はかっこいいのに・・ちゅぱちゅぱ」 興奮してる僕も右手のスピードと舌のスピードがあがった。 義人「うるせーよ・・覚えてろよ・・・くそっ!あっ!あっ!もうだめ」 大声で言われエンジンのかかってた俺はもうたまらず、口にくわえようとした。 しかし、そこで驚いたことに義人は自分の物に手を多いかぶせこう言った。 義人「ちょーっと待て!誰がそこまでやれっていった。金もらってないし」 K 「え?せっかく・・・」 義人「そんな初日から贅沢すんな・・」そう言ってにこりと笑った。 義人「まーちゃんとやる時はくるから心配すんな」 K 「・・・・・」 義人「さ、でて寝ようぜ」 義人「気持ちよかったよ、今日は」 そう言って優しくキスをして風呂を先にでた。 冷静になって思った。俺は金で買ってるんだったって・・・。しかし徐々におもしろくなるんだろうっていう期待感もありその日は寝た。 みなさんゆっくりとかりおにお付き合いください。w |
| 毎回楽しみに見させてもらってます☆続きが楽しみですO(><;)(;><)O |
| 毎回読んでくれる人がいると、とてもうれしいです。内容はまだそんなハードじゃないですし長くなる予定ですが頑張ります。 旅行前は自分のイメージでは、夜の行動をとても楽しみにしていた。しかし、風呂からでて初日はなにもなく終わろうとしていた。となりでかわいい寝顔で寝てる義人を見て、(なんもないのかなー)という気持ちと幸せな気持ちでいっぱいであった。 そうやって考えてるうちに気づいたら朝になっていた。朝食の時間が近くなったので義人を起こした。 K 「義人、飯だぞ。起きろー」 まったく起きない・・・。起きないうちにチャンスだと思い、何回もキスしてしまった。 義人「う・・・・ん」 義人「ん?なにおまえ勝手にキスしてんだ。キスは俺からすんの!」 そういって朝からちゅぱちゅぱと熱いキスされた。 こんな日がずっと続けばよかったと今でも思う(ここポイントです。w) 義人「で、今日はどうする?」 K 「福岡移動だからドームでも見に行く?」 義人「んなこと聞いてない。どこでやる?」 K 「おまえ・・・神経疑うぞ?」 義人「でも、おまえ俺の事好きなんだろ?」 K 「そんなルックスしてなきゃ絶対好きになんなかった。」 義人「K好みで悪いねー」 K 「義人は俺のことは・・・?」 この質問を聞くか聞かないかのうちにトイレにいってしまった。いつもこの質問には答えない。でも、不安にはならない、金の関係だから・・・・。 トイレからでてきた途端、義人は 義人「公園のトイレとかで覗かれ役とかレイプされ役とか痴漢され役とかやろうか?」 義人「考えるだけでおまえビンビンだろ?金とるけど」 そういっていつものかっこいい笑顔になった。 K 「おまえの頭疑うよ・・・・」 義人「おまえが好きな男がこう言ってるんだ。これ以上のことないだろ?w」 普通の旅行より100倍も楽しい。そう思い金の関係である奴に感謝するのであった。 |
| なんかリアルにその時の切なさとかが伝わってきます!ガンバって書いてくれるのを期待して待ってます!(^O^)/ |
| 長く続けてください。とっても楽しみにしています。 |
| こんな感じの話すごい好きです。続き楽しみにしてます! |
| 1日一個できれば書きます、丁寧に書いていくんでよろしく。一人でも多く読んでもらえる人が増えるように頑張ります。 終わりのほうの予定は今現在の近況っていう流れにもっていくんで末永くどうぞ。 そうやって2日目の福岡に移動となった。ほかのみんながいる間は普通の友達の関係であり、僕はそれだけでも安い買い物であると感じた。僕は野球部あったので、もちろん福岡ドームには大興奮であるおみやげとかもたまらなかった。しかし横で義人はつまらなそうにして座っている。 義人「なーK遊ぼうぜー」 K 「おまえ、福岡ドームだぜ?すごいぜ」 義人「興味ないよー。なーやろうぜ?もうK犯しちゃうよ?」 気をひくために義人は必死である。おみやげを探してる僕の手を引っ張って自分の股間において言った。 義人「おみやげと俺どっち大事なんだよー?」 そういって自分で俺の手を使ってもませた。俺も冷静になって(笑)自分の意思で揉んでいった。 K 「義人に決まってるじゃん。そんなことしたら店だけどもんじゃうよ?」 そう言っておみやげをおいて激しくもんだ。 義人「あ・・・うっん・・Kここでそんな・・・・」 K 「どうしたの?今日かわいいね?そんな積極的で」 おみやげから振り向かせるためにしょうがなかったのであろう。 義人「あっあっ・・・もう我慢できないから公園のトイレとか行こうよ?」 K 「もうちょい揉みたいからいいじゃん。」 義人「いじめるなよ・・・あっ!あっ!」 こんなチャンスないし、スリル満点だからキャラも変えて頑張ってみた。 K 「ほんと、感じてる顔いいねー」 義人「くそっ!おまえ・・覚えておけよ・・あっ!うっん!駄目!でそうだ」 K 「たまには俺にもこんなのいいねー。おらおらもっと感じろw」 義人「あっ!あっ!もう!駄目!あっ!あっ!」 徐々に声も大きくなってきてこっちの身もやばくなりそうだから K 「義人ー。トイレ行こうか。」 義人「はやく!いこう!もう精神的にも我慢できない。あっ!」 そうやって股間ビンビンで僕も店をでて公園のトイレにむかった。 |
| 続きが気になる〜。 |
| いつも楽しみにしてます☆カッコイイ人とキスとかいいですねぇ(^^)これからも頑張って!! |
| 最近都会のトイレというのはなかなか見つからないもので、あったとしても人がとても多い。さすがに僕はほかに人にこういうのは、ばれたくなかったので考えた。 K「ないな・・・。どうしよっか義人。」 義人「えー?もう気分的にはエンジンかかってるのに。」 K「じゃああそこにすっか?」 そういって僕はその日に泊まる予定だった福岡ドームの隣のホテルを指さした。 昼間でホテルの上の階のほうのトイレっていうのは人もいなく穴場なのである。客は部屋にひきこもってるわけではないので、階ごとのトイレというのはまったくもって貸切り。 僕はそこに目をつけた。 K「あそこの上のほうならどうどうできるかも・・・」 義人「どこでもいいよ。はやくしようぜ」 よほどお土産屋で揉まれたのが気持ちよかったのか逆にいつもの義人らしくなく、女みたいな性格になっていて、せかす顔もなかなかよかった。 ようやっと入学してから初めて自分のペースというのをつかんだ気がして、とても進展があった気がしてうれしかった。 移動中のホテルのエレベーターの中でも俺は自分のペースで言葉と行動で責めていた。 K「今日はどったの?義人」そういってまた股間を揉む。 義人「あ・・もう勘弁してくれよ。Kもう我慢できない。気持ちよくって」 K「いつもえらそうなのにな?かわいいよ」そうやって更に揉む。 義人「あん!駄目!」 防犯カメラでもあったらどう思われていたか怖いもんである。 泣きそうな感じで感じていて求めている義人の顔もたまらなく理性を失いそうである。 と同じにまったくいつもの義人とはちがい不思議でもあった。 そうやって責めてるうちに目的地のトイレについた。 |
| 自分のペースで頑張ってね☆楽しみにしてるよ(^O^)v |
| 携帯からみるとみにくいからそろそろ新ツリーにしてもらえたらうれしいです、いつも楽しみにしてます★ |