Page 1558 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ペンション!!1. Lewis 05/4/28(木) 7:59 ┗ペンション!!2 Lewis 05/4/28(木) 8:03 ┗ペンション!!3 Lewis 05/4/28(木) 8:07 ┗ペンション!!4 Lewis 05/4/28(木) 8:09 ┗ペンション!!5 Lewis 05/4/28(木) 8:11 ┣Re(2):ペンション たつや 05/4/28(木) 9:55 ┗ペンション!!6 Lewis 05/4/28(木) 10:45 ┣Re(1):ペンション!!6 ユウスケ 05/4/28(木) 14:31 ┗Re(1):ペンション!!6 陽 05/4/29(金) 12:41 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ペンション!!1. ■名前 : Lewis ■日付 : 05/4/28(木) 7:59 -------------------------------------------------------------------------
| 皆さん,初めまして(m_m) 俺はあまり文章能力が無いのでうまく 書けるか自信は無いけれども,出来るだけ読者に読みやすく,イメージしやすいような文を書けるよう頑張って みます。これから書く体験は実際に俺の身に起きた事です。読んでいてウソっぽいなぁとか感じたら,読まなく ても結構です。 この体験は今年の夏で,俺と彰(俺の彼氏),他俺の親友5人(佑弥・杜・諒太・大助・哲)と海辺に近い あるペンションに泊まり掛け遊びに行きました。(あっそうそう,俺と親友達は22歳で,俺の彼氏は2コ下です。) 毎年俺と俺の親友達は年に1回泊り掛けで集まって,食べて飲んで話してみたいな 事をしていて,絆の親睦を深める会を設けています。 |
| まず大まかに俺以外の人物を説明します。 俺の彼氏(彰)⇒彼は奥二重,短髪,スジ筋で芸能人で言うと・・・歌舞伎役者の中村???(←名前忘れた。『ラス ト・サムライ』の天皇役の人)に本の少し似ているかなって感じ。前々回の俺と親友達の親睦会の時に,俺が彰を連れて行って親友達に紹介した。もちろん,俺の親友達は皆ノンケだし,俺と彰が付き合っている事なんて想像もしていないだろう。俺達(俺と彰)の外見はノンケっぽくて別に,一般の人から見ても全然女の子に興味があり,そして女の子からもてそうな感じだから親友達に怪しまれた事なんか1度もない!? 佑弥⇒親友の中で最も逞しい“佑弥”は,中学高校とハンドボールをしていたんで,今現在でも佑弥は身体を動かし ているらしくて,腹筋も8つに割れ,肩の僧帽筋は盛り上がり(そのためかなりの“なで肩”),大腿筋は丸太のごとく太い男らしい足で,佑弥の身体は綺麗な筋肉で覆われた肉体です。また佑弥はルックスもかなりイケいて,芸能人で言うと堤真一やブラピみたいな感じの男の色気をもったイケメン君です。彼は中学から彼女居ない歴がない程のイケメンです。言うまでもなく佑弥はもちろん彼女持ちだよ。 杜⇒親友の中でもまたさらに親しくしている“杜”も,俺から見るとかなりイケていると思うんだけど・・・。それはともかく彼はどの芸能人にも例えづらいけど,敢えて例えるならば杜のルックスは玉木宏かな。杜はまた性格もかなり良い奴で,気が訊くし,よく俺を遊びに誘ってくれたりもした。杜もまた中高と野球をしていたんで体は引き締まっている。松井稼頭尾よりは少し劣るがそれなりに野球体型。で,杜も彼女あり。 諒太⇒彼も結構イケメン!!芸能人で例えるなら・・・“ウェンツ瑛士”みたいな感じかな。小柄で,色も白いけど,かなりの運動能力ありで身体も結構締まってる。バスケ・野球etcスポーツ万能!!しかも頭も切れるから話がうまく,面白い奴。諒太も同様に彼女あり。 大助⇒まぁまぁかな。二重・短髪・芸能人でいうと,“TMrevolution”って感じ,でも少しポッチャリしていているが運動能力はかなりある。こいつもかなり良い奴で,俺とはかなり頻繁につるんでいた1人だよ。 哲⇒まぁまぁかな。二重・ミディアムヘアー・スジ筋・小柄な哲なんだけど女の子の前では少しシャイ!!芸能人で言うと・・・誰かなぁ・・・佐藤隆太を少し小さくした感じかな。哲もハンドボールしていたから体は絞られていて現役時代と変わらずの体型を保っている。 |
| さてさて,本題に戻ります。俺達はペンションに着いて,早速俺達は夕飯の用意に全員で取りかかった。(その時のメ ニューは確かBBQ,あと他3品くらいオカズに,白米だった感じがする。) 全員で取り掛かったおかげで,夕飯の準備は思ったより早く済み,暇になった人からお風呂に入る事になった。ここのペンションの唯一の特権は“露天浴槽”が付いているといると言う事なんだよね。とはいっても,俺達全員が一気には入れるくらい大きいと言う意味ではなく,2〜3人くらい入れる小さな温泉浴槽が付いているんだ。星空満点の山奥で最高に気持ち良い。しかも,友達と彰と一緒に一夜を過ごせると思うとかなり興奮気味だったんだ。 入る順番は佑弥・杜・諒太・彰が先に入り,そんで次に俺・哲・大助が入った。残念ながら浴室では何にも起こんな かったけどね。風呂後,俺は彰に急に呼び出され,小声で俺に話しかけてきた。 彰;『保弘(俺)! すごかったよ!!』 俺;『何がすごかったんだよ?? 全く話の内容が読めねぇよ。』 彰;『佑弥の肉体美だよ!! 保弘が行ってた通り,マジすごかったよ。まるで,生のダビデ像が目の前にいるかと思った。これじゃ,保弘が佑弥に憧れるのもしかたがないかもな。』 俺;『だろ!? 俺が佑弥に惚れるのも分かる気がするだろ??』 彰;『だな! もし俺がかなり佑弥とスキンシップを取れるようになったら,俺も佑弥に抱いてもらいたね!!』 俺;『(うんうん!) って!? お前には俺がいるじゃん』 彰;『いやー,あのカラダとセクシーで甘いマスクには保弘も歯が立たないね。』 俺;『それってないだろ!!(笑)』 俺は彰には以前,佑弥との出来事を隠さず話してました。彰と付き合う前の事だったので彰はこの話を聞いても怒りもせず,逆に佑弥の体を見てみたいとの率直な彰の意見だったので,今回彰は佑弥の体を見れた事がかなり印象的だったみたいです。それから,皆風呂に入った後,直ぐに皆で夕飯を飲みながら,楽しく過ごしました。食事後は皆で飲みつつ,語りあっていたりしてた。結構忘れかけた過去のオモシロ話を意外と誰かが覚えていて,楽しい飲みになった。 話もし過ぎて,皆少し話し疲れかけた頃誰かがパーティーゲームをしようという事を振って来た。最初は簡単なゲームから始めていって,ゲームで負けた奴は小さいグラスに入った酒を一気に飲むという罰ゲームももちろん付いていた。最初は簡単なゲームから始まり,罰ゲームもただ小さいグラスのお酒を一気飲みするだけだったんだ。ゲームをやり始めてから2〜3時間後だったかな,普通のパーティーゲームも皆飽きて来たんで,その場を盛り上げるために,誰かが“『王様ゲーム』しようぜ”なんて事を言い出しやがったんだ。最初は、皆男だけで王様ゲームやるのはイヤそうだったけど,この場を盛りあげる為にしょうがないみたいな感じだったから,1時間だけの制限付きでやる事になりました。ただの,王様ゲームじゃ,スリルが足りないから,トランプゲームの大富豪で誰が王様になるかを決めるルールになったんです。 |
| 大富豪を始める前に,皆番号くじを引いといて,それから大富豪の始まりです。富豪になった人が王様になるっていうルールです。1回目のゲームでは,諒太が1番乗りで,早速諒太が命令を出しました。 諒太:『No3とNo4が濃厚なチークダンスを5分間踊る!!』 哲:『え゛!! マジ!? 俺No3!!最悪!!一番乗りかよ。 No4は誰??』 杜:『俺だよ!!マジかよ!!なんで,俺が哲と踊らないといけねぇんだよ!!』 哲:『本当だよ。俺も杜となんかとチークダンスなんか踊りたくねぇよ!』 諒太:『王様の命令が聞けないなら,皆に罰として2人の奢りで皆の分のお酒を買って来こいよな!!』 哲&杜:『え゛!!それはないよ!!』 哲と杜は,俺を含め他の友達に煽りたたされて,結局2人はなんとも濃厚なダンスを皆に披露してくれました。踊ってる時は2人の間にはかなり雰囲気(まるで外人の男と女踊ってるかのように)が出ているように見えました。他の奴等は拍手満載,大笑いって感じで受けていました。本当にすごかったんですよ。踊っている時なんか,杜と哲の顔がかなり近くて一層このままキスでもしちゃうんでわないかというくらいお互いの顔を近づけていたんだ。 |
| 2回目のゲームの開始!!2回戦の王様は・・・・・大助でした。大助は酔っているという事もあり,大胆な命令をしました。 大助;『1番と4番が濃厚なキスを3分間する!!』 全員(大助を除き);『え゛ーーっ!!』 諒太;『大助!過酷な命令を出したな!! 1番と4番はだーれ??(笑)』 佑弥;『4番は俺ですけど・・・マジでやんなきゃなんないの??』 大助;『王様の命令には絶対!!』 佑弥;『マジかよ! 4番誰だよ??』 彰;『俺!!大助,本当に俺達キスしなきゃだめ??他の命令とはだめなの??』 大助;『いや,王様は1度出した命令は変えない!!(笑)』 その時の大助は少しも彼ら2人に慈悲の余地さえもあげませんでした。 佑弥;『しゃーないな!! ゲームを盛り上げるためにやるしかないか!!』 彰;『本当に佑弥はキスするつもり??』 佑弥;『しょうーがないだろ!!命令なんだしさ。やらなかったら盛り下がるだろ。なっ!?』 彰は表面では奇麗事を言っていたけど,内心は佑弥とキスする事にかなりの嬉しかったみたいで,嬉しさを隠すのに大変だったみたい。(彰本人より) で,2人はお互いに寄り添い,佑弥は彰の頬に軽く手を添えて 佑弥;『彰,じゃあ今からキスするぞ!!』 彰;『うん!』 彰はもうすでに目を瞑っている状態でした。彰は演技しているのか,体の筋肉を力ませてキスするのを拒絶しているような感じでした。佑弥の顔は段々と彰の顔に近づき,佑弥の唇も彰の唇に近づいていきました。佑弥は最初彰の唇に軽く触れるようにキスし,段々と大胆な物に変わっていきました。回りで見ている俺達は2人を攻め立てるかのように,奇声をあげたり,指笛を鳴らしたりと,煽りたたていました。 諒太;『ヒュー!! かなりキモイんだけど,かなり雰囲気出でいるよ。』 大助;『いいねぇ〜!! ちょー面白いよ!!』 杜;『うわぁ〜!! 佑弥の奴,マジでキスしてるぜ!!』 哲;『ちょー,うけるんだけど!!』 俺;『(笑!!)』 佑弥は周りから見てもわかるように,佑弥の舌と彰の舌を絡んでいる所を見えるような体制にしたんです。あれは本当にエロかった!!俺はその時マジ彰が羨ましく感じました。3分間のディープなキスが終った後,佑弥は速攻でビールで口の中を洗い流すかのように何度かビールを口にゆすいでは吐きを繰り返していました。一応彰もゲイだとばれない様に佑弥同様に口をゆすいでいました。2人のおかげで場の盛り上がりにかなり急速に盛り上がりました。 |
| 続きあったら書いて下さい!楽しみ(^0^) |
| 第3回戦のゲームの開始!! 1番最初に勝ちそうになったのはさっき彰とキスした“佑弥”だったんですが,最後の最後で杜に勝ち越されてしまい、残念ながら佑弥は王様にはなれず・・・。今回出した杜の命令は 杜;『今度は何を命令しようかなぁ・・・(優越感)』 杜を除いての他は皆バツゲームがしたくない一心に神に祈願でもしているかのように,その場はかなり静まり帰ってしまっていました。でも杜はさっきの盛り上り方以上を狙っているのか,大助が出した命令よりもスゴイオーダーを出しました。 杜;『今回のオーダーは・・・・・2番さんと6番さん。2番が6番の生尻を3回なぞる様に舐める!!(笑)』 皆;『え゛ーーー!!』 特に大きく驚きを見せた2番の“俺”と6番の“諒太”でした。 俺;『マジで言ってるの!? これはありえないでしょ!!』 諒太;『そうだよ!! これは行き過ぎでしょ。別のオーダーに変えろよ!! 杜!!』 杜;『いやー,まだ行けるっしょ?? 別にケツ穴を舐めろって言っているわけじゃないし。』 大助;『そうだよ。全然汚なくねぇ〜よ。』 佑弥;『ヤレ! ヤレ! 俺達もディープキスを披露したんだからさ。なっ!彰!』 彰;『おう! 俺達みたいに場を盛り上げろ!!』 哲;『さっさとやっちまえよ! 場がしらけるだろ!!』 俺と諒太は場のあまりの急かしに負けてしまい,結局はやらざるを得なくなり, 諒太はかなりイヤイヤながら 皆に背を向け,そしてズボンを下ろしていきました。 諒太;『ほらよ! 保弘,早くやって終らしちまおうぜ。(笑)』 俺;『お前はタダ舐められるだけだからいいけど,俺はお前の尻を舐めると思うと・・・』 諒太;『保弘!お前は俺の尻が汚いとでも言いたいのか?(笑い)』 俺;『そうだよ(笑)』 諒太;『大丈夫だって!さっきちゃんと風呂浴びただろ!! 汚くないよ!!』 俺;『そんな事わかってるよ。少し心の準備と言う物が必要だろw』 他の奴らは皆”ケツ舐めコール”なーんものをしてましたw。俺はあのカッコイイ諒太のケツを生で舐めれるかと思うと,内心かない嬉しかったですが,表情には出さすに顔ではかなり嫌そうな表情で諒太のケツに向かって,下をそろっと出しながら近づきました。 俺;『いくよ、諒太!』 諒太;『おうw』 俺は諒太の尻タブを下から思いっきり,ベロって3回舐めました。周りは“うわぁ〜!”とか“マジでやってんのw”って笑っていました。 諒太;『寒気がはしったw』 俺;『俺だって!!』 |
| 仲良いやつ同士の集まり感が凄い出てて(きっと誰しも似たような経験あるんじゃないかと思う位)、読んでてかなり面白いです! これからも保弘さんのペースで、面白い話、書いてください!楽しみにしてます! |
| 文章能力あると思いますよw面白い…^^ |