Page 1554 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼買春1(男バージョン) かりお 05/4/27(水) 15:24 ┗買春2(男バージョン) かりお 05/4/27(水) 15:58 ┣Re(1):買春2(男バージョン) 銀 05/4/27(水) 17:04 ┃ ┗Re(2):買春2(男バージョン) たつや 05/4/27(水) 17:30 ┣Re(1):買春2(男バージョン) ヒロ 05/4/27(水) 17:27 ┗買春3(男バージョン) かりお 05/4/27(水) 22:09 ┣Re(1):買春3(男バージョン) 渉 05/4/27(水) 23:00 ┗買春4(男バージョン) かりお 05/4/27(水) 23:39 ┣Re(2):最高 たつや 05/4/28(木) 9:46 ┣Re(2):買春4 たつや 05/4/28(木) 9:48 ┗買春5(男バージョン) かりお 05/4/28(木) 17:56 ┗買春6(男バージョン) かりお 05/4/29(金) 1:19 ┣ちょ〜おもしろい! 祟 05/4/29(金) 1:33 ┣Re(1):買春6(男バージョン) たつや 05/4/29(金) 7:46 ┣期待 けー 05/4/29(金) 10:55 ┗買春7(男バージョン) かりお 05/4/29(金) 13:52 ┗買春7(体験旅行編) かりお 05/4/29(金) 14:17 ┣Re(1):買春7(体験旅行編) 渉 05/4/29(金) 17:32 ┗買春8(体験旅行編) かりお 05/4/29(金) 18:13 ┣Re(1):買春8(体験旅行編) 渉 05/4/29(金) 20:09 ┣Re(1):買春8(体験旅行編) あゆ 05/4/29(金) 20:14 ┗買春9(体験旅行編) かりお 05/4/29(金) 20:59 ┣Re(1):買春9(体験旅行編) とも 05/4/29(金) 21:30 ┣Re(1):買春9(体験旅行編) いそ 05/4/29(金) 21:38 ┣Re(1):買春9(体験旅行編) 渉 05/4/29(金) 22:27 ┗買春10(体験旅行編) かりお 05/4/30(土) 0:38 ┣Re(1):買春10(体験旅行編) 666 05/4/30(土) 2:26 ┣Re(1):買春10(体験旅行編) 渉 05/4/30(土) 17:09 ┣Re(1):買春10(体験旅行編) あーお 05/4/30(土) 17:10 ┗Re(1):買春10(体験旅行編) がぁ 05/5/1(日) 2:39 ┗買春10(体験旅行編) かりお 05/5/1(日) 17:42 ┣Re(1):買春10(体験旅行編) 渉 05/5/1(日) 17:52 ┗Re(1):買春10(体験旅行編) あーお 05/5/1(日) 18:19 ┗買春10(体験旅行編) かりお 05/5/1(日) 19:10 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 買春1(男バージョン) ■名前 : かりお ■日付 : 05/4/27(水) 15:24 -------------------------------------------------------------------------
| この話は自分の経験であり、読みにくいかもしれないんですがすいません。笑 もう4,5年前の話ですが僕の高校で今思うとw-indsの慶太にそっくりなクラスメート義人(仮名)という奴がいました。僕の学校は男子校だったため女の縁なんて少なく人並み以下のルックスである僕はいつもそいつを見て(かっこいいなー)って思ってました。 男子校であるため会話もえろい会話ばっかりです。僕はそこまで仲良くないのでいつも義人の周りで会話を聞いていました。ある日義人が話してる会話を聞いていたらびっくりしてしまいました。 義人「1万円でだれでもいいよ、フェラしてやる」 義人の周りの奴「馬鹿じゃん、おまえー」 僕はてっきり信用してしまい、授業終わって義人に話かけました。 まだエロくなくてすいません。少しずつ頑張ります。 |
| (読みにくくなるため会話の部分の僕のところをKにします。) わざとトイレに行ったところを一緒に入り偶然を演出して話かけました。 K 「なーあの話まじ?」 義人「あの話って?」 K 「その・・・1万円でってやつ・・・」 義人「え?おまえそっち系なの?」 K 「いや、そんなことないけど・・・」 僕は焦ってごまかそうとしようとしたが、なんと即答で 義人「まーいいや、本当だよ。払う?俺の初めてのお客だな。」 K 「いや、今日金ないし」 義人「メニューいっぱいあるよ?そうだなー普通のキス500円ディープ1000 円ってのが一番安いな」 僕は夢でも見てるかと思いましたが、そっと1000円をわたしました。 義人「へいまいどー!まーちょうどトイレだしそこの大するとこでやろっか?w」 僕は黙ってついていった入った瞬間義人は優しく抱きつきキスをしてきました。 もちろん1000円なので舌も入れてきました。 (あのかっこいい顔がこんなにそばにある・・・) チュパチュパと外から聞くとなんの音か気になるような音をたてながら唇をかわしていました。 義人「おい、K感じるか?」 K 「うん、すごいうれしい」 義人「おまえ俺の事好きなのか?」 K 「・・・・・」 義人「まーいいや、とりあえず俺の店は時間は得に決まってないからあと20分く らいな。w」 そうしてまたチュパチュパと激しい口の交わりが始まりました。 そして20分後 義人「じゃ、今日はここまで。明日からお得意様としてほかのメニューとか頼む よ!w」 僕は爽やかな笑顔にぼーっとしながら明日からもっと金もってこよっと思うようになっていました。 本当に文章下手ですいません。もちろんいろんなバージョンがあるので、続きも少しずつ書きます。感想とかもください。 |
| 続き見たイッス!! |
| 俺も続き読みたい |
| すごくよかったです!続きも読みたいです!! |
| 初めて投稿したんっすけど、うれしいですね。少しずつ頑張ります。あと実話なんでそこまでのオチは期待しないでください。笑 3回目なのでまだ序の口でって感じでいきます。 朝不思議と目覚めがよかった僕は財布に金を多めに入れていき、機嫌よく学校にむかった。しかし学校に着いたとたん昨日の今日なので意識して挨拶もできず緊張してる僕のところへ、義人は爽やかに笑顔で挨拶してきた。 義人「よ!おはよ!お客さん」 K 「やめろよ・・・その呼び方」 しかし僕は(朝からかっけー!)って思いながらすでにノックアウト寸前。 K 「ねー義人はそっちの気はないの?俺と付き合うとか・・・」 義人「いや、それはないし!」と笑顔で即答 (なんだこいつマジで体売るのかよ・・・)とあっけにとられた。 義人「で?注文今日はある?」 K 「メニュー知らないしとりあえず・・・」って言って2000円渡した。 義人「じゃあおまかせでやりますか。」 お金をもらうと義人はいつやるのかも予告せず行ってしまった。 (おい!いつだよ)って思いながらも(やっぱかっけーなー!)って思いながら 僕はにやついていました。 まさかその日のプールの授業とは思いもよらず・・・・ |
| 面白い!早く続き書いて〜、気になる〜! |
| 僕の体は野球部に所属しながらもお世辞にも体型はよくなくデブ特有の乳もたれてる体。 だからあまりプールの授業も好きではなく、競泳パンツもはけないトランクスのような海パンをはいていました。 対するバスケ部である義人は競泳パンツ+最高の肉体で最高のルックス。それをちらちら見ながら僕はもう頭に血がのぼっていました。 僕の学校のプールの授業では特に自由気ままになにしても許される内容でした。プロレスごっこしてる奴もいればだれかと競争してる奴もいる。そういう内容だから外から見たらめっちゃくちゃな状態です。 僕は(まー平泳ぎでちんたら泳いでるかな)とゆっくりお泳ぎはじめてしばらくしたら、 突然横から飛びつく奴!なんと義人! K 「な!なんだよ!」 と意表をつかれて水を飲んでしまった。義人はそれから僕の後ろでおんぶさせる形になりなんと乳首をくりくりしてきました。 K 「お、おまえ!今かよ・・・やめろ・・・」 その指使いがとてもうまくもう駄目になりそうでした。 義人「おまかせだろ?感じるなよ・・・ばれるぞ・・・」 耳元であのルックスでささやかれてこっちはもう必死! 義人「気持ちいいだろ?おまえ太ってるから揉みごこち最高だな」 そしてしばらくして今度は片手で乳揉みながら片手はパンツの中へ K 「おまえそこは・・・・・」 義人「客に満足してもらうために頑張りまっせー」 そしてぱんつの中で僕の棒をはげしくしごく!そして片手で乳首をくりくり。耳元では義人の鼻息と耳をなめる行動。 K 「あ!駄目!!」 義人「声だすなよ!感じるだろ?俺うまいだろ」 2人とも会話がよくわからなくなるほどテンションがあがりなんと僕はプール内に射精! (はー!よかったけどばれるかと思った)とほっとしていると 義人「お客様足りなそうなので軽いサービスです。一緒にトイレへ」 K 「え、まだあるの?」 ばれないようにトイレに着いて行くと大の個室にいれられ前と同じ熱いディープキス。 今回はお互い裸というのもあって抱き合うと体温も感じさらに興奮。 チュパチュパと音を立て終了の授業の鐘を迎えるのでした。 出ていく時耳元で 義人「おまえの胸すげー女みたいで最高だったぞ!」 またもや笑顔でそう言う義人を見て (かっこいいー!それにしても今日は安かったな) 馬鹿なことを思ってその日を終える僕でした・・・。 高校1年から3年まで義人と一緒でした。数多くあるのですがこういう場ですので、読む人も考えて徐々にランクアップの代表的なのをあげています!w この話しは高校1年の夏の話しです。長くなってもいろいろ書けるように努力します。文章の下手さはすいません! |
| 続きあったら書いて下さい!他の事でもいいよ |
| 続きあったら書いて下さい!他の事でもいいよ |
| 不思議なことに僕と義人は大の親友になったというわけでもなく、義人は義人のグループ(やっぱそういう奴の周りには集まるのか、みんな最近の奴らでかっこいい)で僕は僕のグループで普段の学校生活は過ごしていた。 だから他の奴らから見れば、僕達が話しているのは珍しいし、日によっては二人で放課後どっかに消えるのはありえないと思われてたかもしれない。 金を払ってくれればその日は必ず実行にうつしてくれていた。値段も高くなるのかと思っていたが日に日に義人と接していくうちに性格も扱い方もわかるようになってきた。 義人「今日は?どう?」(あいかわらず笑顔でかっこいいw) K 「そうだなー。たのもっかなー、かっこいいしw」 義人「なんだそれ、今日は高いよ?」 K 「じゃあ、いいや」 そうやってその場からわざと冷たく離れようとすると、 義人「わかったわかったー!いくらでもいいから」 そうやって後ろから笑顔で抱きつく義人。その姿と顔を見て (かわいいー!)って思い遊ぶ僕。義人はとても優しい性格でもあった。 簡単に書くとその日は古典の授業の時に実行された。移動教室の授業のため席順は自由。窓際の一番後ろの端に座ってると義人が机をかなり寄せてきた。 義人「教科書みっせてー!」 K 「なんだ、だらしない。」 得に授業中の会話もなく授業が進むかと思いきや、とつぜん周りに気づかれないように義人がこう言って体を寄せてきた。 義人「教科書おまえばっかみんなよー。」 そう言った次の瞬間義人の片手が僕の股間にふれてきた。 K「お、おまえ・・・」 義人を見るとかっこいい顔でニタニタしてる。 行動はエスカレートしていき義人の手は俺のチャックをおろしパンツの中へ・・・ そして古典の文章の読む順番がまわってくる僕・・・・ (まじかよ・・・・く・・気持ちいいけど・・・) プールの授業より大変な局面を迎える僕であった・・・。 少しずつでも書いていきます。エロいレベルはなかなかあがらないかもしれないけど。w |
| 先生「よし!K読んでみろ」 K 「は、はい!」 平然な顔を装いながら声は裏返ったりと大変。 心の中では(あ、義人もっとー!)そんな葛藤で汗もびっしょり。 隣で義人は 義人「くっくっく!感じるか?」小声で笑いをこらえてる。 パンツの中にも手を入れて激しくせめるその手はあいかわらずうまく、読んでる短い間に義人の手にだしてしまった。その瞬間は本当にばれそうで今でも忘れない。 無事(??)に読む順番も終えて、義人をにらみつける僕。なんと義人はわざと感じてるようなセクシーな顔で手にだしたやつをベローンてなめその行動を僕にみせつけてきた。 僕は多少唖然と怖さを感じたが、そのあとのニカっていう義人の笑顔見てすべてを許してしまった。男子校だからこそこんなおかしくなってる奴がいたのではと今では思う・・。 その日の放課後のHRの時高校1年の体験旅行の班編成が行われた。班は6人でホテルでは2人で1部屋。班編成の内容を先生が書いてる間に義人のほうを見たらむこうもこっちを見ていて手招きしている。 僕はそのかっこいい顔のその手招きに操られてついていくのであった・・。 高校1年の秋まで書きました。次回は旅行編です。長くなりそうですけど少しでも読んでくれる人がいれば1日1個くらいでも頑張ります。笑 |
| こういう軽い感じのも好きです☆旅行編楽しみにしてますね |
| いつも楽しみに読んでます♪続きお願いします |
| かりお、おもしろい。楽しみにしてるよ。 |
| ▼かりおさん: >先生「よし!K読んでみろ」 >K 「は、はい!」 >平然な顔を装いながら声は裏返ったりと大変。 >心の中では(あ、義人もっとー!)そんな葛藤で汗もびっしょり。 >隣で義人は >義人「くっくっく!感じるか?」小声で笑いをこらえてる。 >パンツの中にも手を入れて激しくせめるその手はあいかわらずうまく、読んでる短い間に義人の手にだしてしまった。その瞬間は本当にばれそうで今でも忘れない。 >無事(??)に読む順番も終えて、義人をにらみつける僕。なんと義人はわざと感じてるようなセクシーな顔で手にだしたやつをベローンてなめその行動を僕にみせつけてきた。 >僕は多少唖然と怖さを感じたが、そのあとのニカっていう義人の笑顔見てすべてを許してしまった。男子校だからこそこんなおかしくなってる奴がいたのではと今では思う・・。 > > >その日の放課後のHRの時高校1年の体験旅行の班編成が行われた。班は6人でホテルでは2人で1部屋。班編成の内容を先生が書いてる間に義人のほうを見たらむこうもこっちを見ていて手招きしている。 >僕はそのかっこいい顔のその手招きに操られてついていくのであった・・。 > > >高校1年の秋まで書きました。次回は旅行編です。長くなりそうですけど少しでも読んでくれる人がいれば1日1個くらいでも頑張ります。笑 |
| ひとつまちがえてしまってごめんなさい。あと期待されるとプレッシャー感じますが頑張ります。作り話でもないので軽い感じでもあるしひねりようがないのです。 一人でも読んでくれる人がいるのなら書き続けます。長編になりそう・・・・。 旅行は3泊4日場所は九州、項目は体験旅行という事になっているがほとんど自由。義人との関係がなかったらラーメンの食い歩きでもしてたんじゃないかと今更ながら思う。 部屋を決めるため義人の笑顔と手招きにふらーっと誘われた俺は心の中で(やった!)っとガッツポーズしていた。案の定開口一番義人は 義人「俺と同じ部屋3日間契約どう?」 K 「い、いくら?」 この時ばっかりはいつもとケースがちがうため僕もしたてにでていた。 義人「お客さん金ないから、3日間で1万でいいよ」 K 「その呼び方やめろ・・・・、それでいいよ」 義人「じゃーOKな。まーただ部屋が同じだけじゃないから安心しろよ」 そうやって笑顔で僕の耳元でささやくのであった。 義人「オプション料金は別でとるからね!じゃ先生に部屋言ってきて」 K 「わかった。」 普通なら金でつながってる関係に満足しながらも疑問を感じるはずだが、僕はいつもあの笑顔に癒され、他校の女子高生もやられてしまうあいつのルックスを金で買えることができるのならそれでいいと感じていました。 そしてしおりを渡され何回かHRを迎えて3週間過ぎ(その間も義人に遊ばれている。w)、体験旅行出発を迎えるのでありました・・・。 書くスピード遅いっすかね?笑 みなさんも想像して楽しめるような文章にしてます。下手だったらごめん。 |
| マジ面白いよ!長編になってもいいから書いてちょ!毎日読むのが楽しみになってきたかも。 楽しみにしてるからね! |
| 僕と義人の消極的、積極的な性格のちがいから、いつもいつも僕がせめられ遊ばれている状態であった。学校にいる分みんなにばれるから僕の性格上積極的には動けない。金を多めに持ってきた僕にはこの3日間はこの関係の次のステップへむかうためのチャンスでもあった。 僕は九州に向かう飛行機の中でもちろん窓側の席でとなりで寝てる義人に話してみた。起こされても怒らないボーっとした義人の顔もまたかっこよかった。笑 義人「なに?常連さん」 K 「だからその呼び方やめろって言ってるだろ。」 K 「たまには思考を変えたメニューってのはないのか?」 義人「なに?意味がわからない。」 (やっぱこいつ学校の成績にあらわれてるけど馬鹿だ。)あの聞き方でわかるほうもすごいが、その時の僕は一番はじめの義人の「あれってマジ?」って聞く以来緊張していた。 義人「なに?おまえ飽きた?俺に」 K 「なんでそうなるんだよ。すげー好きだし」 義人「そ、よかった。」 むこうは俺をどう思ってるかは、知らないが笑顔でこっちを見た。またその笑顔にやられそうになった。 K「じゃなくってさ・・・俺やられてるばっかで・・・」 義人「おまえ、俺の感じてる顔とか喘ぎ声とか聞きたいんだ?」 小声でそう言って顔を寄せてきた。 K「・・・・」 顔を真っ赤に黙ってうなずく僕・・・。 義人「くっくっく!おまえかわいいな。」 義人「なるほどね。ワンパターンで飽きてきたんだ。そうだなー・・・・」 そうやって一人でぶつぶつ語りだす義人。そしてひらめいたように 義人「そうだ、AVみたいに痴漢とか恋人とかレイプバージョンやるか」 K「へ?・・・意味がわからない」(わからないわけでもない・・・。w) 義人「まー痴漢とかレイプは場所も場所だし演技力が重要になるけどさ」 義人「レイプとかは公園のトイレでやっか?」 義人「痴漢とかはまー部屋でしかやるしかないか・・・演技力だな・・」 そうやってどんどん楽しそうな顔になっていく義人。 (やっぱこいつ馬鹿だーーー!)そうやって思いながらも(マジでうれしい)と想像するだけで、股間はビンビンであった。 そして思い出したように義人は言った。 義人「高いからな。常連さん」 K 「その呼び方やめろ・・・」 義人「おーなんか旅行が楽しくなりそうな気がしてきたぞ!」 そうやって喜ぶ義人を見てその思考を疑いながら複雑な気持ちになっているうちに 九州に到着するのであった・・。 いつも読んでくれる人本当にどうもっす。懲りずに読んでくれればありがたいです。3,4年前なので話がいっぱいあり長編になっちゃいます。想像して楽しめてくれれば幸いです。 |
| 続きお願いしまーす。 早く読みたい!!! |
| 毎回毎回楽しみです!! |
| 僕にとっちゃーもう好物のラーメンもどうでもよかった。九州で名物を食うより最高級の義人を食う事のほうが大事な気がした。w 財布の中をのぞいて(この中で旅行で使うお金なんてちょっとだけだろうなー)て思っていた。しかしがっかりするような気持ちはまったくなく、むしろとっても嬉しくまともな神経はもうなくなっていた。義人の思考の事を心配する立場でもなかった。 初日は15時に熊本にむかった。6人の班ではあるがわざと僕達はお互いそんな仲良くないグループに余り者を装い入っていたので、班長に義人が言った。 義人「俺、Kと行動すっから夕食までにはもどってくるね班長」 班長「OK、わかった。」 そして二人の部屋に行き荷物をおきに行きその部屋に入った瞬間からドキドキもしていた僕。 義人「さーって着替えるから先玄関に行っててよ。」 K 「出かけるんだ?」 義人「本日は恋人コースなり〜。w」 K 「俺の前でパンツまで履き替えて着替え見せてよ」 義人「別にいいけど、初日にそれじゃ飽きちゃうだろ?待ってろよw」 上半身裸で笑顔で言う義人。それを見ただけで満足ではあった。 5分くらい玄関先で待ってたら義人が降りてきた。 (私服もかっけー!)って思ってぼーっと見てたら、とつぜんむなぐらをつかみキスをしてきた。そして笑顔になって 義人「ほれたか?K」 K 「とっくにな・・・」 義人「くっくっく!」 そして初めての義人とのデート(旅行だけど。w)はまるで夢のようであった。 (特にこの項目ではちがうのでデートの話は省略) そしてホテルに帰って夕食を済まし、僕は部屋で義人を待っていた。30分くらいして帰ってきた義人はなぜか汗びっしょり。 義人「下で卓球台があってさー。おもしろかったー」 K 「へー、すごい汗だね。その姿もかっこいいよ」 義人「そう?照れるぜ」って言いながら上半身裸になる義人。 K 「よし、じゃあすぐに大浴場行こうよ。」 義人「なに言ってんだおまえ?二人でそこの部屋の風呂入るぞ」 K 「マジで?」(かなりうれしい。) 義人「うれしいくせに・・・w」 そして裸に下半身タオルを巻いて先に入ってしまった。 義人「早くこいよー。お客さん」 K 「その呼び方やめろ・・・・」 もう大声では言えないほどどきどきしていた・・・・。 こんなゆっくり展開でいいのかな?ほかの人とか読んでると濃密ですごいから心配になる。笑 |
| めっちゃ面白いですよ! 続きがすごく気になりますwどん②書いちゃって下さい(^-^) 次の投稿も楽しみにしてますね!! |
| 眠い・・・でも続き読みたい・・・眠い・・・でも続き読みたい・・・ってことで早く続きをお願いします(>-<) |
| たまらん。早く読みたい! |
| こんな話しに読んでくれる人が多くてとてもうれしいです。長くなりそうだから新しく新規投稿で場所移動させたほうがいいのかな?まーいいや、これからも読んでくれる人がいるかぎり頑張って書きます。 いままでのケースとちがい、今回のケースはまったくちがう。僕はドキドキ緊張しながらドアをあけた。1人暮らしのマンションみたいなトイレと一緒になっているので明らかにせまいって事がみなさんにも想像できると思う。シャワーの音がしていて、カーテンが閉まっている。トイレの便器ゾーンでどうしようか戸惑っている僕がいるのを感じたのか突然義人の手がでてきて引き寄せられた。 義人「やっときたか・・・」 義人「はじめまっか!」 そうしてシャワーがでてる下で激しくキスがはじまった。 義人は目をあけてキスをするので時々かっこいい顔の目とあってしまう。 K 「うっん・・はっ・・・義人」 義人「かわいいなー」そして再びチュパチュパと音をたてる。 すげーキスがうまい義人のおかげで股間はもうやばい。 K 「義人・・・すげー好きだよ」 義人「・・・・・・」 毎回不思議なことにいっつもこの会話には答えない。そしてしばらくして義人は言った。 義人「そうだ!体洗ってやるよ」 ここでいつもの僕とはちがった。 K 「いや、俺が洗うよ。金払ってるのは俺だよ?」 義人はびっくりした表情であったがすぐにニコニコッとして言った。 義人「じゃあ頼むかな。やさしく頼むよ?」 2人で入ってる時点で決まりであるが義人は覚悟があったのではないかと思う。 僕が義人の背中を流すような形になり、義人の顔の横に僕の顔をおき、義人は黙って俺に身をあずける形でよっかかってきた・・・・。(せまいので立ってはいる) 義人のかっこいい顔と首筋そして茶色に染めてる髪のにおい(風呂だから当然だが)そして、いつも学校で責められて遊ばれているケースとちがうため、徐々に理性を失ってくるのであった。 |
| はじめまして!!すごいおもしろいしなんかかわいいです!!ゆっくりでいいんでいっぱい書いてくださいo(≧◇≦)o楽しみにしてます!! |
| 続きは、続きは? |
| 続編が待ち遠しいです(^Q^)/^♪ |
| 新しいツリーにしてほしいです(^-^; |
| みなさん、待ってるかわからないけどしばしお待ちください。 |
| ▼かりおさん: >みなさん、待ってるかわからないけどしばしお待ちください。 楽しみに待ってるよ。 |
| 首長くして待ってます!☆ |
| 書き始めたんで宜しくどうぞ。笑 |