Page 1542 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼思い出の体験 hunter 05/4/24(日) 0:12 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 思い出の体験 ■名前 : hunter ■日付 : 05/4/24(日) 0:12 -------------------------------------------------------------------------
| オレは、23歳の社会人。 今でもオナのネタにしてる体験がある。 ある掲示板で出会った同じ歳のごく普通な奴Tくん。 そいつと決めた場所で落ち合って、 自然な流れでHな会話になった。 「触って欲しい?」と聞くと「うん・・」と。 ジーパンの上から少し揉むように触ってやると、 もうビンビンの感触が伝わってくる。 「もう、起ってんじゃん。」というと、 「うん・・・」と恥ずかしそうに言う。 無言でジパーンのジッパーを降ろして、 トランクスの間から手を入れて触った。 思い切って、ジパーンも脱がせてみると、 半剥けの勃起したチンポが。 でも先っぽはジュルジュルに我慢汁が出てる。 そんなに黒々してなくて、ピンクっぽいチンポ。 上下にしこり始めると、「うっ・・・」といって感じ始めた。 我慢汁も一緒になって、すげーグチュグチュした音が聞こえる。 竿の下の方から、舌を這わせてやると、 「うんんんんっ・・」って可愛い声を出した。 カリの裏側をチロチロ舐めながら、しこる速さを早めると、 「ダメ・・イッちゃいそう・・・」って。 「ダメだよ・・・。まだ・・・。」といって、 オレのチンポもしゃぶらせた。 69になって、お互いしゃぶって、しこって。 Tは、すぐにイキそうになるみたいで、 何度も腰を上げて「ダメ・・イキそう・・」っていう。 そのたんびに「ダメだよ、我慢して」と我慢させた。 意地悪く、いきそうになってるTのチンポを 力を入れてしごきあげながら、先っぽだけ口に咥えてやると、 「あっ・・・もうダメ・・・、ホントにいきそう」 「ダメだって。まだまだ・・・」 その間、何度もTは腰を上げて「いきそう」になりながら、 オレは、我慢させながら、でも意地悪く強くしこってみたり、 奥まで咥えてバキュームフェラしてやった。 とうとう、我慢できなくなったのか、 「ホントにいきそう・・・。いかせて・・・」と言い出した。 オレも「いいよ、思いっきりだせよ・・」といいながら、 グチュグチュになったチンポの先だけ咥えたり、 カリの裏側をチロチロしながら、思いっきりしごきあげた。 「あっっ、いきそう・・・」 ぐぐぐっとチンポがデカくなる感じが手に伝わって、 「ホントにイクよ、もうダメ!!」 その瞬間、またぐぐぐっとでかくなって、 裏筋が盛り上がった。 はちきれんばかりのチンポから、ザーメンがドピュドピュでる。 オレもそれを感じながら、「いく!!!!」と一緒に出した。 今でも思い出しながらオナってます。 |