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 ▼ケガで…①  伸也 05/4/22(金) 15:05
   ┗ケガで…②  伸也 05/4/22(金) 15:12
      ┗ケガで…③  伸也 05/4/22(金) 15:25
         ┗ケガで…④  伸也 05/4/22(金) 15:59
            ┣(´Д`;)  直 05/4/22(金) 18:09
            ┣Re(1):ケガで…④  かずや 05/4/22(金) 18:57
            ┗ケガで…⑤  伸也 05/4/23(土) 11:19
               ┣Re(1):ケガで…5.  準 05/4/25(月) 12:59
               ┗Re(1):ケガで…⑤  たかや 05/5/3(火) 15:22

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 ■題名 : ケガで…①
 ■名前 : 伸也
 ■日付 : 05/4/22(金) 15:05
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   俺ゎ今高三!毎朝バイクで学校にいってました。でもこの前学校にいく途中についよそ見をしてバイクですごいいきよいで転倒してしまい、病院に行くと肩の骨がポキッっと折れてしまって全治二ヵ月でした。すごい激痛で左肩があがらず服も一人で着たり脱いだりできず、お風呂も一人でゎはいれませんでした。しかしうちゎ片親で姉が一人いるけどもう一人暮らしで家を出ていて父ゎ仕事の残業や夜勤でそのまま会社に泊まったりかえれない日がほとんどだったので、父がケガの間空いてる部屋に泊まり込みで俺の世話をしてくれる人を雇ってくれました!着替えなどがあるので男のほうがいいだろうということで、父の知り合いの人の紹介でバイトを探してるという大学二年生の久保田清隆さんを紹介されました!清隆さんゎオシャレナ感じでカッコよくしかも俺と二つ違いなのでとても話しやすい人でした!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : ケガで…②  ■名前 : 伸也  ■日付 : 05/4/22(金) 15:12  -------------------------------------------------------------------------
   次の日から清隆さんがうちに泊りにきました。俺ゎ一週間くらいゎ学校やすめと親にいわれました。父ゎやはり仕事で出張やらなんやらで家にゎいませんでした!朝清隆さんがきて「こんにちわ、伸也くんだょね?久保田清隆です!これからよろしくね」といわれ「あっ、はい。よろしくおねがいします!」といって、清隆さんと俺の二人の生活が始まった。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : ケガで…③  ■名前 : 伸也  ■日付 : 05/4/22(金) 15:25  -------------------------------------------------------------------------
   まずゎ清隆さんの部屋に案内した。二階の俺の部屋のとなりに案内した!すると、清隆「あれっ?部屋違うんだね。これじゃあ伸也くん部屋で一人で大変でしょ?せっかく泊まり込みできてんだからちゃんとめんどうみないと!高い給料もらってるし。俺も伸也くんの部屋で寝泊りするよ」、俺「えっ、いやっ!大丈夫ですょ。部屋で一人で考えたりやりたいこともあるし」じつゎ俺ゎ毎日といっていいほどオナニーをやりまくっていた(笑)すると、清隆「やりたいこと?やりたいことって何?まさか…(笑)」といってニヤ②わらっていた!俺「なに笑ってんすか!勉強ですょ!今年受験ですから!」、清隆「だったら俺教えられるしやっぱ高い給料でやとわれてるしなにもできないのゎ悪いから一緒の部屋で世話させてょ☆」そういって結局清隆さんゎ俺の部屋にきた!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : ケガで…④  ■名前 : 伸也  ■日付 : 05/4/22(金) 15:59  -------------------------------------------------------------------------
   夜になり清隆さんがてずくり料理を作ってくれた!まあ②おいしかった。それからテレビをちょっとみて、清隆「そろ②お風呂だな!どうしよう、じゃあ俺も一緒にはいるか!」そういって洗面所にいった。まずゎ一人じゃ服が脱げない俺ゎ清隆さんに脱がしてと言った、清隆「なんか脱がしてっていわれるとドキッとするな(笑)まって、俺先脱いじゃうから」といってカバ②服を一気に脱ぎだした。腹筋ゎ割れててムダ毛ゎうすくとてもきれいな体でついみとれてしまいました。清隆「なにじぃ→と見てんだょ!さぁ次ゎ伸也な」そういってまず上着から順々に脱がされ、清隆「最後ゎパンツ!なんか男のパンツぬがすなんて初めてで緊張するなぁ→、じゃあ失礼します!」そういってパンツを脱がされた。清隆「おぉ→、さすが高三なだけあって大人だね(笑)でも伸也剥けてないんだな」俺「そんなにジロ②みないでょ!俺ゎ仮性包茎で起てば剥けるもん」といいました。清隆さんのゎズル剥けですごく大きかったです!お風呂にはいって清隆さんに体を洗ってもらってたら、清隆さんがチンコのとこまでやろうとしてきたので、俺「そこゎいいですょ!」というと、清隆「ちゃんと洗わないとばっちいだろ!恥ずかしがるなょ!」といって手でやさしくちんこをあらいだして、清隆「皮にかぶってるとこもちゃんとあらわないとカスたまるからな」といって皮をゆっくりむかれ、くちゅくちゅ泡でこすられてつい勃起しちゃいました!清隆「おぃ、勃起させんなょ!(笑)」そういってチンコの泡をながしてお風呂からでました!タオルで全身ふいてくれて、着替えを部屋におきっぱだったので二人とも全裸で部屋にかえって着替えを着せてもらおうとおもったら、清隆「伸也さっきマジで勃起してたよな!溜まってんの?せっかく裸だし抜くか!AVとかないの?」とかいってきました。俺「あるょ」といってビデオを再生して清隆さんのとなりに座ってみだした!すぐに二人とも勃起した。清隆さんのゎ19㌢くらいあって、俺「うわっ、デカッ!ってかすごっ。」清隆「おまえも結構いい形してるょ!」といって清隆さんゎオナしはじめました!俺ゎ肩がいたくて自分でオナれなかった、すると…

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : (´Д`;)  ■名前 : 直  ■日付 : 05/4/22(金) 18:09  -------------------------------------------------------------------------
   はやく続きが知りたいで〜す///

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):ケガで…④  ■名前 : かずや  ■日付 : 05/4/22(金) 18:57  -------------------------------------------------------------------------
   すると・・・続き知りたい♪

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : ケガで…⑤  ■名前 : 伸也  ■日付 : 05/4/23(土) 11:19  -------------------------------------------------------------------------
   すると、清隆「どうした伸也?オナしないのか?」俺「いゃ、今乗り気じゃないから」(ホントゎ肩が痛くて動かせなかったんだけど)清隆「でも伸也のちんこお汁ダラダラたらしてるぞ(笑)」俺「あっ、いやこれゎ…」清隆「あっそっか、肩痛いか!じゃあ早くいえよ!俺がしこってやるょ!」そういって俺のお汁でぬるぬるのちんこをしこりだした。俺「あっ、ダメ…俺ゎいいですょ!」清隆「そんなこといってももうこんなになってるじゃん(笑)」そういってくちゅくちゅといやらしい音がした。清隆「伸也かなりエロいな!お汁とまらないょ。俺の手も伸也のお汁でぬちょぬちょになっちゃったじゃんか!しかもいやらしい匂いさせやがって」俺「は、恥ずかしいょ…あっ、や…やめ…」清隆「おっ、そろ②イクか?いいぜ!イクとこちゃんとみててやるよ(笑)」俺「ダメ…みちゃダメ!ホントもう…イ、イッちゃう…あぁぁ。」俺ゎ清隆さんがみてるなか清隆さんにイカされた。清隆「うわぁ、大量だな(笑)俺の手伸也の精液でベトベト(笑)」そういって清隆さんゎ手についた俺の精液をペロッと舐めた。俺「おぃ、何やってんの?やめなょ!」清隆「不思議な味(笑)初めて精液なめた!伸也のだから特別な(笑)あぁ、伸也だけあんな気持ち良さそうにイッて俺ゎまだなんだけど!それに俺伸也の精液なめたんだけど!伸也ゎ俺のなめてくんないの?」俺「えっ?なめるってまだ清隆さんいってないじゃん!」清隆「にぶいな!ちんこしゃぶれっていってんの(笑)ほら、俺もお汁たれそうだからはやく。」そういって清隆さんゎ俺の顔に清隆さんのお汁が今にもたれそうなちんこをちかづけてきた。清隆さんのちんこが近づいてくるほどに清隆さんの雄の匂いがしてきてなんかクラッとした。俺「ちんこなめるなんて!俺舐めたことないしどうすればいいかわからないし、清隆さんの大きくて口にはい…」入らないといおうとしてたら急に清隆さんが口にチンコをくっつけてきた。清隆さんのお汁が口についてそれを舌でなめとったら急に俺ゎふっきれた。清隆「ごめん、焦れったいから!いいよ。もう自分でオナるから…」といったとき俺ゎ清隆さんのチンコにしゃぶりついた。パクッ。清隆「はぁあぁ…急にびっくりしたょ!いいの?あぁ、やばっ…ほんとに初めてかょ…」ジュルジュルジュポ。俺ゎ無意識にバキュームフェラをしていた。口に清隆さんのお汁が広がってどんどん清隆さんが声をだす。清隆「あぁ…はぁん、んぅ…あぁぁ…イッチャウょ…はなしていいょ」そういったけど俺ゎさらに早く頭を動かしチンコの割れ目を舌でチロチロなめた。清隆「ダメだって…そんなことしたらもう俺…あっ、あっ、あぁぁぁ…」すると口に大量に熱いトロッとした液があふれてきた。俺「うっ…」清隆「あっ、ごめん!早く出して!」俺ゎ初めてのことでびっくりしてつい飲み込んだ。俺「グハァ…の、飲んじゃった。」清隆「うそっ?まぢぃ?(笑)うれしぃ→」俺「なにがうれしいんだょ!」清隆「なんとなく!俺の精液が今伸也の体のなかに流れ込んでんだぜ」といって急に俺にキスしてきた。びっくりしたけどとても甘くやさしくつい口をひらいたら清隆さんの舌が俺の口にはいってきて俺の舌に絡み付いてきた。いやらしい音をだしながらあまりにもきもちくてまた勃起したチンコを清隆さんゎ容赦なく攻めだした!そして…

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):ケガで…5.  ■名前 : 準  ■日付 : 05/4/25(月) 12:59  -------------------------------------------------------------------------
   早く、続きが見たいです!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):ケガで…⑤  ■名前 : たかや  ■日付 : 05/5/3(火) 15:22  -------------------------------------------------------------------------
   早く続きが読みたいよー

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