Page 1535 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼実習&その後で・・・。1 のり 05/4/21(木) 18:31 ┗Re(1):実習&その後で・・・。2 のり 05/4/21(木) 18:41 ┗Re(2):実習&その後で・・・。3 のり 05/4/21(木) 18:49 ┗Re(3):実習&その後で・・・。4 のり 05/4/21(木) 18:56 ┗Re(4):実習&その後で・・・。5 のり 05/4/21(木) 19:02 ┗Re(5):実習&その後で・・・。6 のり 05/4/21(木) 19:08 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 実習&その後で・・・。1 ■名前 : のり ■日付 : 05/4/21(木) 18:31 -------------------------------------------------------------------------
| 昔、工業系(電気科)の学校に通っていたので、 当然、電気系の実習があった。 結構、時間はゆっくりあって、いろいろ無駄話しながら、 実習を進めていた。 俺は「仁志」の隣で電線を組み立てたりしてたが、 まじめにやるわけでもなく、結局、コソコソ二人で無駄話し始めた。 「仁志ってチンポでかい?」俺が、突然聞くと、 「何、わけわかんねー事、言ってる!」と言いながら、ニヤニヤしてた。 すかさず俺は「だって他人のサイズ気になんねー?」と言うと、 「まぁな・・・。」しばらくの沈黙・・・。 「仁志、何センチくらいあんの?」俺の質問に対し、 「測ったことねーからわかんねー」とか言いながら、顔は真っ赤になってた。 |
| 「俺、友達と比べたことあるぜー、まぁ俺のは普通サイズって感じだったなー」 「マジ?」仁志が興味津々て感じで聞いてきた。 「あぁ、中学のときとか、部活なんかで比べたぜー。お前もやらなかった?」と言うと、「そんなん全然なかった・・・。でも、気になるよな・・・」 ボソっと仁志がつぶやいたのを、俺は聞き逃さなかった。 「俺は、普通サイズだから、仁志のサイズ測って俺に教えれば、お前のデカイかわかるぜ!」と言うと 「そんなん俺が教えなくても、のりが今、何センチか教えれば、俺の普通かどうかわかるじゃん」といわれてしまった。 考えてみるとその通りで、仁志のサイズを聞こうとした俺の作戦は失敗に終わりそうになった。 俺は「だって仁志が後で教えなかったら、俺だけ損するだろー!」とか わけわかんないことをいろいろ言って、 「お前、測ってこいやー!そすれば俺も教える!」 「わかったー!」ってな感じで、その週は終わった。 |
| 次の週、また仁志の隣りで実習を始めた。 「仁志、サイズ測ってきたか?」 「あぁ」 「何センチあった?」 「・・・・。」恥ずかしがってて、なかなか言わない。 「早く言え!」 「16くらい・・・。」 「結構、デカイ方だぜー太さは?」 「4.8くらい・・・。」 「それ、かなり太てーぜ!」 「早く、のりも教えろよー」と仁志が言ったが、 「お前のデカいから教えん!ウソ・・・俺、長さ15くらいで太さは3.8くらい」 「じゃぁ、俺のって結構デカイん?」 「マジ、でけーぜ!って言うか、太い。本当にそんくらい太いか、後で見せてや」と言うと、 当然のごとくダメだといわれてしまった。 「俺、そんなデケーの見たこと無いから、見せろや!!」と言うと、 仁志は自分のがデカいって言われたせいか、ちょっと自信ありげに、 「少しだけならなー!!」 心の中で、俺は「ヤッター!」って叫んだ。 |
| 実習が終わった放課後、俺たちは1階のトイレの「大」の方に入った。 「はやく見せろや」とは言ったものの、やっぱ、ボッキしていないのを見せるのが 恥ずかしかったのか? 「ちょっと起たせるから・・・。」って言って、隣の「大」の方に一人で入った。 なんか、ズボンのこすれるような音がしてから、少しして、 こっちに戻ってきた。 学ランの上からでも完全にわかるくらいデカくて、ズボンを突き上げてた。 俺は「早く出せ!」といいながら、仁志のズボン&トランクスをおろした。 そこに出てきたのでは、マジでデカい大人のペニスって感じのモノだった。 長いし、太くて握っても人差し指と親指がくっつかない感じ! 皮も、ズルムケって感じで、俺はコンプレックスを感じてしまった。 「お前のも見せろ!」って言われ、仁志と比べると、かなり小さく感じる俺のチンポを 出した。当然、俺はビンビンにボッキしていたし、仁志に握られて、ちょっと感じた(笑)。 |
| なんだかんだと触りあってるうちに、当然、ガマン汁は出てくるし・・・。 俺は思わず、後先考えず、仁志のチンポをちょっとだけ「ペロ」ってやってしまった。 もう少し、抵抗するかと思ったが、予想に反して黙っているので、くわえこんだ。 数分間フェラしたところで、仁志が「今度は俺がやる」って言って、かがみこんだ。 俺は仮性ホーケイで恥ずかしかったが、根元の方に皮を引っ張って、ズルムケにして しゃぶらせた。でも、グイグイしごかれ、皮が戻ってきて、すぐにバレた。 「お前ホーケイじゃん」といわれ「うるせーー!」と言い返すと、 「俺もボッキしてるときは剥けてるけど、普段はかぶってるから仲間だぜ」だと。 ほっとしたっていうか、なんていうか、そんなこんなで時間が過ぎていった。 お互いフェラでイクことはなく、その日は終わった。 |
| 数日後、駅の近くの図書館に二人で行き、今度は図書館のトイレで、交互にしゃぶり合った。 先に仁志をイカせた。その直後、「何やってるんだ!」と館長らしき人の声。 俺たちはどうすることもできずだまっていた。 「早く出て来い、何やってる!!」怒った声! とりあえず、ドアを開けて出て行き、 「ちょっと喧嘩になったんで、図書館だとみんなに迷惑かかるから、トイレでドツイテました」って、口からでまかせを言うと、 「そうか!まず。みんなのトイレだから長時間入ってるとダメだからな!」と お灸を据えられました。 後で、気づいたけど、掃除のおばちゃんが、なかなか出てこないから、心配して、連絡 したようでした。 ほんとマジびっくりって感じで、もうそれっきり、仁志とはそういうことを、 しなくなってしまった。 あれから何年・・・。今頃、仁志はどうしてる?かな??チャンチャン(終)。 |