Page 1534 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼姉弟 敬太 05/4/21(木) 1:21 ┗Re(1):姉弟 ゆう 05/4/21(木) 8:41 ┗Re(2):姉弟 敬太 05/4/23(土) 12:07 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 姉弟 ■名前 : 敬太 ■日付 : 05/4/21(木) 1:21 -------------------------------------------------------------------------
| 僕たちは抱き合って、一分くらいずっとキスをした。それだけでお互いの チンチンはビンビンになってお互いの体にツンツンと当たってた。 「先輩、僕のファーストキスですよ!すげー嬉しいです。」 「オレもやし!卓也で良かった。」心臓はバクバクだった。次に僕は卓也の 上半身をすべてペロペロと舐めつくした。 「あぁ・・;何かすご・・い、体が熱くてボォッとし・・うぅあぁ;先輩・・我慢 できないですょ・・んぁ;」卓也はヒクヒクしていた。 「卓也・・感じてんのか?乳首ピンクですごい可愛いで。」教室の中には ''チュパッチュル''という音と、卓也の喘ぎ声が響いてた。 僕は高鳴る胸を押さえて、卓也のズボンとパンツをずらした。そこにあったのは 毛が少し生えたすごく綺麗なビンビンのチンチンがあった。僕はたまらず しゃぶり付いた。初めてフェラ?ってやつをやった。何かすごい不思議な味で ちょっと酸っぱい感じ?でも卓也のだと思ったら嬉しかった。ジュルジュルと 音を立てて舐めて、吸って・・・。 「先輩・・;最高に・・気持・ちいいです;あぁ・・うぅぅあっ;出ちゃいますよ あぁぁぁ;離してください!口に出ちゃいますって;ぁああぁぁ・・」 僕はさらに卓也のチンチンを口に押し込めた。すると、 「あぁぁ;出ちゃいます!うぅぁ;ああぁあぁあぃぃき・・あっ!!」 ドピュッピュっ卓也の精子が大量に僕の口の中に出された。 半端な量じゃなかった。でも僕はゴクリと飲み込んだ。何とも言えない味でした。 「先輩・・大丈夫ですか?(かなり疲れぎみ)」 「当たり前。卓也のやし気にならんもん。」また卓也が笑った。もぅ天使みたい! 「先輩、チンチンまだビンビンですよ?入れてみますか??」 「えっ!?卓也のおしりに??いいの???」 「先輩だから・・いいんです。」今以上にドキドキして、僕は卓也のチンチンから まだ垂れていた精子を卓也のおしりに塗りこんだ。 「痛くない??大丈夫?」 「正直、痛いですけど、この痛さは幸せです。」僕はたまらずキスした。そして 「じゃぁ、入れるで・・・・・ん!あぁぁ・・卓也の中・・熱くて気持ちいぃ 中でチンチンの皮がめくれたりして・・最高。」 「うっうっうっあっあっあっ;先輩っ・・もっと・・あぁぁぁ」 ぼくの腰の動きに合わせて卓也は喘いでた。僕はもう極限だったので、すぐに 「卓也・・もうだめ!イキそう・・あぁあぁああぁあぁぁうぅぅ;出していぃ?? 中に・・卓也・・・ぁあぁぁんあ」 「いいですっよ・・もちっろん・・・出して・・下さい」 「卓也ぁぁぁ!!んあぁぁ」と・・ドピュピュピュって卓也の中に全部出しました そしてまた僕たちは抱き合って「大好き!!卓也。」「僕もです。」 と交わして。キスをした。 最後に「本気で付き合いましょうよ・・先輩。」 「オレでいいならね。」と告白しあって、教室の後処理をして二人で部活に 向かいました。 今でも僕たちはちゃんと付き合ってます。ホントに長くなって ごめんなさい!!読んでくれた人、ありがとうです。ゆうさん、毎回レス ありがとうございました。 |
| 今までの中で最高に萌えました。このあとの二人の軌道も聞きたいです! |
| 一週間に一回は学校の教室とか体育倉庫でHしてるって感じです! |