Page 1533 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼大学で好きになった友達☆冬休みのコト☆【1】 トモ 05/4/20(水) 23:09 ┗大学で好きになった友達★冬休みのコト★【2】 トモ 05/4/20(水) 23:11 ┗大学で好きになった友達☆冬休みのコト☆【3】 トモ 05/4/20(水) 23:13 ┗大学で好きになった友達★冬休みのコト★【4】 トモ 05/4/20(水) 23:22 ┗大学で好きになった友達☆冬休みのコト☆【5】 トモ 05/4/20(水) 23:23 ┗大学で好きになった友達★冬休みのコト★【6】 トモ 05/4/20(水) 23:25 ┗大学で好きになった友達☆冬休みのコト☆【7】 トモ 05/4/20(水) 23:26 ┗大学で好きになった友達★冬休みのコト★【8】完結 トモ 05/4/20(水) 23:32 ┣Re(1):大学で好きになった友達★冬休みのコト★【8】完結 たくや 05/4/21(木) 7:01 ┣やっぱり ゅぅき 05/4/21(木) 19:56 ┣【続編のこと・・・】 トモ 05/4/22(金) 0:47 ┃ ┗えっ? ゅぅき 05/4/22(金) 7:36 ┗自分も楽しみにしてます(*^_^*)☆♪☆ きた。 05/4/22(金) 2:17 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 大学で好きになった友達☆冬休みのコト☆【1】 ■名前 : トモ ■日付 : 05/4/20(水) 23:09 -------------------------------------------------------------------------
| 12月に入り俺と直哉の仲はよりいっそう親密になっていた。 心も身体も。お互いに全てを知り尽くすぐらい同じ時間を過ごしていた。 それもこれも俺が直哉の家にほとんど毎日泊まってるからで・・・ 当然泊まればHしてた(笑)。 大学では・・・ 俺のグループと直哉のグループが俺らを中心にくっつくようになって 男友達も女友達も一気に広がった。 前期とは違って、『大学って楽しい!』と思えるようになっていた。 直哉のおかげだ。 直哉はけっして人の悪口を言わないんだ。そんな直哉を真似していたら 俺にも人が集まるようになっていた。 一緒にいればいるほど俺は直哉を益々好きになっていた。 周りにいる直哉の友達もきっとそんな直哉のことが好きで気軽に声かけてくるんだろうなと思う。 でも・・・ 学校では人気ある直哉が夜になると俺にケツをやれられて女みたいな声をだす。 俺たちはお互いにどっちもできるので、俺が直哉にケツをやられることもある。 というか、必ずお互いにやりあう。 俺は直哉が俺に抱かれている時、凄くいやらしく可愛い顔になるのを見るのが好きだ。 あいつは声も身体も全部がいやらしい。 そして直哉の前だと俺は全てをさらけだしてしまう。 直哉が俺に要求してきたことは全部やってきた。直哉は結構Sッ気があるんだ。 俺にとって直哉はいなくてはいけない存在になっていた。 |
| 冬休みに入り数日、俺は21時に渋谷でのバイトが終わってから直哉の家に直行した。 直哉は恵比寿でのバイトが23時までだから俺が先に家について夕飯を作って待つ。 あいつが『美味い!』といってくれるのが嬉しくて俺は結構作ってしまう(笑) 駅のスーパーで買い物をして家に着く。 部屋に入ると・・・ ジャージを着た男がベッドの上に座ってテレビをみていた。 俺「えっ?!誰?おまえ?」 男「えっ?そっちこそ誰っすかぁ?!」 男の顔を良く見るとまだ高校生か中学生ぐらいの顔。そして大きなスポーツバック。。 バックには高校名と名前が刺繍してあるのがみえた。 俺「えっ、直哉の後輩?サッカー部?」 男「あっ、はい。悠っていいます。今日先輩の家に泊まらせてもらおうと思って来ました」(以後、男=悠) 俺「直哉はしってんの?」 悠「いや、しらないっす。でもまあ平気じゃないっすかね(笑)」 悠がニコッと笑った顔は凄く可愛かった!一瞬俺はドキッとした。 まだ高校2年生の悠は直哉と中学の時から同じ部活で高校も同じだったことから 何かと直哉を慕っているとのこと。 俺「で、どうやって家に入ったの?」 悠「えっ、大家さんに兄貴の部屋に入りたいからいれてくださいってたのんで・・」 俺「大家さん?」 悠「あっ、はい、夏に来た時に家の前でずっと待ってたら大家さんが来て、事情はなしたら空けてくれたんで。 だから今回は初めから大家さんの家に行ってあけてもらいました。」 さすが高校生・・ていうか直哉に全然にてないのに大家信じるかぁ普通?! 俺は吹き出して笑ってしまった。 すると今まで緊張していた悠の顔が緩んでにっこりと笑った。 まだあどけない顔をしてはいるがカッコイイ雰囲気が漂っている。 本当にスゲー可愛い! しかし。。。 今度部長になるとか、今日の練習試合の結果とかオレが聞いていないのに延々と喋る悠・・・(汗) この話いつまで続くんだろう?と一瞬気を抜いた俺に 突然、悠が鋭い質問をしてきた 悠「トモ先輩て直哉先輩とどういう関係なんですか?」 俺「えっ!大学の友達だけど・・」 悠「それだけ?」 俺「えっ!?何で?それ以外には。。友達なだけだよ」 俺は大きく動揺した。悠はそれを見逃していなかった。 |
| 悠「昨日も先輩の家に泊まったんすか?」 そういいながら悠がベッドの上からオレの正面に飛びついてきた。 よけることもできず俺は悠を受け止めるようにして仰向けに倒れこんだ。 悠はオレの上にのっかって寝そべるように押さえつけてきた。 俺「ちょ!なんだよお前!気持ち悪いーんだよ、どけコラッ!」 悠をどけようと必至にもがいたが悠は上から俺を押さえつけて動こうとしない。 悠「トモ先輩、昨日も泊まったんすか?」 俺「えっ。泊まった・・けど。なんで?」 悠「先輩とHしたんすか?」 俺「えっ?!あーぅ!ちょ、ちょっとたんまんま!(泣)」 悠は俺のち○こをズボンの上から鷲掴みにしてしごいていた。 悠「トモ先輩なんでボッキしてんすか?俺のことタイプなんすか?」 俺は悠の言うことを無視して悠の下から何とか逃げようと必至にもがいた。 もがけばもがくほど悠は俺に密着してきて練習後の汗の匂いとグラウンドの匂いが俺を変な気持ちにさせた。 悠「俺、ゴミ箱に大量のティシュとコンドームがあるのみっけちゃいました。しかも二人分。」 俺は一瞬にして凍りついた。 この部屋にはいつも二人以外が入ることはない。 だからそういうところに対する気配りは全くしていなかった。 他人からみれば俺たちがやってるのはバレバレな情景なわけだ。 俺は悠の顔を見た。悠は勝ち誇ったかのような顔つきで俺のことを見下ろしていた。 抵抗する気が失せた俺に疑問がわいた。 【あれ?こいつなんで直哉と俺が男同士でやってるってわかったんだ・・?】 悠はニコッと笑うといきなり俺にキスしてきた。 |
| 俺は驚いてなすがまま状態・・悠はキスしながら俺の股間に自分の股間をこすりあわせてくる。 ジャージの中にある悠のち○こがボッキしていることがはっきりとわかった。 【こいつの・・マジでかくねぇ?!・・キスうまっ!・・・ってか、気持ち良すぎ。。】 俺がすっかりおとなしくなったのを確認して悠は俺の腹の上に馬乗りになった。 悠「どうすかぁ?気持ちいいでしょ?へへ・・俺、高1の頃から直哉先輩とHしてるんすよ。だから上手いすよぉ〜!」 その言葉は俺の心のスイッチを一瞬にしてOFFにした。 OFF状態の俺は必至に立ち上がるための気持ちの支えを探していた。 【直哉からそんな話聞いてないし・・えっ?まさか二股ってこと?あの直哉がそんなやつだったってこと・・?!】 見上げた天井がぐるぐる廻ってるような感覚に陥ったオレ。 その時突然、俺の身体に快感が走り抜けた。 俺「あっ・・!ハァ〜!!ちょっとまてまて!!」 上体をおこしてみると悠が俺のち○こをフェラしていた。 腰パンしてる俺はさっき悠に飛び掛られたときに既にGパンは脱げてトランクスも半脱げ状態だった。 トランクスを少しずらすだけで俺のち○こはすぐにむき出しになり、そしていま悠の口の中でさらに大きく膨張していた。 俺「マジ!ちょっとま・・てっ!!!あっ・・くぅ〜・・」 【めちゃくちゃ気持ちいいし!なんでこいつこんな上手いかなぁ?!】 思わずのけぞって感じるオレ。 悠「俺のもしゃぶってくださいよ〜、トモ・先・輩 ★」 そう言いながら悠はジャージとサッカーパンツをずり下げて、顔には似つかわしくない大きなち○こを俺の顔の前に突き出してきた。 |
| 【やべー・・こいつのスゲー美味そうなんだけど・・身体つきもやらしいし・・・一体何なのコイツ?!】 悠のフェラで気持ちよくなっていた俺は、直哉が悠を抱いているということを知って半ば自暴自棄の思いで悠のち○こに思いっきりしゃぶりついた。 悠「あっ、あ〜っ!すげー気持ちいいし!トモ先輩ケツの穴もいじってくださいよ!」 そういうと悠は下を全部脱いでしまい自分で両足を抱えてM字開脚のポーズをとってトロンとした目で俺をみて誘ってきた。 俺「さっきまで生意気いいやがって俺がじっくり犯してやっからな!」 丸見えの悠のケツの穴にはまだ毛は無い。 ローションつけてゆっくりとほぐして指を入れてやると身をよじってあえぐ悠。 悠「はぁ〜スゲー気持ちいい!」 俺は指を3本まで増やしてさっきまで生意気言ってた高校生が快感に酔いしれる姿をみて【勝った!】と内心思っていた。 悠「トモ先輩・・おねがいです・・しゃぶって・・ください・・はぁ〜!うぅ・・!」 腰をくねらせながらお願いしてくる姿は物凄くいやらしく、声や顔つきのあどけなさが俺をより興奮させた。 俺「仕方ねえなぁー、んじゃしぶってやるけどすぐいくなよ。」 悠「はぁぅ・・・いいっ・・!」 マジでこいつ可愛い!しかもそそる身体してるし。やべー!俺のツボにはいった! 俺は悠のケツに入れた指を奥まで入れてゆっくりと動かしながら悠のまだピンク色のち○こを玉を揉みながら思いっきりしゃぶってやった。 悠「あ〜ぁ!トモ先輩マジ上手すぎっすよぉ!やべー!俺もうでちゃうでちゃうでちゃうってぇーーー!!!」 1分もしゃぶっていないのに悠はいった。。。 それも俺の顔におもいっきりぶっかけて。。。 |
| 悠は自分だけいくとさっさとジャージを履いた。 ベッドに寄りかかって座るとカバンの中から出したポカリを飲み、携帯でメールをしながら『NARUTO』(単行本)を読み出した。 さっきまであんなによがりまっくてたのに、今やもう自分の世界に没頭している。。。 今度は乱れた髪型をしきりにねじって直してるし。。。 あっ!!MDまで聞き出しやがった・・・って、菓子まで持参かよ!!しかも一人で食ってるし。。ちょっとは聞けよ!『食べます?』とか。。。 【意味わかんねぇーしこのクソガキ!(@_@;)でも・・何か憎めないっつうか・・可愛いんだよなぁ。。(-_-;)】 そのまま部屋にいると悠の痴態をみていた俺の方が何故か惨めになる気がしたので 俺は顔射された顔を洗いに洗面所に行き念入りに顔を洗った。 洗い終わってからしばらく洗面所から出れないで躊躇していた だって部屋にもどって悠と二人きりになるのが気まずく思えたから。 その時、マンションの駐車場にバイクが入ってくる音が聞こえた。 【直哉が帰ってきた・・・】 玄関が開いて直哉が帰ってきた。 直「トモただいまー。あれ?誰かきてんのかぁ?」 玄関には俺のシューズと泥だらけのスニーカーが乱雑に脱ぎ散らかされていた。 |
| 悠「先輩、お疲れさまです!」(礼) 部屋の入り口で運動部ならではのお辞儀をして出迎える悠の姿が直哉の目に飛び込んできた。 直「えっ・・えーっ!!はっ?悠?!何でいんのおまえ?!あっ、トモ。こいつ俺の高校の後輩で、悠ていうんだ。」 俺「知ってる・・次期サッカー部キャプテンだってさ」 俺は洗面所の入り口にもたれかかって腕を組みながら直哉を見た。 直哉の顔に焦りが表れているのがわかった。 しかし俺も、つい今しがた悠とやって(やらされて?)しまった手前強くはでれない。。。 俺は直哉の言葉をまっていた。 すると、突然、悠が 悠「先輩、3Pしてみたいっす!お願いしあっす!」(礼) と大きく礼をしてきた。 俺と直哉は顔を見合わせた。二人とも顔がひきつって変な顔になっていた。 悠「さっきトモ先輩にやってもらったんで、今度は直哉先輩も一緒に3人でやってみたいです!お願いしあっす!」(礼) うわぁ〜!それを言うかぁ!!!こいつは〜(@△@;) |
| 直哉は目を丸くして俺をみた。 直「えっ・・悠とやったの?」 俺「う〜ん。まあ、やったというか・・やられたというか・・やらされたというか・・・」 俺は苦が笑いしながら困ったように答えた。すると直哉はそんな俺をみて突然噴き出した。 直「俺と同じだ。俺も悠とはそんな感じで、高校の時から・・・」 それを聞いて俺も噴き出してしまった。 直「怒ってた?」 俺「うん、直哉が二股してると思って怒ってたんだけど・・俺も体験しちゃったから分かるわ。あれは無理だ。受け止める以外に方法がない。」 俺はさっきの悠とのことを思い出しながら答えた。 直「やっぱりそう思う?やっぱ無理だよな。避けられないんだよ。あいつ台風みたいなカンジでいつも暴れるだけ暴れて帰ってくんだ」 『台風』とはまさにうってつけの表現だなと俺は思った。 悠「先輩達、どうするんすかぁ?やるなら早くやりましょうよ!お願いしあっす!」(礼) 俺と直哉は悠をみた。すごくして欲しそうな目でこっちをみている。 あいつは自分がして欲しいだけなんだろうなぁ。。と俺は思った。 俺「お〜いぃ、次期サッカー部キャプテンがあんなんで大丈夫なのかぁ〜?」 直「いや、だめだろう。今から俺たちで鍛えてやるしかなくない?」 直哉が悪そうな目つきで俺の方をみてにやりと笑った。 俺「それノッた!俺らでしっかり教育するべきだよな!」 俺もさっきのままだと悠に負けた気がして腑に落ちない。 俺と直哉は廊下から部屋の中へと入った。 直「おいこら!悠!ジャージなんか着てないでさっさと脱げ!」 悠「はい!先輩!お願いしあっす!」(礼) そういうと悠は嬉しそうにジャージを急いで脱ぎだした。 ってもう既にボッキしてるしコイツ・・・(^_^;) かくして俺と直哉で悠を教育しなおす夜が始まった。。。 結局、やらされたんだけど。。。 |
| 続きが気になる(;>_<;)早く書いて!前書かれてたやつも読んでました☆彡 |
| いいねo(^-^)o 前のも読んだけど…トモさんみたいな経験を一度で良いからしてみたい! でも、俺には程遠い世界や… |
| ゅぅきさんいつもコメントありがとう! 毎度嬉しいっす★ たくやさん 続編あります。 次で最後になるんですが・・・ 実は・・・ 最初はそのエピソードだけを書こうとしてたんだけど 色々考えて、初めの出会いからかくことにしたんです。 オレが一番書きたかったこと・・・ 心の準備ができたら載せるんで も少し待ってってください★ |
| 次が最後なん?なんか…淋しい。。最初はただ何となく読んでただけやったのにいつの間にか、トモさんのカキコを心待ちにしてる俺がいて…ファンになっちったf^_^;トモさんの体験をもっとききたいけど仕方ないよね。 もし次書くことが辛いことなら無理しないでね(^_-)-☆時間はいっぱいあるし。 |
| 他にも楽しみに見てる人が沢山いると思うし、今の近況も気になるので、ワクワクしながら続き待ってます(*^_^*) |