Page 1514 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼優しい生徒会長。 ハル 05/4/16(土) 9:35 ┗優しい生徒会長。2 ハル 05/4/16(土) 9:52 ┗優しい生徒会長。3 ハル 05/4/16(土) 10:07 ┣Re(1):優しい生徒会長。3 かずや 05/4/16(土) 11:10 ┗[投稿者削除] ┗優しい生徒会長。4 ハル 05/4/16(土) 11:22 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 優しい生徒会長。 ■名前 : ハル ■日付 : 05/4/16(土) 9:35 -------------------------------------------------------------------------
| これは作り話ですが、それでもいい方は読んで下さい。 僕は中学3年になったハル(今後H)。 こんなこと言うのはおかしいけど、僕の学校の生徒会長は・・・ クールでハンサムで、一言でかっこいい!! 名前はガク(今後G) 組は3組しかないので、遊んだことはあるけど、発展はない・・・ 昨日は一緒に学校に行った。(他にも友達が居ましたが) 横顔がカッコよくって・・・思わず見つめてると、 照れくさそうに下を向いて鼻をさそる。 またそこがすごくキュンと来て、魅力に引かれてしまう。 性格は、よく喋ると言うと嘘になるがそれなりに喋る方だ。 部活は野球部、体を動かすのが好きみたい。 「G〜!」と呼ぶと、振り返って「ん?」と言う顔をする。 Gといきなり接近できたのは、同じ係になったことだった。 まぁ、宿泊学習のしおり作成と言うもの。 僕はパソコンが得意なので、スムーズにパソコンを使っててきぱきと していたが、Gは慣れていないのかちょこちょこだ。 教えていると、顔が横にあって・・・ドキドキした。 教え終わりGは「ありがとう」なんて・・・(照) そろそろ授業が終わる頃、勇気を振り絞って言ってみた。 「ねぇねぇ、今日遊ぼう〜。」「ん?部活あるよ」 「その後も無理・・・?」「ん〜・・・平気だけど。」 「じゃあ決まり〜!部活終わるまで待ってるね」「うん」 『やった〜』、と心の中で叫んだ!! Gが部活を終わるまで、何をしていようか迷った。 |
| 続きです、一応小説風に書いているつもりです。 じれったいなと思った方、ごめんなさい(泣) 自分の教室からGのことを見ていようとすぐに思いついた。 思いつくより、体が先に動いたが正解かな? ベランダでGの野球をしているところを見ている。 また違ったGが見れて・・・僕は自分の心の中でそう思っていた。 何故か分からないが、鳥肌が立った。 やっぱり暇だ・・・隣のクラスに残ってる人と遊ぼう・・・。 いろいろやっているうちに、外から野球部の声が消えた。 「あ!!」と一瞬驚いて、ベランダから外を見た。 やっぱりもう終わりの時間みたいだ。 ダッシュで下駄箱に行った、野球部は着替えていた。 よく見ると、奥の方でGが上半身裸で着替えていた。 程よく筋肉が付いていた・・・腕も程よく太い・・・。 あ〜、かっこいい・・・と心の中で叫んだ。 着替えも終わり、帰る準備をしていたGを話しかける。 「G〜、帰ろう。」「ん、うん」 Gはなんだかハッキリ言ってくれない人だ。 素直に「うん」と言えばいいのに・・・ 二人で帰っている途中、僕は気になった。 「あれ、Gの家ってどこらへん?」「あそこの、奥」と簡単に返された。 ふ〜ん、とうなずいてその話は終了・・・ なかなか会話が続かない・・・「今日Gの家で遊んでいい?」と聞いてみた。 「んー、多分大丈夫」「やったー、僕の家は無理だけどね」 「何で?」「兄が居る」「そっか」 途切れ途切れの会話をしながら、歩いて行く。 Gの家に着いた。Gの家はマンションだった。 「ただいま〜」とG。「お邪魔します」と僕。 Gの部屋は、結構きれいだった。 ベットと机とテーブルのシンプルな部屋だ。とりあえずテーブルに腰をかけた。 「Gの部屋こんなんなんだー」「うん」 Gは立って着替えを始めた。僕は部屋を隅々まで見ていた。 好きな歌手やアイドルのポスターもないし、ガランとしてる。 Gは着替えが終わり、また横に座ってきた。 Gの私服はシンプルだった、TシャツにGパン。 よーく、見ると・・・股間が大きくなっている・・・Gパンなら少し膨らむが、 そういう膨らみ方ではなかった。 |
| 続きです。そろそろ自分でも長いと思ったので短くしますw 「G、G、何これ(笑)」と股間を指差しながら言ってみた。 「え?」と言いながら少しずらしたり、Gパンをひっぱったり。 Gの精一杯のごまかし方?なのか、面白かった。 つんつんと触ってみた。Gはちょっと驚いた。 今度はぎゅっとつかんでみた。「あ、勃起してる」と笑いながら言った。 ずっと触ってみた。普通抵抗するのにしないなぁ・・・と疑問になった。 顔を見てみると、普通の顔してた・・・さすがクールだ。でも、ちょっとだけ 恥ずかしそうにしていたように見えた。 遊び半分でGパンのチャックとボタンを外してみた。 Gはちょっと抵抗したが、無理やりになって外した。 トランクスが見えたGの股間は、一本の棒が天高く突き上がっていた。 「あ、やっぱりー」「・・・」 笑いながらさすってみた。早く見たいと思ったのでトランクスも下げた。 「!!」すごく太かった・・・驚いてしまった・・・ もう引き下がれない・・・このままさすってしまおう・・・ いや、フェラチオしてみよう・・・と、とっさに思いついた事を何でもした。 Gの肉棒はビクンビクンと動きながら大きくなっていた。 1分くらい咥えていると、汁見たいのが噴出してきた。 |
| 続き読みたいな♪お願いします |
| この書き込みは投稿者によって削除されました。(05/4/16(土) 11:22) |
| これで最後です。 喉の奥の方に勢いよく噴出してきたので、むせてしまった。 Gがティッシュを取ってくれたので、Gから出た汁を口から出した。 Gは「大丈夫?」と聞いてきた。僕は「うん、大丈夫」 その時考えた・・・よくGとこんなことができたなって・・・ 夢でも見てるんじゃないかと思った・・・でも現実だ。 すごく嬉しかったのと、驚きが頭の中をよぎっている。 それからGとは仲良くなり、学校ではいつも話し合っている。 学校が終わるとどこかへ遊びに行くか、Gの家でのんびりしている。 その日々の中で『付き合っている』と思うことはたまにある。 でも、今その事を聞いてしまうとGが遠くへ行ってしまいそうで、 聞けずじまいだ。もう中学3年生だ。今年で皆は高校に行きばらばらになる。 そう思うと、心がグッと縛られるように痛い・・・。 大人になったら甘い青春となり、思い出となるのだろう・・・。 でもGとは離れたくない気持ちがまだ残っている自分が居るのだった。 Gはすごく優しく、かっこよくて、クールでハンサムだ。 それだけはいつまでも変わらないだろう。 読んでくださった方、ありがとうございました。 Gの事と、現実のこと、二つを見てくれてたらありがたいです。 実は少しだけ本当のことが入っておりますw でもそれは秘密にしておこうと思います^^ また機会があったら、書きたいです。 できれば感想などレスしてくれたら今後また書くときに、参考になります! |