| | 感想ありがとうございます。では続きです。 先輩のブツを無理矢理口に!『ぅう…んっん…よし君…やめ…て』『はぁ…ユウキ…ちゃんと舐めろや!』そう言われたが先輩のブツは18㎝もあって太さは手を握っても隙間がある。俺はこうなったら気持ち良くさせたると思い『よし君…ちゃんと舐める。』(ジュプ…ジュルジュル…ペチャペチャ…) 『あぁ…ユウキそうや…気持ちえぇぞ…。ずっとユウキにこうして欲しかってん…昔から好きやったから。』そう言われ俺は嬉しくなり『俺も…よし君好き…』バキュームをした瞬間よし君が『あぁぁ…ゆ…ユウキ…イクッ…』よし君の声と同時に口の中にドロッとしたものが…ビックリして飲み込むと『ユウキ…飲んだ!?』『…ぅん。』怒るのかと思いきや『俺初めて飲んでもらえて嬉しい…ありがとう。』そぅ言ってキスしてきた。俺は気持ち良くなり『よし君…ふぅ…ぅっ…』『ユウキ…俺と付き合って…』キスしながらの告白に。舌をいれ返事をするとよし君も舌をいれてきて舌が絡みあった。すると『ユウキ…舐めてくれたから次は俺の番。』そう言ってズボン。服。パンツを脱がし裸に。すぐさま,よし君は俺のブツを口に。『はぁ…ペチャペチャ…ユウキ…どや…気…気持ちえぇか?』なんとも言えない舌使いに1分もたたないうちに『あぁ…よし君……はぁ…イクょ…』 『いっぱい…出して…』(ドピュッ)同時に快感が…よし君は全部飲んでくれた。すると突然体の上に乗られ『ユウキ…俺…好きや…俺だけのもんやろ…何してもえぇねんな…』顔が恐くなった。俺は経験が少なかった『アナルは嫌だ!?』泣きながら言うと,『仕方ないな…こういう事したなかったけど』と言った瞬間。(ドスッ)よし君は殴ってきて段々頭がぼーっとしてきた…。 今回もまた長くなりました。もぅうざいと思った人は言ってくれれば書くのやめますんで。続きをみたい人は感想お願いします。 続く
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