Page 1486 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼沖縄の恋人1 M. 05/4/10(日) 10:36 ┣Re(1):沖縄の恋人1 たか 05/4/10(日) 18:56 ┗沖縄の恋人2 M. 05/4/11(月) 3:33 ┗沖縄の恋人3 M. 05/4/12(火) 13:05 ┗Re(1):沖縄の恋人3 準 05/4/14(木) 19:18 ┗沖縄の恋人4 M. 05/4/17(日) 22:34 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 沖縄の恋人1 ■名前 : M. ■日付 : 05/4/10(日) 10:36 -------------------------------------------------------------------------
| これはオレが初めてちゃんと付き合った彼氏との話です。 今から約3年前.....空港のアナウンスが流れる中、オレは窓から見える沖縄の綺麗な景色を見つめ緊張をほぐそうとゆっくり歩いていた。今日はKにやっと逢える。去年の冬からメールのやりとりが始まってKの可愛い話しかた、甘えんぼな所、泣き虫なとこetc...全てが好きになってた。でもオレは正直、自信がなかった。オレの事見てガッカリしないかな?嫌われるんじゃないかって。お互いにシャメは交換したけどやっぱ不安は消えない。荷物受け取るカウンターを出て那覇空港のロビーへ。電話をかけてみる(心臓バクバク!).....「M?着いたの?」 俺「おう☆どこにいる?」 「玄関出たらずーっと右に歩いてきて☆そこにワゴンRとまってるから」俺「分かった、今から歩いてくよ」「はーい☆」何だか二人とも緊張でぎこちない感じだった。スポーツバッグを抱え車を探して歩いていく...するとワゴンRが見えた、と同時に車から二人おりてくるのが見えた。一人はKだと思うけどもう一人は女の子だ。あー確か《恥ずかしいから友達も一緒に連れてきていい?》(Kは女友達が多くカムアウト済み)て言ってたな。こっちは余計に緊張するっちゅうねん!だんだん俺とK達の距離が近くなる!そしてついに顔がハッキリ見える距離!俺は照れ臭くてハニカミそうになり一瞬、顔をそむけた。K「はじめまして☆あ〜どうしよ!笑」俺「う、うん、はじめまして、ハズイな」やっべ〜マジ可愛い☆俺は思った。はにかんでマフラーで顔を隠してる仕草も余計にKの可愛さを引き立てた。なぜかKは柱の後ろに隠れて女の子とはしゃいでいる。とりあえず車に乗り込む事にした。Kの運転だ☆しかし俺は後部座席(‾□‾;)何で助手席に女友達が。と思いつつも車は走りだし那覇空港をあとにした。 |
| 続き楽しみに待ってます☆彡 |
| 車内では緊張だか何だか会話がなく、不安になった俺はメールでKに聞いてみた。俺「ガッカリした?」K「ううん☆恥ずかしくてしゃべれない、そっちこそガッカリしてない?」俺「思ったとおりの人だったよ☆マジ可愛い」すると、Kは照れ臭いみたいで笑いだした☆女の子は不思議そうだったけど。笑。それから色々と寄り道をして車の窓開けて沖縄の風は気持ちいいな〜とか感動してたらKの家に着いた。Kの親に挨拶する時すっげ〜ビビってたけど掃除機持ったママさんが出迎えてくれて「あいや、もう着いたのね?Kが急に言うからさ、まだ終わってないさ〜汚いとこだけどゆっくりしてくといーよ」Kからママさんが俺の事気に入ってくれたみたいって言われて何か安心した。沖縄弁のイントネーションで和む感じだし。部屋に入り(なぜか女の子はまだ一緒)少し落ち着いてテレビを三人でボーッと見てたら、俺の後ろにいたKが急に俺に抱きついてきた。え!?女の子まだいるし!?って動揺したけど抵抗しないでそんまま☆初めて触れ合うKにドキドキしてんのと嬉しい気持ちが一緒だった。Kの優しいシャンプーの匂いがした。Kの胸の早い鼓動も伝わってきて俺と同じだなって愛しく思えた。それから女の子を送って(何だかんだあって色々連れ回されたけど)やっと二人の時間。自然にいつものメールや電話のように会話が出来はじめ、緊張もなくなっていった。Kの部屋に戻るとベッドに二人で並んで座ってまたテレビを見てた。.....無言の空気。それなりの雰囲気。Kを見ると目が合った。俺たちはどちらともなく顔を近付けキスをした。そのままKに覆いかぶさるようにベットに横になった。柔らかい唇。キスの音が部屋に響きだす。チュッ...チュッ...チュパ...それはいつしかディープキスへと変化した。まだ逢って数時間しかたってないのに、もう舌をからめあってる。確信した。キスの相性ってものがあるなら俺とKは間違いなく最高だって。てゆうかきっと全てにおいても...「んっ、うんっ、ん」Kの甘い吐息がキスの隙間から漏れて俺の耳に聞こえてくる。 つづく |
| 舌と舌が絡みあって感覚が気持ちよさにマヒしていく。俺「はぁ...はぁ」K「ん、ふっ」。だんだんと二人の息が荒くなってきた。「チュ...」。唇を離しKの顔を見つめると、女の子みたいな可愛いKの顔がウットリしてきてウルウルした目で俺を見ている。俺のはすでにギンギンに勃ってしまっていた。Kの股間を見るとジーンズが苦しそうに膨らんでた。またキスをすると同時にKの股間に触れてみたら、「あ..んんっ...」。小さな子がイヤイヤをするみたいに少し首を振ったが抵抗はしない。Kの舌をむさぼるようにDキスを続け、上下に優しくシゴき始めるとKも俺の勃起してるモノを触りだす。!?初めて人に触られて驚いたけど大好きなKにシゴかれてると思ったら余計に興奮してきた。俺「大好きだよ、K」、K「俺もMの事大好き☆」。ベルトを外しKのチンポに直に触れた。「くっ...はぁん」。Kの反応が敏感になってきてる。シゴき続けてるとガマン汁が溢れてきてローションつけてるみたいにヌルヌルだ。「グチョグチョ...グチュクチャ」ガマン汁がとめどなく出てくる。K「やぁ、ん、気持ちいぃ...んんっ、はっ、あん。ああ、あっ!ダメっ...ん」。感じてるKの顔はすっげえ可愛い。もっと見たくてシゴくのを早めた。「ぐちゅ、ぐちゅぐちゅ!ちゅく!じゅく!」。K「や、や、あっ、ああ、ああいやぁ、んっ!ダメ!イッちゃうっ、、から!放してぇ!」。イカせたかったけどもっと楽しみたいと思ってシゴくの止めた。するとKは荒い息使いのまま顔を赤くしてトロンとした表情を浮かべながら、K「はぁ、はぁ、Mにさわられたから....初めてこんなに...ガマン汁出ちゃったじゃんかあ」 |
| 早く続きが見たいです!! |
| 書くの遅くなってすいませんm(__)m見てくれてる人いるかどうか分かんないけど、読んでくれる人の為に書き上げます。長くてスイマセン。ではノンフィクション本編を... Kにそう言われて照れ臭くて笑ってしまった。するとKは突然、俺の股間に顔を近付けてきた。まさかフェラするつもりなんじゃ...と考えてる間に俺のジーンズを脱がせ始めた。俺「ちょっ、ちょっ!?待って」。K「え?何で〜?☆」。俺「俺、チンコ小さいから自信ないんだよね」。K「気にしないよ☆だってMのチンチンだもん」。可愛い上目使いでそんな風に言われちゃ、抵抗出来る男なんていねーと思った。笑。...俺のジーンズとトランクスをずらしKは俺のチンポを直に握りしめて、じっくり見ている。視線を感じて恥ずかしくなっていたら、K「あれ?おっきいよ☆」。俺「へ?うそ?いつも俺の友達みんなデカイから小さいほうなんだけど」。K「ううん、おっきいし、太いよ☆照」。色っぽい顔でKは嬉しそうに言ってくれた。そして...Kは俺のを口に含んだ。フェラされるのは初めてだった。K「んぐっんぐっ、ジュポ、ピチャ」舌をいやらしく使いながら俺のチンポを一生懸命しゃぶってる。俺は頭の中で、こんなに可愛い子が自分の恋人で今、目の前でチンポをくわえてる状況に興奮と幸せを感じていた。K「チュポ、チュポ、ジュル..気持ちいい?」。俺「うん、気持ちいいよ、こんなに気持ちいいんだ」。そう俺が話すとKは更に激しく頭を上下に動かし始めた。K「ちゅ、ちゅぱちゅぽ、ジュル、んふっ、んぶっ」...快感が押し寄せてくる。部屋の中に聞こえるフェラの音とリンクするように。Kは顔を赤らめながら俺のチンポを決して口から離さない。 つづく |