Page 1481 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼悪戯(前置き) けんた 05/4/9(土) 22:37 ┣悪戯(会話) けんた 05/4/9(土) 23:25 ┗悪戯(夜) けんた 05/4/9(土) 23:45 ┗悪戯(出撃!) けんた 05/4/10(日) 0:15 ┗Re(1):悪戯(出撃!) ウル 05/4/12(火) 22:38 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 悪戯(前置き) ■名前 : けんた ■日付 : 05/4/9(土) 22:37 -------------------------------------------------------------------------
| ここではあまりエッチな話じゃないと思うけど。でも僕の体験では一番?エッチな体験だったかもしれないです。ただ長いだけの>< 僕は今年高1になった。入学式の帰り、僕は独り駅で帰りの電車を待っていた。そしたら、いきなり後から右肩を軽くポンポンと叩かれた。変に優しげな叩き方が逆に怖くて、たぶん少し肩をすくめて怯えた表情で後を振り返ったかもしれない。それで目に入った相手もどことなく、怖がってるのか、気まずそうだった。けど、すぐに僕もその方を叩いた同じ制服の高校生も、「おーーっ!」と大きな声をあげた。僕がたっちゃんと言うと、たっちゃんもけんちゃんと返してきた。 たっちゃんは、僕が夏休みなんかに、よく泊まりに行くおじいちゃんちの隣に住んでいる同い年の子で、本当は龍弥(りゅうや)というんだけど、龍の字を取って、たぶん僕だけがたっちゃんと呼んでいる。というかそんなことはどうでもよかった。おじいちゃんちと僕んちは、住んでる陸が違う。こっちは都市部で、あっちはかなりの田舎。 で、こんな離れたところでたっちゃんと遇うなんて、全然思わなかった。 話しているうちに分かったことなんだけど、親父さんがこっちに転勤かなんかになったらしく、たっちゃんもこっちに来たらしい。 電車に乗った。途中でたっちゃんは乗り換えなんだけど、僕んちに来ることになった。途中、二人とも立ってたんだけど、たっちゃんの方が僕より背が高くなってるのに気が付いた。 |
| 龍弥君について少し描写しときます。身長は今168くらいで、体重は56くらいだそうです(本人曰く) 名前で分かるかもしれませんが、なんとなく強そうでしょ? 空手、柔道、剣道をやっていて、逆立ちとかバク宙ができます-_-; あと木登りがすごい。 顔は、割とというか、けっこう整ってる方でかっこいいです。あと、入った学科が、理数系でした。僕は普通系>< 駅から家まで歩いて帰った。その日は蒸し暑った。帰り着いて、僕はたっちゃんを部屋に案内して、飲み物出そうと台所に行き、それから部屋に入って一瞬驚いた。 まさにたっちゃんが着ていたTシャツを脱ぐ瞬間だった。そのとき目に映ったのが、6つにくっきり割れた腹筋と、脇らへんから背中にある筋肉が腕の動きに合わせて動いてるのだった。きれいな体つきだった。 Tシャツを脱いでたっちゃんは僕を見た。髪が乱れてるのがかっこよく見えた。 「ちょっと暑いから、このままでいい?」と聞かれたのに気が付くのに時間がかかったかもしれない。僕は慌てて返事をして、冷静さを取り戻そうと努力したけど、無理で、思わず背を向ける形になった。 そんな意味不明な行動をなんとか誤魔化して、とりあえず二人でいろいろ話した。・・・つもりだったけど、はいお茶、の次に出た言葉が 「すごいね(その身体)」だった。 「え? あー、一応鍛えてるからね」とたっちゃんは普通に言う。おへそが腹筋の間にわずかに凹んでるのがすごい。 「てか、意外と体白いんだね〜」と僕は言った。 「この前会ったの夏じゃなかった? あの時は焼けてたじゃん俺」力瘤にもう一方の手を当てて動かしながら言った。 「あ、でさー、部活何か入るの?」僕はベッドに腰掛けて、たっちゃんは立ったまま。余計に視界を締めるたっちゃんの上半身の割合が広くなった。 「体操部かな? ほら!」と言って、たっちゃんは、あの片足を手で持って、片足だけで立つYの字になるやつをやった。 「すごっ。でもやるんなら、新体操部じゃない?」とか言いながら、僕の目は、片足で立ったまま、呼吸で動くたっちゃんの腹の動きがしっかりと捕らえていたw 「そんな部もあんの?」(うちは男子校) 「ないよ。作ればいいよ!(まだ片足で立ってる・・・)」 「えー。」といって、Y字を解いた。 「体操部は冗談だよ」 「なんだー。でもたっちゃん運動神経いいからやれそうじゃん。」たっちゃんの顔が綻んだ。 「けんちゃんは何部に入るつもりなん?」 「僕はー、まだ分からない。たぶん吹奏楽かな」 「音楽できるんだ。俺ひょっとしたら、レスリングやるかも。」 「わっ、あつっ!てか耳つぶれるよ(せっかくきれいなのに)」 「んー。でも、けんちゃんがいじめにあったら守ってやるから!」といって、ムキッと両手を前にだして、アニマル浜口の格好をした。 「おー、頼れる護衛だね〜。」 僕は、たっちゃんの甘いマスクと、きれいな体に生唾がいっぱいになって、我慢してたけど、つい手を出してしまい触った(叩くように)。僕は人に体を触られるのが嫌だから、人の体を触るのは好きだけど、なんとなく躊躇していまう癖がある。 たっちゃんの体は引き締まっていて適度に硬く、表面は熱を帯びていた。 「すごいなーほんま」そういうと、たっちゃんは 「もっと触れって」と言いながら、僕の手を取り、胸と腹に誘導した。僕の本心は触りたい!だけど、いつもの癖が邪魔して、あまりじっくり触るどころか、かっこいいね、と言って、手を引いてしまった。(本当は、お尻も触りたかったw) でもこのとき、僕はあることを思いついてしまった。たっちゃんを泊めて、夜・・・。 |
| 親父さんは会社の寮で、たっちゃんはアパートで独り暮らしをしているとのことだった。それを思い出した僕は、それを理由にうちに泊れば?と促した。たっちゃんは、嬉しそうだったけど、迷惑にならない?となんとなく弱気な感じだった。けど、僕の親が泊まってけば?と言ったから、泊まることになった。(やった!) 夜はすぐに来た。ご飯の前にお風呂に入った。僕は一緒に入るのは恥ずかしくて無理だったけど、たっちゃんはそのつもりだったらしく?、僕が部屋に戻ったときに、あれっ?って感じを表していた。 「そういや着替えないんだね」分かっているのにあえてそういった。 「うん。」たっちゃんは、あぐらをかいて座ってこっちを見つめている。 「w、僕の貸すよ。小さいかもしれないけど。ま、大丈夫でしょ」 「ありがと。悪いね」 僕は、だぼだぼのトランクスに、たっちゃんは暑がりだから、大きめのTシャツとハーフパンツを貸した。 寝るとき、客用の布団を出そうかと一応聞いたけど、面倒だったら一緒に寝ればいいって言ってくれたから、あえて一緒に寝た。寝付く前に、たっちゃんは、僕と偶然同じ学校で、(友達がいて)安心したって言ってくれた。 それからしばらく、僕はたっちゃんが完全に寝るまで寝たふりをして待っていた。寝息がそれらしくなってきた・・・。 |
| 初めてたっちゃんと寝た。今までは、ただ友達というか知り合いみたいな感じで、なんとなく罪悪感を感じるけど。でも理性よりも浴の方が勝った。 僕は寝返りをうち、たっちゃんの方へ向きながら迫った。それと同時に、左手をたっちゃんの腹に乗せた。生暖かい。昼触ったときとは違って、硬いというより、弾力がある感じだ。それがかすかに聞こえる呼吸の音に合わせるように、上下に動いている。 僕は、しばらく手を動かさずしばらく待った。 そしてお腹の上下の運動に合わせて、たっちゃんの腹が凹むときに、自分の手を同じ高さをキープさせたまま、シャツを頭の方へと引っ張り、腹が膨らむ時は止めて、を繰り返して、長い時間をかけて胸のところらへんまで引っ張った。 僕の心臓はすごい勢いで、今にも飛び出そうだし、なんでか唾も出るし、手の汗もすごかった。今までにない体の興奮に、自分でも少し驚いた。 左手をたっちゃんの腹に直に乗せた。最初はそれだけで満足だった。でも時間が経つに連れて、もっと大胆なことをやってみたくなって、息を吸って上に上がる腹を少し押してみた。そのとき、昼見た割れた腹筋を手で感じた。手で割れ目が分かった。僕はその初めての感覚にすごく興奮した。さらに行動はエスカレートしていき、胸を触ったりした。左胸に手を乗せると、心臓の打つ脈が手に伝わってきた。気が狂っていて変に感動していた。すると、たっちゃんはうーんと寝返りをうち、僕と向かい合う形になった。片手が僕の腹に少し触れるとこに落ちてきた。その手が、僕の手を塞ぐ形になっている。僕は寝返りにびっくりして、手を離し、目を瞑った。 しばらくして、たっちゃんが寝ていることを確信して、僕はふさがれた手を外に出した。不自然な動きだったかもしれないけど、二人の体温で、暑かったから、そのせいでってことにした。なんか今考えてみると、正しいような、おかしいような・・・。 今日は遅いんで、続きはそのうち書きます。 |
| う〜ん、いいね。 俺も高校の時の修学旅行で、マジ好きだった子の隣に寝た時なんか ドキドキで爆発しそうだったよ、その子は背高くてマジ頭いいけど エロいノンケで旅行部屋ではいつもふざけてちんぽ見せてくるから 嬉しくてしかたなかったよ〜。 で、夜、寝息が一定??それらしくなってとうとうちんぽ触ってしまった そーっと布団に手を入れてそーっと股間辺りさわったらサオ上向けてちんぽが 収まってた、も〜どきどき、そーっとなででたらゆっくり大きくなってきて 熱くて超かたかった、「びくん」ってたまに勃起が起き上がると びっくりして手を離してしまった思い出あるな〜。また触りたいな。 |