Page 1430 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼作り話です。4 ゆうき 05/4/3(日) 20:51 ┗Re(1):作り話です。4 谷 05/4/6(水) 0:51 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 作り話です。4 ■名前 : ゆうき ■日付 : 05/4/3(日) 20:51 -------------------------------------------------------------------------
| どうして助けてくれないんだろう、、、、、。 そんな時僕の頭の中にこの前の大地先輩の言葉が浮かんで来ました。 『お前なー嫌だったらちゃんと自分の口で言えよな!』 きずいた時には僕はもう「やめてください!!!」っと叫んでいました。 そして地下鉄内がざわついている間に駅につきそのオジサンは急いで電車から降りていきました。 そして先輩の方を見ると大地先輩はもう窓の外を見ていました。 次の駅で僕は電車を下りました。 そしてなんだかぼんやりしながら少し歩いたところで、後ろからポンッと頭をたたかれました。そこにいたのは、大地先輩でした。 「先輩、、、、、、?」 「ちゃんと言えたじゃんか!!えらいえらい。」 大地先輩は頭をなでてくれました。 「なんで先輩がここに??」 「ちょっとな、、、、、。それよりさっきお前マジ感じてたよなぁ」 「っえ、、、、、(赤面)、、、」 「っん、お前もしかしてまだたってんのか!?」 そういって大地先輩は僕のチンポをズボンの上から握ってきました。 「!!!やっやめてよ先輩、、、」 「やっぱりな!まぁあんだけやられたらしょうがねーよ!、、、、お前今から暇?」 |
| 続きお願いします!! |