Page 1429 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先輩or親友か…☆★⑦ たいむら 05/4/3(日) 16:25 ┗先輩or親友か…☆★⑧ たいむら 05/4/3(日) 16:40 ┗先輩or親友か…☆★⑨ たいむら 05/4/3(日) 19:22 ┗先輩or親友か…☆★⑩ たいむら 05/4/3(日) 19:39 ┗先輩or親友か…☆★⑪ たいむら 05/4/3(日) 19:51 ┗先輩or親友か…☆★⑫ たいむら 05/4/3(日) 20:22 ┗先輩or親友か…☆★⑬ たいむら 05/4/3(日) 20:32 ┗先輩or親友か…☆★⑭ たいむら 05/4/3(日) 20:43 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先輩or親友か…☆★⑦ ■名前 : たいむら ■日付 : 05/4/3(日) 16:25 -------------------------------------------------------------------------
| 今思うとこの妥協が全てのの原因だった…。「知らないし…」『あれ?照れてんの?かーわーいーいー。笑』「うっさい!やんないなら寝るからもういいよ!」『ウソウソ!ごめんって』俺はまだ制服で、ワイシャツのボタンを全部外された。『なんかエロいからネクタイはこのまんまな。笑』「やるならやってもいいけど、電気消して?」『えー』「やなら帰るもん」『わーかったよ』Kは壁にあるスイッチで電気を消してくれた。『先輩とやるときはどんな感じなんだよ』「変な質問すんなよっ」答えるのはハズカシイからテキトーに流した。『こんな感じ?』そう言ってKは乳首を噛んできた。 |
| 乳首がムダに敏感な俺。笑 真っ暗だから余計に感じた。「んぁっ…」『へへっ。やっぱかわいいな。笑』「うっさい…」『俺入学式にかわいい女の子探してたらお前見て、かわいいって思ったんだ♪』この言葉はなんかムカついた。「どーゆー意味だよ」『ん?入学してからずっと気になってたって事ッスよ』あのKにそんな事言われて正直嬉しかったケド、なんかT先輩に対する罪悪感も感じてきた。「ねぇ、やっぱり止めて欲しい…」『は?今更だろ』…ちょっと怒ってるっぽい。「でも…付き合ってるワケだし」『んじゃ俺のものって印付けちゃお♪そーすりゃ俺のだ』 |
| そう言って首筋にキスマークを付けてきた。「なっ!ばかっ!」『印付け完了〜♪』「ざけんなよ!これ他の人に見られちゃヤバイじゃん…」『俺に付けられたって言っていいよ。笑』そう言ってまたキスしてきた。キスをしながら今度はズボンのファスナーを降ろしてパンツ越しに息子を握られた。『なんだかんだ言ってビンビンじゃん』…悔しいケドホントの事で↓笑 「止めようってば…」『誰にも言わないって約束するから。それでいいだろ?俺マジでお前が好きなんだって』「…」『なあ。ダメ?』「絶対誰にも言わない…?」『もちろん』「…じゃわかった」【俺のアホ…何してんだよ】 |
| そう思ったケド、先輩と付き合ってなくて今と同じ状況だったら絶対OKしちゃうし…笑 まあ完全に俺がイケナイ事したって自覚してるし反省もしたんだわ↓ 『お前の結構でかいな』そう言ってパンツごとズボンを降ろされた。今や俺を守ってるのは、はだけたワイシャツとネクタイだけ。笑 『ちょい待って!俺も脱ぐ♪』そう言ってKは全裸になった。俺の上にかぶさる形で、息子同士を擦らせてきた。『あ〜。Hすんの久しぶりだわ〜。マジ気持ちいい☆』暗くて次に何されるのか全然わかんなくて結構怖かった。今度は俺の両足を持って左右に開かれた。 |
| その中心に頭を入れてきて、息子をパックリ加えられた。生暖かい感じで、すげぇ気持ちいい。「…はぁっ」『気持ちいい?』「…いい」『じゃあもっと気持ちよくしてやる!』今度は玉を舐められたり上下に頭を揺らして強弱を付けられたり、時々手でしごかれた。「K…ヤバイ…出ちゃう…」『いいよ。いっぱい出せ♪』そのままKの口に出してしまった。『いっぱい出たな。笑』「うっせーし…今度はお前が仰向けになれよ」そう言ってKを仰向けにした。さっきKにされたみたいな体勢で俺もKの息子を握った。長さは同じくらいだけどめっちゃ太い…汗 |
| でも口をいっぱいに開いてくわえた。『あー。気持ちーわ…』【あごが外れる…】とか思ったケド、先輩によくやらされてるからどうすると気持ちいいとかは結構知ってた。『ん…出すぜ…』そう言われて口を離そうとしたら頭を押さえられた。そしてそのまま口の中に出された。「ゴホッ…中で出すなよ!」『なんで?俺だって飲んだんだからお前も飲むのが当たり前だろ』そう言われて反発できなかった…。『んじゃうつぶせになれ』「…入れるって事?」『そーだよ』なんか急に先輩を思い出して、凄い罪悪感に襲われた。「あのさ…入れるのは無しにしょ…?」 |
| 『は?嫌だし』「でも…俺…やっぱりこれ以上はしたくないょ…↓」『はぁ?』「でも他の事ならするから!今更なのはわかってるケド、入れるのは先輩だけにしたいから…」『んだよそれ。じゃ他の事ってなんだよ』「わかんないケド…フОラとか…」『もうしたじゃん』「…じゃあもう終わりにしよ?」恐る恐る言ってみた。しばらくKは黙ってた。【絶対怒ってるよな…】そう思ったケド、これ以上深い関係になりたくないし、一応言ってみた。『わかったよ。今日はもう止め。そのかわり、これからは俺が今日みたいな事したいって言ったら絶対やれよ』 |
| 「わかったケド…あんま頻繁にはやだ…」『わーかってるよ。んじゃおやすみ』「…ホントごめんな↓」『うるせぇよ。早く寝ろ』そう言われてこれ以上なんか言ったら逆効果だと思って、スッポンポンだったケドそのまま寝て、次の日は何事もなかったかのよーに一緒に登校した。 学校に着いて昼休みの時にたまたまT先輩とすれ違った。「あ!おはようございますっ↑」付き合ってから普段はため口になってるが、学校では敬語を使うようにしている。『おっす』そんだけ言って通り過ぎよーとされた。【やっぱ…嫌われたんかな…】そう思った瞬間、『あ、おい!』 |