Page 1410 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼本当にあったはなし・・。 ろん 05/4/2(土) 10:09 ┗Re(1):本当にあったはなし・・。 ライチ 05/4/2(土) 18:01 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 本当にあったはなし・・。 ■名前 : ろん ■日付 : 05/4/2(土) 10:09 -------------------------------------------------------------------------
| これは、本当に体験した話です。 俺が中2の夏に部活があって、いつもどうりに学校に言った。 すると、校門に待っていたのが生徒指導の先生だった。 なにげなく通りすぎようとすると先生が、『おい、後で話があるから俺の車まで来い』と言った。何で車??と思ったけど別にそこまで気を止めなかった。 部活が終わり、先生が呼んでいたことを思い出し先生の車に向かった。 先生が車の中にいて『おい、乗れ』といわれたので乗った。 すると先生は何も言わずに車を走らせた。俺は不思議だったがしばらく黙っていた。すると先生は、山道を奥に進み民家が見えなくなるところまできた。 急に車を止め、『あのな・・。』と言われ俺は黙ってうなずいた。 すると先生は急に俺の手をとり、自分のアレに押し付けてきた。 俺はびっくりして何も言えなかった。すると、『先生な、お前のことが好きなんだ』と言い出した。先生のアレが硬くなっているのがわかる・・。 いつもはあんなに厳しい先生がなんで・・??と思ったが頭は真っ白だった。。 先生は、俺に抱きつくようにして、キスをしてきた。それも口に。。 抵抗できない自分が情けなかった・・。 目を閉じろ。といったので閉じた。チャックを開ける音が聞こえる・・。 目を開けてごらんと笑いながら言われた。すると目の前に毛が生えそろった 巨大なアレがあった。。と、そのとき先生は俺の頭の後ろに手を置き、思いっきり 先生のアレの方に押し付けた。俺は口を閉じていたから入らなかった。 だが、先生は無理に押し付けてきて、とうとう口にいれてしまった・・。 変な感触、吐きそうになるくらいいやだった。でも、先生は何度も上下に 手を振るからだんだん慣れてきた・・。 『これが夢だったんだ・・』と言うと先生の手は早くなった。 先生は、『あ〜いい』と言うとなんか口の中に広がっていった。 いやな感触、今まで味わったことのない変な味がした。俺は涙目で自分の ハンカチの上にはいた。どろっとしていた。涙目で下を向いていると。 先生が俺のズボンに手を置いてきて、もんできた。 先生は俺のアレをなめたり、しごいたりといろいろなことをしてきた。 『すごいきれいな肌だ』というと先生が俺にさしてきた。 本当に痛かった。いやだ、、痛いいたい。。と叫ぶが山なので誰もいない。 涙がいっぱい出てきた。先生は、そんなのお構いなしに抜いたりさしたりしている。『先生は入りにくい』と言うと俺のハンカチについていた、どろどろしたものを先生のアレにつけ、また入れてきた。 もう疲れて声も出なくなってきた。先生は汗がいっぱい出て俺に落ちてくる・・。 先生は『いく・・。』と言うと俺の口にアレを持っていき口の中に入れた。 飲んでって言われたが、、飲めない・・。吐き気がくる。。すると先生は 俺の口にキスをしてきて、どろっとしたものを吸い取った。 先生は飲んだのである。。 終わった後、先生が『本当にごめん』と謝ってきた。俺は黙っていた・・。 先生は3万円渡すと、俺を家まで送り、逃げるようにして帰っていった。 次の日、俺は学校を休んだ。当然誰にもあの事は言ってない。 その次の日学校に行ったら、 あの先生がいた。いつものようにまじめだった。。先生は、俺にきずくと ちかずいてきて『本当にごめん』と小さい声で言って、歩いていった。 許せなかったが中3のとき、その先生は転勤になってよその学校へいった。 もう会うこともなく、今ではいやな思い出だが、ここで言えてすっきりしました。 よんでくれた人ありがとう。^^今ではあのせいかホモになってしまいました・・。たぶん・・。そおゆう自分がいやですが。呼んでくれた人ありがとうございました。。 !!ながすぎっ・・。!! |
| こう言うことってホントにあるもんなんですね なんか凄いびっくりですよね |