Page 1409 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼作り話です。 ゆうき 05/4/2(土) 2:24 ┗Re(1):作り話です。 谷 05/4/2(土) 3:40 ┗作り話です。2 ゆうき 05/4/2(土) 21:44 ┣Re(1):作り話です。2 谷 05/4/2(土) 21:52 ┗作り話です。3 ゆうき 05/4/2(土) 22:59 ┗Re(1):作り話です。3 谷 05/4/6(水) 0:20 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 作り話です。 ■名前 : ゆうき ■日付 : 05/4/2(土) 2:24 -------------------------------------------------------------------------
| 僕は都内に住む普通の高校一年生の大和(テニス部)です。背は低めで童顔です。そのせいか最近通学に使う地下鉄の中で痴漢にあっています。 でも相手はおじさんとか怖そうな人だったりするので自分はいつも黙ってじっとしておくことしかできませんでした。 そんなある日、僕はなぜだか早く目が覚めたので早く学校へ行くことにしました。地下鉄の中は時間帯がいつもより早いせいか同年代の学生の姿はほとんどなくおじさんばかりでした。そのとき僕はなんだかいやな予感がしました、、、、、。 !!!下半身にへんな感覚がしたので自分の股間に目をやると僕の前に立っていた40代くらいのサラリーマンっぽい人が僕の股間を触っていました。そしてそのおじさんは僕の手をつかんで自分の股間を押し付けてきました。そのおじさんはもう完全に勃起していました。怖くて嫌でしょうがなかったけど僕は怖くて声が出ませんでした。そのとき、、、、、、。 文の構成とか下手ですいません!!最後まで読んでくれたら感謝です!!! |
| 続き読みたいです! |
| そのとき、、、、、。 「やめろよオッサン!こいつが嫌がってんのわかんねえのかよ!!」 その声と同時に電車は駅に入りました。 そこに立っていたのはテニス部の三年生の先輩の大地先輩でした。 「何なんだね君は!!!」 そんなことをいいながらそのオジサンは逃げるように電車を下りていきました。 「大丈夫か??」 「う、うん、、ありがと先輩。」 「お前なー嫌だったらちゃんと自分の口で言えよな!!」 「無理だよそんなの!もしそれで殴られたりしたら怖いし、、、」 「殴り返せよ!そんなやつ!!」 「僕は先輩みたいに強くないから無理だよ。」 そんなことを話しながら僕たちは学校へ行きました。 今回エロなしですいません!次あたりからエロくなる予定でーす!!! |
| 続き気になります!先輩カッコイイですね! |
| その一週間後の部活の帰り、僕は地下鉄の中でねむくてウトウトしていました。 そのときです、いきなり僕は誰かにおしりをつかまれました。僕は背筋が凍りつきました。そんな時耳元で声がしました。 「この前は、邪魔が入って気持ちよくなれなかったから、今日は気持ちよくしてやるよ、、、、ハァハァ、、、、。」 僕はすぐにこの前のオジサンだとわかりました。 僕はやっぱり怖くて声が出せませんでした。 そしてオジサンは自分の勃起してビンビンのチンポを僕のおしりに、押し当ててきました。そしてオジサンの手が僕のズボン、パンツの中に入ってきて僕のチンポを揉んできました。 「なんだよ、、、嫌がってるわりにはすぐチンポたたせんじゃねーか。」 僕の顔の横でオジサンの熱い息が耳にかかってきて僕は怖くて嫌で恥ずかしくて痴漢でチンポを勃起させている自分が情けなくて涙目で赤面していました。 そんな時、僕は自分に遠くから向けられるひとつの視線に気がつきました。 それは大地先輩でした。 でも大地先輩は前のように助けてくれることはなく、ただまっすぐな瞳でぼくを見ていました。 |
| 続きお願いします!! |