Page 1405 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先輩が…。5 涼太 05/4/1(金) 18:58 ┗Re(1):先輩が…。5 準 05/4/1(金) 20:22 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先輩が…。5 ■名前 : 涼太 ■日付 : 05/4/1(金) 18:58 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は先輩のスパッツを脱がした。程よく生えそろった陰毛。そして天に向かってそびえる先輩の太く大きな息子。20cm以上は確実にあるだろう。俺は軽くシゴいて見た。すると先輩の息子はビクビクと脈を打ちガマン汁が亀頭からサオにかけて垂れてきた。ほんのり精液のニオイがする。俺は思い切って先輩の息子をくわえた。憧れの先輩のモノを俺はしゃぶっている。憧れの先輩が俺のモノをしゃぶっている。「一緒にイこう!涼太。俺の口の中に出してイイぞ!」「ハイ、先輩。俺の口の中にもお願いします!」お互いのピストンが速くなった。まず俺がイった。久々だったのでいつも以上に濃厚なザーメンが出た気がした。そのキモチいい絶頂の時に、先輩のザーメンが俺の口の中に発射された。 |
| めっちゃ続きが気になる!! |