Page 1379 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼中学校での水泳の授業8 エロ教師 05/3/26(土) 22:47 ┣Re(1):中学校での水泳の授業8 tak 05/3/26(土) 22:55 ┗中学校での水泳の授業9 エロ教師 05/3/26(土) 23:22 ┣Re(1):中学校での水泳の授業9 tak 05/3/26(土) 23:47 ┃ ┗Re(2):中学校での水泳の授業9 .D 05/3/27(日) 1:11 ┗Re(1):中学校での水泳の授業9 谷 05/3/27(日) 1:55 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 中学校での水泳の授業8 ■名前 : エロ教師 ■日付 : 05/3/26(土) 22:47 -------------------------------------------------------------------------
| そして俺は言葉で罵倒しながらゆっくりと智也の背後に回った。おびえ智也に対して怒るフリをしながらも視線だけはしっかりと智也の尻にあった。プリプリと張りのある尻であるが同時にどっしりした肉付きでもある。本当に中学生とは思えないほど発育した尻だ。しかも微妙な汗と小さめの競パンがさらに尻の盛り上がりを強調していた。 「じゃあ高橋がそこまで否定するなら先生が試してやるか…高橋は本当は変態なのかどうか。」 もう限界だ…。俺の股間は競泳パンツの中でビンビンに勃起した。俺は素早くTシャツを脱ぎ、智也と同じく競パン一丁になった。 |
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| 俺は興奮しながら智也に後ろから抱きついた。暖かく大きな体だ。そしてその尻の谷間に俺の勃起をはめ込んだ。 「あっ…」 明らかに困惑している智也の反応。同時に若い獣の臭いもした。パイズリのように俺の股間は智也の尻で挟まれていた。 「高橋…それじゃあ確かめるぞ…」 そう言って俺はついに智也の股間へ手を延ばした。 「や…やめ…」 嫌がる声も耳に入れず俺の手は智也のちんこを包みこんだ。 「中学生の割にはでかいなぁ…やっぱりオナニーのしすぎかぁ。一日に何回やってんだ?5回か?10回か?」そう言いながら俺は智也のをしごき始めた。 |
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