Page 1377 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼夏の夜の夢5 ゆうや 05/3/26(土) 10:56 ┗Re(1):夏の夜の夢5 カセ 05/3/26(土) 22:17 ┗Re(2):夏の夜の夢 カセさんへ〜 ゆうや 05/3/27(日) 0:52 ┗夏の夜の夢6 ゆうや 05/3/27(日) 19:37 ┗Re(1):夏の夜の夢6 ルイ19世 05/3/27(日) 19:41 ┗夏の夜の夢7 ゆうや 05/3/27(日) 22:16 ┣Re(1):夏の夜の夢7 カセ 05/3/27(日) 22:39 ┃ ┗Re(2):夏の夜の夢7 カセ 05/3/28(月) 15:18 ┃ ┗Re(3):夏の夜の夢7 ゆうや 05/3/28(月) 18:11 ┗Re(1):夏の夜の夢7 谷 05/3/27(日) 23:42 ┗夏の夜の夢 ラスト ゆうや 05/3/29(火) 0:26 ┣Re(1):夏の夜の夢 ラスト カセ 05/3/29(火) 1:08 ┃ ┗Re(2):夏の夜の夢 ラスト 谷 05/3/29(火) 6:57 ┗Re(1):夏の夜の夢 ラスト たつや 05/3/29(火) 11:23 ┗Re(2):夏の夜の夢 ラスト 谷 05/3/29(火) 22:09 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 夏の夜の夢5 ■名前 : ゆうや ■日付 : 05/3/26(土) 10:56 -------------------------------------------------------------------------
| 彼は僕のをシゴキながら上手に僕を反転させて僕も上向きにさせた。 そして空いている左手でローションをとりシゴイている僕のものに垂らした。 そしたら一段とグシュグシュとイヤラシイ音が響きはじめた。 快感はどこまで上があるんだろう。それは逃げ出したくなる程の快感だった。 今、感じている快感を例えるならイッタ瞬間の気持ち良さがずっと続いている感じだった。さっきから手と足の痙攣が止まらない・・・ 「はぁ、はぁ、ああぁあん〜■×!!もう死にそうだよ」 「○○?感じてる?気持ちいいの?どうなの?」 「うん!!気持ちいい〜」 みんなも分かってくれると思うけどイッタすぐ後にまたすぐイクなんて出来っこないよね?そう!!その気持ちよさは拷問にも似た気持ち良さでした。 彼は僕のを離さないでシゴキ続け顔を近づけてキスをしてきた。 クチュクチュと音がたってしまう・・・彼の舌が僕の舌を捕らえ吸われ舌唇を噛まれ、僕も同じ事を彼にする。そして左手で僕に近づいた彼のチンコに触った。 玉を揉み、亀頭をシゴキ応戦した。 僕はさっきからイッタ瞬間の気持ちよさがずっと続いて意識も朦朧としてきた頃だった。彼はキスを止め首筋、乳首、お腹と下っていきなんと僕の精子とローションでベトベトになっている僕のを咥えてきた・・・・ |
| ずっと快感が続いてるのってキツそう(・o・;)まだまだ続きそうだし・・・。 早く次ぎ読みたいです。 |
| ▼カセさん: >ずっと快感が続いてるのってキツそう(・o・;)まだまだ続きそうだし・・・。 >早く次ぎ読みたいです。 カセさん、いつもリクエストありがとっ!! ホントに快感が続くのも意外と苦痛でした(><)でも甘い苦痛ってやつで・・・ 今日、続きを書く予定でしたが遊びすぎて疲れてしまったのでまた明日書きますね。 |
| 彼は僕の精子とローションでベトベトのなっている僕のを咥えてきた。 根元から先まで口を思い切りすぼめて口でシゴイている。 右手で玉をゆっくり揉み、快感は最高潮を遥かに超え、僕の足はずっと痙攣しっぱなしで喘ぎっぱなしだ・・・ 「■×、汚いよ!!駄目、そんな・・・」 「気持ちいいだろぉ?・・」ジュポジュポクチュチュチュ・・・ 「はははぁああん、はぁ、はぁああ」 最初にイッた時からもう10分は過ぎているのに僕のはまだイッてくれない・・ その10分は本当に甘い苦痛だ・・・喉も喘ぎすぎて痛いし、腕も痙攣しているけど力を入れてないと失神してしまいそうだからずっと枕を両手で抱きしめていた。 ジュポジュポ・・・ 彼の方をみると、僕と目が合ってしまった。そして彼はにっこりして 僕の特に感じる先を集中的に舐めてきた。 先は精子とローションと彼の唾液でもう溶けている。そこを舐める彼の口もすごい事になっている。右手はいつのまにか根元をシゴいている。 彼が僕の先を集中的に攻めて30秒くらいしたとき、瞬間快感が途切れた。 そしてその後すぐ今まで感じた快感の2倍くらいの快感が襲ってきた。 ダムでせき止めた水が一気に開放されたような感覚だといえば分かってくれますか?その快感はイク時の快感の何倍とか表現できるものじゃなかった。 その快感もその日の体調もあるだろうし相手との相性もあったと思う。 でもその快感をあえて分かりやすくいえば体中の性感帯が僕のアソコに集まって体中の性感帯を攻められているといえばいいのだろうか? 開放までもうすぐだった。 「ぁぁわああ〜■×、イク、イク、イク、ァァアアアアハアア・・」 彼の口の動きも早くなる。 「駄目!!離して離して!!イッちゃうイっちゃうイク、イクぅ〜 アアギャァアアハァあああああああああぁ!!!!!」 叫び声とも言えるような声を上げて僕は彼の口の中に2回目だというのに大量の精子をだしていまい彼はすべてそれを受け止めてくれ、イってビクビクしている僕のアソコを軽くシゴキながら上に移動しベトベトになった自分の口をチッシュで拭いた後、二人ともかなり汚れてしまったから二人ともシャワーをし一息ついた。 そして彼が僕の元に歩んできた。 そう次は彼の番だった。 「○○ってあまりバックは経験なかったんだよね?」 「うん・・・」 「できるだけ優しくするから入れたい・・・駄目?」 「いいよ」 僕の体をあんなににした彼を拒む事ができる男がいるならみてみたい。 そしてその男を褒めてやりたい。 彼はなんと僕をお姫様抱っこしてベットに歩いていった・・・・・・・・・ 後1、2回くらいでラストまでもって行く予定にしますので後もう少しお付き合いお願いしますね〜 |
| 続きよろしくっす♪(*'-^)-☆ |
| ベットに行くと彼はおもむろに僕の下着を剥ぎ取った。 そして彼も素早く下着を脱いだ。 イキリ立った彼のチンコはもうビンビンだった。 それを僕は咥えたくて急いで彼のにしゃぶりついたけどすぐ押し倒された。 「もう入れたくて入れたくてしょうがないんだ」 そういうとローションを取り出し僕のア○ルに塗り、自分のにも塗るといきなり 僕の中に入ってきた。さっき十分に攻められた僕のア○ルは咥え込むようにすんなりと彼を受け入れた・・・ ズブズブブブ・・・ 「あ〜、やっと○○を俺のものに出来た・・・」 そう言うとゆっくり腰を動かしだした。 普段なら痛みが先にくるけどもう体は快感しか感じなかった。 「アアアン〜最高!!最高に気持ちイイよ」僕がそういうと 「俺も、最高だよ〜」 そう言って彼は腰を動かしている。 彼は腰を動かしながら僕の乳首を人差し指で捏ねている・・・ 僕はその快感に溺れていると彼はバックを要求してきた バックの体勢になると腰の動きはもっと激しくなった パンパンパンと彼の腰と僕の尻の当たる音がする。 そのうち彼が僕と彼の体の間にローションを垂らすと音がもっといやらしくなった ブュチュブッブッと音が出る。その音に恥ずかしいけど感じしまい僕も喘いでしまう。あまりに激しく突っ込まれてしまったので途中で彼のチンコが外れてしまうと 早く彼のを欲しがるかのように僕のア○ルに入った空気が抜けて「ブュ・・ブ」と 空気が抜ける音がする。 「あれぇ、○○のここ、すごくいやらしくなってるよ」 「うん、僕、本当はすごくイヤラシイかも・・・」 「そうだな!!お前はイヤシイ奴だよ・・・そうだ!!どんなにイヤラシイかムービーで執ってやるよ」 そう言って携帯を取り出し体勢を変えられ僕のア○ルに彼のが入っている動画を撮られてしまった。後で見たらそれはもうお互いのモノがまるで動物だった(ちなみにその画像はもうありません・・・) その後何度も体位を替えられ突っ込まれ続けた・・・・・・・ |
| やっと最後までやった! ってか、ムービー見たかったな〜(>_<)残念! |
| >やっと最後までやった! >ってか、ムービー見たかったな〜(>_<)残念! 変換忘れてました。 やった→ヤった です(^^;) その後とかどうなったんですか? |
| 今日の夜、仕事が終わったら続きを書きますね(^_-) |
| まだ続きありますよね!?その後が気になります! |
| 彼は色々な体位で僕を突いてきた。その度に甘い痛みが僕を襲った。 「ああ〜ん・・あっ・・はっああん」 「うう〜」 はぁはぁと彼の息遣いも荒くなる。 彼は僕をゆっくり抱きかかえ僕が上になった。そして下からこれでもかというほど腰を突き上げた。今までに無い程の早い腰の動きに僕はヘロヘロになった。 そして彼も上体を起こし僕の口を奪う。お互い息使いも荒いキスだった。 体力も限界だっただろうに彼は「男」をみせる為僕を抱きかかえ「駅弁?」の体位もとってくれた。僕の体重が僕のア○ルに集中しそこを彼は突きまくった。 この時は正直痛かったけどそこまでして「男」をみせてくれる、彼が愛しく思えた。彼のお腹に目をやると力が入っているのか腹筋がみごとに見えていた。 彼もそろそろ限界だったのか 「そろそろイッていい?」と聞いたので僕は「うん、沢山出してね」と言った。 彼は僕をベットに戻し最初の正常位の体位に戻り、また僕を突いてきた・・・ 彼はさっき僕はもう2回もイッてるのにまるで一緒にイこうと言ってるように僕のもシゴいて来た。ベットの隣は所々鏡になっていてそれを見ると僕達はなんてイヤラシイ事をしてるんだろう・・・まるで野獣のようなセックスだ。 彼の腰の動きももっともっと早くなった。 僕も後ろと前の快感でもう死んでしまいそうだった。手足は痙攣し麻痺寸前だった。 「ああああぁぁあ〜!!僕、イッちゃう!!イッちゃう〜」 「俺も、俺も、俺も!!!!ああああ〜あっあっぁ!!!!もう駄目だ!!我慢できない!!○○、イクよ!!!」 そう言うと僕の唇を奪い僕の舌を奪い吸い噛みそして舌を入れてきた。 その瞬間彼の腰の辺りが瞬間、痙攣し大量の彼の精子が僕に入ってきた。 それを見届け僕もイってしまった。 時計を見たら朝方の4時だった。ベットに入ったのが1時前だったから間に休憩も入ったけど3時間くらいセックスをしていた事になる。 僕達はその後シャワーを浴びて束の間の眠りについた。 朝の10時、僕達はホテルを後にした。車中での会話はあまり無かった。 しばらくすると彼を乗せた駅についた。僕は彼を見送るため車から出た。 ちょうど回りには誰もいなかった。しばらく手を繋いでいた。 そしてさよならのキスをした。深いキスじゃなかったけど甘い甘いキス だった・・・・・ 長々と下手な文章を書いてしまって失礼しました。 |
| 一晩限りの関係なのに、恋人同士みたいに感じた。 内容はもちろん、文章もすっごくよかったですよ(^^) |
| カセさんと同意見!あんだけエロ甘かったのに最後切なく終わっててかなり良かったです。 |
| カセ&谷うぜぇ〜よ!何気取ってんだよ・・・おまえらに何がわかんだよ↓ |
| え〜と(汗)とりあえずあなたが何ですか?ってかこういうのは無視したほうがいいんかな。 |