| | 武は黙って俺を見つめていた。嫌な沈黙が流れ、雨音だけが響いてた。俺は、思い切って武にキスをした。武の顔や口は冷たかった。俺はそのまま押し倒し、ディープキスをした。武も積極的だった。俺達はカバンを投げ捨て、制服を脱いだ。俺は正直、初体験だったがためらいはなかった。汗臭さが部屋に充満した。二人とも体の黒さとは対照的にケツ周りが真っ白だった。しかも雨の中を何十分も歩いたせいか、ちんこが縮こまっていた。お互いのを見て笑った。俺「お前、かなりの極小ぶりだなぁ(笑)」武「いや、先輩に言われたくないッスよ(笑)」俺はそのまま武のちんこをフェラした。武のちんこはすごく冷たく、臭かったがみるみるうちにでかくなり、ドクッドクッと脈打っていた。俺のちんぽもすっかり勃起していた。そしてまた、ディープキスをした。武は思った以上に筋肉質だった。抱き合うと、お互いの体に相手のちんこが当たった。そしてそのまま武は俺を押し倒した。武は俺のあらゆる箇所を舐めまわした。乳首を舐められた時は背中にスーッと寒気を感じた。俺も負けじと武のちんこを揉みまくった。武「先輩、意外に毛深いんスね!」と言った。確かに顔の感じからいうと意外かもしれないがボウボウである。水泳の時なんかは、はみ毛が出てしまう。合宿の時なんか、その事でものすごくいじられた。そして武は俺にフェラをしてきた。武は慣れているらしくかなりうまかった。玉袋をわしづかみにされ、思い切りシコシコされ、ちんぽは、はちきれる寸前だった。そして、武の口の中に発射した。二度三度とドピュッと余る事なく精液が飛び出した。武の口から俺のちんぽを伝って精液が流れた。俺「すまん!我慢できなかった」武「別にいいっすよ!」俺はなぜか決まりが悪かった。俺「お詫びにケツやるよ」俺は武にケツを出した。俺は内心痛いんじゃないかと怖かった。武「ケツ毛も濃いッすね(笑)」武はアナルを舐め、ローションを塗りたくった。一本二本と指を入れてきた。想像を絶する痛さだった。そして武はちんこをぶち込んできた。「ウッ、ウッ!ウオッ!ウオッ!」痛いが自然と声が出た。グチャグチャというアナルの音と俺のちんぽがピストンの度にパタパタなった。もう痛さはなく俺は昇天していた。武も腰をふっていた。そしてケツの辺りが温かくなった。武の精子が散乱した。俺らはハァハァと言いながらしばらく寝転がった。そして俺は武に言った。「もうお前は一人じゃないな!」そう言うと武は頷いた。帰る頃にはもう雨は止んでいた。アナルがスースーしていたが気にはならなかった。それより俺は明日、和樹に言わなければならない。・・・(つづく)
長ったらしくてすみません!
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