Page 1361 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼夏の夜の夢 ゆうや 05/3/23(水) 15:17 ┗夏の夜の夢2 ゆうや 05/3/23(水) 15:50 ┗Re(1):夏の夜の夢2 カセ 05/3/23(水) 18:30 ┗Re(2):夏の夜の夢3 ゆうや 05/3/23(水) 20:39 ┗Re(3):夏の夜の夢3 カセ 05/3/24(木) 20:04 ┗Re(4):夏の夜の夢4 ゆうや 05/3/25(金) 8:20 ┗Re(5):夏の夜の夢4 谷 05/3/25(金) 17:11 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 夏の夜の夢 ■名前 : ゆうや ■日付 : 05/3/23(水) 15:17 -------------------------------------------------------------------------
| これは僕が去年体験した話しです。 僕は去年の夏無性にムラムラしてしまって掲示板にH相手募集のカキコをしました。載せて一時間くらいて「俺でもよければ〜」とメールがきたので相手の近くの駅で会う事にしました。実は画像交換とかはしてなかったのですが会ってみてびっくりしました。相手は凄いカッコいい人だったんです。例えるならNEWSの山下君が50%入ってる(50%でもかなりと思わない?)カッコ可愛い感じの人だったんです。 「こんばんは○○(僕)です。」 「こんばんは■×です。」 まぁ、最初に交わす挨拶をして僕の運転してきた車に彼を案内しました。 「あの・・・僕こんな感じですけどいいですか?」 僕はあまりにカッコいい人なんで正直断られると思っていましたが・・・ 「え?全然いいよ!!てか○○さんみたいな感じ、嫌いじゃないしぶっちゃけ今日はヤリたい気分なんで・・・」 「そうなの?じゃぁよろしくです」「うん!!」 駅からラブホまで行く間に彼と色々話しました。彼は来月20歳になること。 ちょっと前に彼と同棲していたけど別れて今はノンケの人と一緒に暮らしていること。勿論アパート代とか必要になってきたから今は配達関係の仕分けのバイトをしている事・・・気さくに話してくたから僕も色々話してお互い緊張ってのはまったくありませんでした。 15分くらい車を走らせていたら目的のラブホが見えてきて僕はホテルの駐車場に車を停めました。 ホテルの部屋に入ったら彼はいきなりキスを僕にしてきてベットに僕を寝かせてきました。 「シャワー浴びてくるね」「分かった。早く浴びて来てね」 彼は家でシャワーを浴びて来ていたので僕は急いでシャワーをして部屋に戻りました。 |
| 部屋に戻ると彼はもう下着一枚になっていました。 僕も彼も結構こっちの人には人気のある同じメーカーの下着を履いていたのでお互い思わず笑ってしまいました。 今日は泊まる予定だったので僕は話をしながら軽くお酒ものんでいました。 酔いも回ってきたころ彼が 「じゃぁ、、そろそろ」 といって僕をベットに誘ってきました。 最初からムラムラもしていたしお酒も飲んでいたし彼もカッコ良かったのでもう僕のあそこはパンパンでした。彼は僕のそれをみて「こんなに反応してくれるなんてうれしいよ」といってキスをしてきました。キスをしながら僕は彼のあそこを触っていると彼のあそこもビンビンになってきてそのまま二人で69をしました。 クチュクチュとお互いイヤラシイ音をたててしゃぶりあげました。 僕の方が年上のくせに彼の体やテクにメロメロになってしまいました。 彼は僕をゆっくり自分の体の下にして体中を愛撫してきました。 僕はなぜか分からないけど体の左半分が右より感じるんだけどすぐにそれを見つけて左に首筋や乳首をレロレロのなめたり吸われたりして感じると手足が痙攣する僕はその間中痙攣しまくっていました。その僕の姿を見て彼は喜んだ顔をして「気持ちいい?」って聞いてきました。「凄く気持ちいい」と答えると彼は「じゃぁもっと気持ちよくしてあげる」っといって僕も四つんばいにさせました。 そしてよつんばいになった僕のア○ルを彼は・・・・・・ |
| 続き読みたいんで、早くお願いします!m(_ _)m |
| 僕を四つんばいにさせた彼は僕の後ろにまわり僕の後ろ股辺りを舐め始めた。 正直、ア○ルは舐められた事はあるけど股は初めてだったのでその快感に溺れてしまいました。前にも書いたけど感じたら手足が痙攣する僕はその快感に四つんばいの姿勢を保つのに必死でした。 そして彼のイヤラシイ舌は僕の敏感な後ろの方を攻めて来ました。 穴の付近を強く押し広げるように舌で押したり周りを吸うように舐めたり触れるか触れないかの力で舐めたり最後に口を後ろ全体に付けて舌を上下させながらの愛撫をされたら我慢できなくなり「あっ・・・ああぁぁ〜」と声を出して 手が崩れてしまいました。 そして彼はそんな僕の姿をみて「可愛い」って言ってくれました。 僕よりも何倍も可愛い彼にそんな事を言われてすごく嬉しくなりました。 こんなにも気持ち良いのは初めてだったのに 彼は「このままローションつけて前をシゴいてあげるよ!!」 と言って彼はカバンからローションを出し自分の手に取り 硬くガチカチになりたまにビクビクしている僕のチンコを手に取り・・・・ |
| 続きは!! |
| 彼は「このままローションつけて前をシゴいてあげるよ!!」 と言って彼はカバンからローションを出し自分の手に取り 硬くガチカチになりたまにビクビクしている僕のチンコを手に取り・・・・ ゆっくりとシゴキだした。グシュグシュと音がたっている。 彼は僕のをシゴキつつも僕のア○ルを嘗め回していました。 たまにチュッチュッと吸われたりして僕はもう失神寸前だった。 「はぁ、はぁ、あああぁっ〜」 僕は声にならない声をだしてしまいました。 しばらくすると彼は口を離し、もう一方の手にもローションを付けてア○ルの周りを触りだした。穴の付近をしばらく触りゆっくりと彼の指が中に入ってきた。 人差し指が出し入れされていく。 「ああぁぁはぁはぁあんはぁん、■×(彼の名前)気持ちいいよ」 「○○、そんなに気持ちいいの?年下にこんな事されてるのに・・・」 彼はきっと少しSが入っているんだろう、いつのまにか僕を呼ぶのも呼び捨てになり卑猥な言葉を僕に囁いてくる。 彼はゆっくり動かしていた手をいきなりすばやく動かし始めた。 そして前の手も僕の感じる部分を探し出し「○○、はさきっちょが感じるんだね」 というとそこだけを攻めだした。 彼も興奮しているか「ハァハァ」という声が聞こえてきた。 僕は後ろも前もグシュグシュという音を立てられそのインビな音にも感じていまった。 「あああぁぁ、はぁはぁ、■×、もう駄目!!もうイキそう。」 「いいよ!!○○、イッちゃえよ!!」 「ぁぁああ〜イク〜〜!!」 「ああああ〜」 「あああぁあぁ」 僕の喘ぎ声と同調するかのように彼も声をだして僕は大量の液をだしてしまった。 ・・・しかし彼はシゴいている僕の手を止めようとしなかった。 「そのままもう一回イクまで離してあげない!!」 そういってそのままシゴキ続けた・・・・・・・・ |
| 自分も続き気になります!! |