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 ▼犬にされた副会長6  しょ→た★ 05/3/22(火) 3:52

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 ■題名 : 犬にされた副会長6
 ■名前 : しょ→た★
 ■日付 : 05/3/22(火) 3:52
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   僕はKと教官室にいた。そこに部員たいが続々と入ってきた。「一応証拠見せるわ。」そういうとキャプテンは、一年生全員のズボンとパンツを下ろした。ツルツルで、玉袋の毛まで剃られている。「一年は完璧な俺の奴隷やねん。」そう言うとキャプテンは、一人の一年に全裸になるように指示した。一年はすぐさま脱ぎだし、瞬く間に全裸になった。「はいシコシコ開始!」「ハイ!○○○○っ只今よりマスターベーションさせて頂きます!」そう叫んだ後、手コキを開始。絶頂の瞬間が訪れると手コキをやめ、「キャプテン、射精しても良いですか?」「ドコに出すつもりや?」「あ!考えておりませんでした!」「あほんだら!そんなんも考えんで良くもまぁヌケヌケと射精したいとか言えたなぁ!」「スミマセン!」「まぁ良い。おい○×!お前、コイツのアソコをフェラしろ。精子は飲めよ。」「わかりました。」○○○○は○×の口の中で果てた。完璧なる主従関係に圧倒された。「それじゃ今から剃るぞ〜」そう言うとキャプテンは僕の陰毛を剃っていった。玉袋もきっちり。「儀式終了。」その合図で剃毛式は幕を下ろした。しかし、いきなりMが、「おぃ、バスケ部!これで良いんか?これで罰は終わりか?」「まだです。コイツにはまだ射精させてないんです。どういたしましょうか?最終的には、射精をすまして罰終了なんです。」「そうか、じゃあ副会長、お前が一番仲がいい部員選べ。」「え?なぜ?」「もう全員の前でシコシコは良いわ。」「はぁ。」僕は混乱した。誰にしたら良いか分からなかった。その時、部員の一人が手を挙げた。Tだ。「俺が責任もって犬の射精を見届けます!俺にやらせて下さい。」「別にかまわん。でも証拠として、ティッシュに射精させろ。それを俺の所まで提出しろ。」「わかりました。」「他の部員は練習再開や!」「は!」と言うことで僕とTとKは部室に戻り、僕は最後の罰を受けることになった。部室に入ると、Tは僕たちにある告白をした。

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