Page 1344 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼旅行先で。 アキラ 05/3/20(日) 10:57 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 旅行先で。 ■名前 : アキラ ■日付 : 05/3/20(日) 10:57 -------------------------------------------------------------------------
| お久しぶりです、ちょっと理由があって書けませんでした。 その理由は僕は春休みになり、僕の友人の実家に泊まる事になり 一週間泊まることになりました。 それで僕を合わせて6人の今まで僕にエッチを強要していた友達と夜行列車に乗り 友人の実家へと向かいました。 夜行列車に乗ると5人全員僕の部屋に来ていきなりオナニーもしてないから、 かなり溜まってて早く抜いてくれよと僕にチンポを出し言ってきたのです。 でもここは夜行列車だし静かにしないとバレるから止めようと言ったのですが また脅されたので、やるしかなくなったのです。 夜行列車の僕の部屋ではクチュクチュとイヤラシイ音をたてながら僕は一人のチンポをフェラをし二人のチンポも手コキしてもう一人のチンポは僕のアナルをほぐしながら、ピストンをしながらもう一人は僕に顔射をし二時間ちかく僕は五人のチンポを友人の家までにずっとやっていました。 到着駅に着いていたときには、僕はもの凄く精子の臭いが顔や体や髪の毛に臭いが ついていて早く友人の家に行って体を洗いたくて我慢の限界でした。 バスに乗るとき人は誰もいなくて運転手しかいなく僕達は一番後ろの席へと歩き出しました。 後ろの席に座ると僕は友人達にチンポ出せと言われ運転手にばれると思いそれだけは勘弁してくれと言ったけどその言葉も無視されズボンを脱ぎパンツも脱ぎ下半身露になりいきなり友人が俺の家につくまで我慢しろと言って僕のチンポを友人が扱いてきました。 それから数分後僕は出る〜と思いやめてと言ったがそれは無視され前の席のシートに射精をしてしまいました。 僕のアナルには友人が持ってきたバイブを入れてきて僕は絶頂してしまいイキなあら射精をしてしまい、意識が戻った頃には友人の家の前にバスが止まった所でした 急いで下着とズボンを履きバスから降りて、友人達が僕の顔を見てニヤニヤしていて僕は友人の家でもエッチをされると思いそれが嫌でたまりませんでした。 すいません長く書きすぎてしまいました。(このお話は実話なので嘘だと思う人はコメントに書かないでください。) 友人の家のお話に続きます。 |