Page 1345 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼犬にされた副会長 しょ→た★ 05/3/20(日) 14:55 ┣Re(1):犬にされた副会長 パァ〜マ 05/3/20(日) 16:16 ┣Re(1):犬にされた副会長 はや 05/3/20(日) 19:35 ┗犬にされた副会長2 しょ→た★ 05/3/20(日) 20:24 ┣Re(1):犬にされた副会長2 カセ 05/3/20(日) 20:42 ┗Re(1):犬にされた副会長2 称太 05/3/20(日) 22:59 ┗犬にされた副会長3 しょ→た★ 05/3/20(日) 23:19 ┣Re(1):犬にされた副会長3 恋次 05/3/20(日) 23:36 ┗Re(1):犬にされた副会長3 はや 05/3/20(日) 23:38 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 犬にされた副会長 ■名前 : しょ→た★ ■日付 : 05/3/20(日) 14:55 -------------------------------------------------------------------------
| 僕はとある大阪の高校の生徒会の副会長をしています。ある日から僕は副会長の権限が無くなってしまった事を書きます。 僕の学校では、月に一回、クラブの活動を生徒会に報告し、生徒会はその報告を受けてクラブを点数化し、次年度のクラブ予算を決定します。だから今、生徒会は大変な時期にあります。 二週間前に、男子バスケットボール部の部長が「今から病院行くからこの報告書出しといて!」と後輩で会計をしているKに報告書を渡したそうです。しかしあろう事か、Kはその報告書を紛失してしまいました。僕はクラブ査定のリーダーをしており、後輩の責任は負わなければなりません。しかも一回でも報告書を出し忘れると、次年度のそのクラブの予算は15%カットされます。僕はKと体育教官室へ男子バスケットボール部の顧問に誤りに行きました。道中でKは僕に謝りました。「先輩、ホンマにごめんなさい!どうしよ…俺のせいで先輩がボコられたら…」「心配すんな。失敗は誰にだってあるんやから。そのかわり、来年、おまえがリーダーする時、おまえは後輩に責任負わすなよ。」「わかりました。先輩、大丈夫ですか?」「馬鹿かお前?怖いに決まってるやんけ!殴られるのは覚悟せななぁ。」「先輩…俺…」「?」「俺を殴って下さい。」「は?」「俺にも責任取らして下さいよ。」「なんでやねん!お前は…僕の…大切な後輩や!そんな目に合わせるワケには…」「俺にとって先輩は大切な存在なんすよ?先輩だけ痛い思いするなんて耐えれませんよ!」「…わかった。じゃあ俺が何かされたらな。お前はその時はどうするんや?先に帰るか?」「待っときますよ。帰れるわけないですよ。」「そうかぁ。おまえはホンマに…」そこで僕はKの頭を一発叩いた。大阪人の乗りとして。 |
| 続きが気になります(>_<)/!早く続きを書いてくれると嬉しいですっ!! |
| うちも続き見たいなぁ〜(^¬^) |
| 僕とKは体育教官室に入りました。「失礼します。M先生はいらっしゃいますか?」「あぁ〜〇〇とKか。どうした?」僕は先生に詳しく説明した。「そうか。んで、お前はどう責任取るんや?」先生はKに攻めよった。「先生、リーダーは僕なんです。僕に責任を負わせて下さい。」「そうか。ならキャプテンを呼ぶわ。」先生は教官室にキャプテンを呼んで状況を説明した。キャプテンはKを責めた。「お前どないしてくれるねん?!俺らのクラブの費用どないなんねん!」もう謝りようが無かった。「僕が責任取るわ。Kには何もせんで欲しい。お願いや。」「はぁ?この落とし前、キッチリつけてもらうからな。覚悟しとけ!」キャプテンは男子バスケットボール部全員を呼び、話し合いをした。30分後、結論が出た。「男子バスケットボールには、強い上下関係があるねん。一年はヒラ。二年は課長。三年は部長。顧問が社長。おまえはヒラ未満の犬。社長はヒラ・課長・部長を解雇できるねん。でも犬はどうや?ヒラでも虐待できるよな?だって犬やもん。」「あ、うん。…犬…わかった…」「よっしゃ〜!犬けってぇや!」Kは顔面を真っ青にして僕に謝った。「先輩!すみません!俺…こうなるとは…どうしよ……」「大丈夫やて!心配すんな!大丈夫やから!」僕は内心しんどかった。Kに心配かけるのもおっくうだったし、犬ってどんなことやられるのかとか。まさかホントに犬になるとはこの時思わなかった。「K、どうする?先に帰るか?」「そんな、無理です。生徒会室で待ちます。」俺は男子バスケットボール部の部室まで行った。 |
| 早く続きが読みたいです(≧_≦) |
| いや〜俺のバスケ部もそんな感じですよ。 速く続きが読みたいですね^^♪ |
| 部室に入ると、10人のバスケ部員がいた。キャプテンがこう言ってきた。「おい、Kは?」「いや、今回は僕が責任取るから、Kは生徒会室におる。」「呼べ」「え?」「Kをここに呼べって。」「でも…」「でもやあらへん。」「わかった。」そう言うと僕はKの携帯に電話した。「Kか?」「先輩!大丈夫ですか??」「まだな。今から部室に来れるか?」「え?行くんすか?わかりました。じゃ」「待て!まだ切るな!お前、視力悪かったよな?」「え?えぇ。」「メガネかけんと来い。」「なんでですか?」「お前に汚れたもの見せられへんやろ。多分僕、脱がされると思うし。」「なんでですか?!」「犬は服を着てるか?」「あ…」「早く来い。じゃ。」電話を切ると待っていたかのように僕を殴りかかった。『まぁ、覚悟の上やもんなぁ?ポチ〜』キャプテンが現れた。「おぃ!犬!犬が服着るな!全裸じゃ全裸!」僕は迷うことなく脱いだ。「ポチ、犬は二足歩行せーへんで?ヨツンバイになれ!よし。おまえら、準備は良いか?」そう言うとバスケ部員は全員下半身を裸にした。次の瞬間、Kが部室に入ってきた。あろうことか、メガネをしている。「先輩…」「Kはそこでこの犬が虐待受けてるのを見とけ。」バスケ部員たちは、僕のうなじめがけて放尿した。生暖かい部員たちの尿が首を流れる。「コイツ、犬のクセにしっぽが無いねん。アソコで喜びを表してもらおっか。」そう言うとキャプテンは僕をはがいじめにし、僕のアソコをいじくった。僕のアソコはビンビンになった。「早くふれや!小便かけられて嬉しいやろ?」僕は力の限り腰を振ってアソコを振った。部員たちはその光景を写真に取ったり、指差して笑った。ふとKを見ると、目に涙を貯めてこっちを見ている。見るに耐えない光景だろう。しかし彼らの虐待はこれだけではなかった。 |
| この話しって本当なんですよねぇ(>_<)/!?みんなが酷すぎて信じれない…!!でも、この続きが気になるんで早く書いてほしいです!お願いしますっm(__)m |
| バスケ部の上下関係は厳しいんだね!早く続き見たいです。 |