Page 1343 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先生が奴隷に・・・1 雄也 05/3/20(日) 1:31 ┣Re(1):先生が奴隷に・・・1 恋次 05/3/20(日) 1:36 ┗先生が奴隷に・・・2 雄也 05/3/20(日) 2:08 ┣Re(1):先生が奴隷に・・・2 はやと 05/3/20(日) 2:23 ┗Re(1):先生が奴隷に・・・2 恋次 05/3/20(日) 3:09 ┗Re(2):先生が奴隷に・・・2 gol 05/3/20(日) 3:35 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先生が奴隷に・・・1 ■名前 : 雄也 ■日付 : 05/3/20(日) 1:31 -------------------------------------------------------------------------
| 俺の高校には24歳の若い先生がいる。顔は竹之内似のかなりのイケ面だ。体育大学出身だけあって体もかなりそそる。俺はそんな先生をずっと憧れていた。でも今はそんな先生が俺の奴隷になった・・・・・・・・あの日を境に・・・・・・・・ 俺はいつも通り学校の後近所のコンビニに向かった。コンビニに入ると見慣れた顔があった・・・・先生だった。しかし先生の様子がおかしい。きょろきょろ周りを見渡しているのだ。俺は不信に思って様子を伺っていた。すると先生はなんと万引きを始めたのだ。俺は憧れてた先生だけにショックを隠せなかった。その日は先生に気付かれない様にそっとコンビニを出て走って家に向かった。家に着いてからもその日見た光景が頭から離れなかった。最初はただただショックだったのだが、だんだん俺の中で悪魔がささやき始めた・・・・そう、今日見た事をネタに先生を脅迫し俺のおもちゃにしてやろうと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 翌日俺は学校に向かった。歩いていると前に先生がいた。俺は走って先生を呼びとめ、「相談があるので放課後体育倉庫に来てください。」と伝えその場を後にした・・・放課後先生は約束通り体育倉庫に来た。 |
| 早速、読まさせていただきましたぁ(>_<)/!続きが気になるので、直ぐ書いてもらえると嬉しいですっ!! |
| 「なんだ相談って?」 「俺昨日コンビニで見ましたよ。何の事か分かりますよね。」 先生は動揺を隠せない顔をしたまま突然俺に土下座をしてきた。 「頼む、この事は誰にも言わないでくれ。何でもするから。」 「じゃあ今この場で俺の前でオナニーしろ。」俺は前置きなく言い放った。 「それは出来ない。それだけは勘弁してくれ。」先生は今にも泣きそうな顔をしながらそう言った。俺はそんな先生を見てどんどん興奮してきた。憧れてた先生が今じゃ俺の言いなりなのだ。俺は容赦しなかった。 「出来ないのならみんなに知られてもいいって事だな?」 「わ・わかった・・・オナニーするから誰にも言わないでくれ。」先生はそう言ってジャージの上から股間をゆっくり揉み始めた。ジャージを脱いでボクサー一枚の姿になった。さすがにいい体だ。俺は興奮の絶頂にいた。先生は最後に一枚もゆっくりと脱ぎ始めた。緊張のせいかまだ半立ちだがズル剥けのかなりのモノだ。俺はただオナニーさせるだけでは物足りなくなり、羞恥責めにしてやろうと企みはじめた・・・・・・続く |
| 早く続きが読みたいっすo(><)o |
| また×2、直ぐ読んでしまいましたぁ(>_<)/!また、直ぐ書いてくれると嬉しいですっ♪ |
| 早く続きを書いてください!! |