Page 1335 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼車中で....出会い編 蒼川次郎 05/3/17(木) 15:38 ┗車中で....ドキドキ編 蒼川次郎 05/3/18(金) 11:54 ┗車中で....泊まり編① 蒼川次郎 05/3/19(土) 13:04 ┗車中で....泊まり編② 蒼川次郎 05/3/22(火) 16:14 ┗車中で....泊まり編③ 蒼川次郎 05/3/23(水) 16:30 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 車中で....出会い編 ■名前 : 蒼川次郎 ■日付 : 05/3/17(木) 15:38 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は27歳の自営業の鷹 掲示板で高校1年生のハルキと知り合ったのは1月だ。 俺はハルキを弟の様に可愛いしハルキも俺の事を信頼してくれて、電話やメールで喧嘩もするけどお互いの支えになろうと誓い合った 1月某日 その日は午前2時過ぎ迄、電話で話しをして遊びに行く約束をした。 俺は6時過ぎに家を出て待ち合わせ場所へと急いだ。 約1時間30分で待ち合わせ場所へ着くと10数分後にハルキは歩いてやってきた。 俺はハルキを乗せて お互い朝飯を食べてなかったからファースト店に入った。 お互い自分の事や身近な話題で盛り上がり カラオケ店に行こうと言う事になった。 2時間位カラオケを楽しんでドライブに出たが、ハルキはその日 バイトがある為、近くの海岸へ向かった。 車から降りると海風は冷たかったが晴天で浜には家族で釣り等を楽しむ人がいた。 車に戻りシートを倒すとハルキはアルコールのせいか軽い寝息をたて始めた。 俺も寝ようと目を閉じたが隣で寝ているハルキが気になり、中々寝られない。 仕方なく少しシートを起こして海を見ながら煙草に火をつけた。 ハルキは熟睡した様だった。 寝不足も利いてるのかもしれない。 俺は軽くハルキに触れてみた。 起きる気配はない。 可愛い寝顔をしばらく見ているうちに俺の左手はハルキの........... |
| 俺は左手でスゥエットズボンの上から軽くハルキの股間を触ってみた。 ハルキのチンポは柔らかくまだ勃起していなかった。 俺は少しずつズボンの中に手を入れトランクスの上からチンポを揉んでみた。 ハルキのチンポは次第に固くなりビンビンに勃起してきた。 擦ったり揉んだりと段々と俺の行為はエスカレートしていく。 自分のチンポも勃起してきた。 周囲を見回すと人影は無く波音だけが聞こえる。 しばらくトランクスの上からチンポを揉んでいるとハルキは目が覚め嫌がる事も無く感じ始めた。 「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ...」 俺はゆっくりとハルキのスゥエットを下げトランクスの中に手を入れ扱きだす。 チンポは既に濡れてトランクスに汁が染みていた。 「はぁ、はぁ、あっ、んっ、はぁ、はぁ、はぁ、んんっ、はぁ、はぁ、はぁ...」 ハルキのチンポからは我慢汁が流れ出てピクピクと脈を打っている 俺はトランクスを下げチンポを口に咽え込みしゃぶりだした。 ハルキは更に感じたらしく腰を上げたり息遣いも激しくなってきた 「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ、あっ、はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ」 俺は亀頭から玉へと舌を這わせながら扱きまくった。 「んっ、はぁはぁはぁはぁはぁ、あっ、あっ、はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、んっ、はぁはぁはぁ...」 ハルキはまだフェラとかの経験が無いと言ってただけに敏感に反応する。 感じてる顔も可愛いく俺は更にチンポを責めていく。 ピクピクと脈を打つ度に我慢汁が出てくる 亀頭は俺の唾液と我慢汁でヌルヌルになっている。 「あっ、もぅ、だ...め」 「出していいよ、ハルキ」 「恥ずかしい、あっ、んっ、はぁはぁはぁはぁ....」 「恥ずかしい事ないよ。イッてええんよ」 「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ、いきそう.......」 「気持ち良く出しちゃえ」 |
| 「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ、あっ、もう...げ、限界、イクッイクッ」 ハルキは腰を震わせチンポは大きくドクンと脈打つとドクドクと小刻に濃い精子を発射した。 俺は最後の一滴まで飲み干し綺麗に舐めあげてトランクスズボンを戻した。 ハルキは少し赤らめた顔をしておりしばらくは沈黙が続いた。 「そろそろバイトの時間やな。送って行くわな」 「うん」 俺は車を朝の待ち合わせ場所へ走らせた。 お互い何を話していいのかわからずハルキは流れる市街を見ている 「今度会う時はハルキがバイト無い時でゆっくりと泊まりで遊ぼうやな」 俺は思い切って『泊まり』を口にしてみた 「うん。そうだね」 「ええんか?」 「俺も今度はゆっくり鷹さんと遊びたいし、今日はせわしくてごめんね」 「そんな事、気にするなよ。俺がハルキに会いたくて来たんやから、ほな、次は泊まりで遊びに行こうな」 「うん。ありがとう」 「楽しみや」 そんな会話をしているうちに目的地へと着いた。 「今日は本当に楽しかった。ありがとうございます。気を付けて帰ってね」 「俺も楽しかったよ。バイト頑張れよ」 「うん。またメールします」 「わかった。ほなメールでな」 「バイバイ」 「またな」 軽くクラクションを鳴らして帰路へついた 俺のペニスは海岸での事を思い出し痛いくらいに勃起していた。 パンツの中に手を入れ触れてみると亀頭は濡れていた.................................. 数週間後 ハルキと会う約束をして俺は以前の待ち合わせ場所へ向かう 途中で電話をするとハルキは起きていて支度も済んだらしい。 着くと既にハルキは俺を待っていた。 「おはようございます」 「おはよう、早いやんハルキ」 「今日は早起き頑張ったからぁ」 「そうかぁ、だいぶ待った?」 「そうでもないよ。鷹さんからの電話の時に家を出た位だから」 先ずは事前の電話でハルキが行きたいと言っていた店に向かう。 「今日は泊まり大事だからぁ」 「そうかぁ、ほなゆっくりできるな」 目的の店までは結構時間がかかるが楽しい会話や音楽で俺の心も弾んでいた。 ハルキも楽しそうに会話をしてくる。 以前会った日と同じく天気は快晴でこの日は春を思わせる陽気で車内は暑いくらいだ。 俺は弱めにエアコンをかけた。 |
| 俺達はハルキが行きたがっていたディスカウントショップへ立ち寄った。 ハルキは其処でCD等を買い店を後にした 時間がゆっくりと流れる感じで過ぎてゆく 快適なドライブにハルキも満足してくれてるみたいだった。 「そろそろ夕方やなあ、何処に泊まりたい?」 「ラブホに泊まってみたいな、どんな所か知らないから」 「そうかあ、別にいいけどラブホ行くには時間が早いな、それまで飲むか?」 「うん、でも何処で?」 「そうやなあ、買い物して車で飲むか?」 「うん、いいよ」 スーパーで焼酎とツマミを買い公園の隣にある空き地に車を停めた 「此処からならラブホまで近いしコンビニもあるからええやろ」 「そうだね」 俺とハルキは焼酎を飲み始めた。 次第にお互い酔いがまわってきた。 ハルキはかなり酔ったみたいでシートを倒した。 「ハルキ、寝たら襲うでぇ」 俺は笑いながら言った 「いいよ、鷹さんなら襲われても」 ハルキが酔った口調で答える。 「そんな事言うとマジでチンポ揉むぞ」 「もう、起ってるもん」 「ほんまかぁ?」 俺はハルキのジーパンの上から触るとハルキのチンポは既に固くなっていた。 「こんなに固くしてハルキはスケベやなあ」 俺はジーパンの隙間から手を入れパンツの中のチンポを揉んだ。 「ちょっとキツイから脱がして触って」 「ええんか?ほなジーパン開けるでぇ」 「うん」 俺はジーパンの前のボタンを外してずらしてトランクスから固くなってるハルキのチンポを出してフェラを始めた。 「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ、んっ、はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ.....」 「気持ちいいか?ハルキ」 「はぁはぁ、うん、はぁはぁはぁはぁはぁはぁ....」 ハルキのチンポからは我慢汁が出てくる 腰や足を動かしながらハルキは悶える 車内に舐める卑しい音が響く。 ハルキのチンポはピクピクと反応しその度に汁が口の中に流れ込む ハルキは俺の頭を掴んだり可愛い喘声を出して感じてる。 「はぁはぁはぁはぁはぁ、あぁんっ、はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、んっ、あっ、はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ...........」 「ハルキのチンポ美味いわぁ、最高や」 「あぁんっ、あっ、はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ.....」 しかしホテルに行く時間が迫っていた。 「とりあえずラブホ行こう」 「うん」 ちょっと可哀想な気がしたが俺は車を出した |
| ラブホに着くと二人で部屋を選び入室した 「風呂入るか?」 「うん」 俺は浴室に行きお湯を出した。 やがて浴槽にお湯が溜り俺は先に入いった。 「ハルキ、丁度ええで入ってこいよ〜」 「はぁい、今行く」 ハルキはタオルで隠しながら入ってきた。 「なんやぁ、恥ずかしいんか?」 「うん」 「可愛いなぁ」 「泡風呂にしたいな」 「よし、やろう」 専用の液体を入れたがあまり泡が立たないのでボディソープやシャンプーを入れ掻き回したら泡が立ち始めた 「わぁい、セレブ〜セレブ〜」 ハルキは子供の様にハシャイでいた。 俺は先に風呂から出てソファで再び飲み始めた。 しばらくしてハルキも風呂から出てきた。 「飲むか?」 「うん、少し」 ハルキはグラスに二杯程飲むと更に酔いがまわったらしくカラオケをやりだした。 1時間位経って俺はベットに横になった。 「ハルキも来いよ」 「はぁい」 ハルキは酔った足取りでベットに入り俺の左側に寝転んだ。 「大丈夫か?ハルキ?」 「うん、平気〜」 俺はハルキの股間に手を伸ばしトランクスの上からチンポを触ると勃起していた。 バスローブをめくりトランクスを脱がして扱きだした。 そして玉袋から亀頭の筋を舐め回す。 ハルキのチンポは小さく痙攣しながら我慢汁を出しはじめる。 喉奥まで咽えこむ。 「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ、あぁんっ、はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、んっあっ、はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、あぁっ、はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ...」 ハルキは小さな喘声を出しながら身悶える 「あぁんっ、はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、んっ、はぁはぁはぁはぁはぁはぁ、もう、はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、イッちゃう、はぁはぁはぁはぁ...」 「俺の口に出していいよ」 「あっ、あっ、いいっ、あっ、あっ、あぁっ、んっ、あっ、イクぅ、で、出ちゃう、あぁんっ」 ハルキのチンポからは濃厚な精液が大量に溢れ出た。 少し休むとハルキは 「鷹さんの扱きたい」 そう言うと俺のトランクスを脱がしてチンポを扱き始めた。 最初は多少恥ずかしかったが俺はハルキの頭を抱かえて感じてた。そして......... 「ハルキ、イキそうや」 俺はハルキの手に精子を発射した。 俺とハルキは深い眠りに就いた。 |