過去ログ

                                Page    1319
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫   
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ▼恋物語  レン 05/3/13(日) 15:57
   ┗Re(1):恋物語  谷 05/3/13(日) 16:36
      ┗ありがとうございます  レン 05/3/14(月) 7:46

 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : 恋物語
 ■名前 : レン
 ■日付 : 05/3/13(日) 15:57
 -------------------------------------------------------------------------
   俺の名前はケン、中学二年だ。
近所に住んでいる幼稚園年長組のヨウヘイに夢中だ。
膝にはカットバンが貼られていて半ズボンから出ているあのプリプリした足が眩しい!!
たまらない、舌でよく味わって食べたい(!?)といつも妄想をしている。
まだ包茎もしていないし頬がスベスベで感触が柔らかくて触って拘束して犯したい。
俺を近所だから兄と慕っていて無茶苦茶可愛いんだ(≧∀≦)vv
俺に味見させろよ〜♪

そんな欲望が溜まって溜まってついに暴走してしまった。

俺の母親とヨウヘイの母親は仲が良いのだ。
遊びに来てたヨウヘイは俺の部屋を訪れたのだ。
これはチャンスと思い誘った。

「ヨウヘイ、今からお兄ちゃんと面白い遊びをしようか」
「面白いコト?なぁに?」
「お兄ちゃんの指示に従えよ」

迷わず服を上下脱がした。
うわ〜肌白いな…乳首が桃色だ!
女でもあんまり桃色の乳首を見ないのに…ちんちんも可愛いな〜♪

「なんで脱がすの?」
「まあ、今からキモチイイことをしてあげるから。ママには内緒だぞ。」

俺はとりあえず桃色の小さな突起を舐めてみた。

「……ふっ」

ヨウヘイに小さな反応が返ってきた。
えっ?感じた?今感じた?
…ヨウヘイのカラダは〜エッチなんだな♪開拓しがいがあるな…
俺は調子に乗って乳首を弄んだ。吸って舐めて…軽く噛んだ。

「…んっ」

ますます俺の欲望は膨張してきた。
ちんちんが半勃ちしている。
美味しそう♪

パクッ

「…!!!ケン…兄ちゃ…ん?」


あれから10年。
ヨウヘイはすっかりに俺仕込みの高校生になったが、小悪魔なった。
自分から誘ってくるときもあれば焦らしたり拒んだり…
たまにノンケの友達を欲情させたり…(!?)
予測不可能のヨウヘイのペースに俺は毎日がハラハラさせられたのであった。





お題を無理矢理(!?)提供してもらいました。
お題は幼稚園生&近所の中学生兄ちゃん+SM→10年後の高校。
小さい子供に愛撫を仕込むとかなり感じるそうですね…
乳首は俺の性感帯です…擦られると喜びます(爆)
T也、ありがとう〜これで良いか?(笑)えっ、SMが入っていない…!?
俺には児童をSMすることができない!!(帰れ!!)
だから勘弁して下さい(土下座)m(_ _)m
ご感想がありましたらメールか掲示板に連絡して下さい。
失礼しました〜。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):恋物語  ■名前 : 谷  ■日付 : 05/3/13(日) 16:36  -------------------------------------------------------------------------
   短小説&攻め視点でしたね!膝にカットバンは萌えでしょう。小悪魔でも魔性でもヨウヘイはケンが一番なんでしょうねv

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : ありがとうございます  ■名前 : レン  ■日付 : 05/3/14(月) 7:46  -------------------------------------------------------------------------
   いつも感想をありがとうございます。

中途半端な文になりましたが…
最後まで読んでくれてありがたき幸せです(笑)

しかも、フィクションと書くの忘れてた〜(焦)
まあ誰が見てもフィクションと思うでしょうけど…

また宜しくお願いします


失礼します

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━                                 Page 1319