Page 1294 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼僕の親友 矢野 05/3/6(日) 18:20 ┣Re(1):僕の親友 *ねこたん* 05/3/6(日) 18:55 ┃ ┗Re(2):僕の親友 矢野 05/3/8(火) 9:46 ┗うらやましぃ! たく 05/3/6(日) 20:29 ┗Re(1):うらやましぃ! 矢野 05/3/8(火) 9:48 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 僕の親友 ■名前 : 矢野 ■日付 : 05/3/6(日) 18:20 -------------------------------------------------------------------------
| これは僕が高校一年の時のことです。 7月の高校水泳総体は白熱した大会でした、僕は親友のセナを迎えに階段を駆け下りました。「セナ!!凄いよ!!新記録だよぉ!!」僕は感極まって大声で言いました。 セナはブレ(平泳ぎ)の選手で、うちの部活でも速い方でした、腹筋も割れてて、そこにただいるだけで見とれてしまうくらいのカッコ良い男の子でした。 大会も終わって帰り支度をして、二人でバスに乗りました。僕は大会で疲れていたのでそのまま寝てしまいました。「矢野終点だよぉ・・・」セナの声に目を覚ましてバスを降りました。「ずっと寝てたんだぁ・・・え!?終点!?ちょっと待て!」セナが僕を見てくすくす笑っています。僕はホントなら7個手前のバス停で降りるはずだったのですが、セナの家のある終点まできてしまったのです。「何で起こしてくれなかったんだよセナ!!寝過ごしてこんなトコまで来ちゃったじゃんかよぉ!!」「矢野・・・今日泊まってけばぁ?」財布の中は空っぽでした、まぁ良いか「セナにハメラレタ・・・」 セナの家はスッごく山奥の陳腐な町にあって、普通に人が遊びに行くような場所ではありません。良くこんな山奥に住めるなぁなどと思いながらセナのチャリの後ろに乗っかって景色を眺めていました。セナの家に行くのは初めてです。セナはノンケで、昔彼女もいたそうです。セナの背中は凄く大きくて、ずっとこのままセナに身体をあずけて居たいなぁと思いました。「矢野ぉ落ちるなよぉ〜(笑)」 セナは身長185cm僕は165cmです。はたから見れば年の離れた兄弟ですね、セナの部屋は和室で、四畳半でした。「狭い!!」つい僕は言ってしまいました。「うるさいなぁ嫌なら他へ行けよ・・・」「いえ、泊まらせていただきますですはい・・・(汗)」 セナは身体も大きいしきっとアレも大きいんだろうなぁなどと妄想をしていると「フロ入ってくるから待っててね、矢野も入るかぁ?」「う、うん・・・」と僕。 セナの後ろを歩きながら、え!なんで!?っと挙動不審でした。セナは僕がいるのに大胆にタオルも巻かずに堂々たる態度で「何してんだよ、入るんだろ?早く脱げよ!!脱がしちゃうぞ!!」僕は慌てて脱いでフロに入りました。セナのは予想道理大きかったけど、あんまり見てると疑われると思ったので意識して見ないようにしていました。 お互い背中を流して浴槽に肩まで漬かって100数えました(ガキですかい!?) 「矢野さぁ・・・フロ入るって言ったけど・・・一緒にとは言ってないぜ(汗)変なやつだなぁ(笑)」僕は顔が真っ赤になりました、(またセナにハメラレタ) のぼせそうだから先に上がると言って風呂を出ました、のぼせそうと言うのは嘘で、僕のアレが元気になってしまいそうで我慢なら無かったので・・・・(笑) セナが戻ってくると、布団を敷きはじめました、「矢野の布団も敷いとくね、って言うかうちゲームも無いし、ヤルコトないし、俺疲れたから寝るね」セナは布団を敷き終わって布団に潜っていました、やれやれと思いながら布団の傍に行くと・・・「あれ?僕の布団は?」部屋には一人分の布団しか敷いてありませんでした。 「矢野ー入れよー暖かいぞォ」もうどうでもよくなって、セナの布団にもぐりこみました、「やっぱお前ホモだろ?」しまったぁと思ったのも束の間、セナはいきなり 僕のズボンを下ろしてきたのです、「やぁ」いきなりの事で驚いてつい抵抗してしまいました『あぁ今のところ抵抗しない方がよかったのかなぁ』などと考えながら、セナの顔を見たら、セナはニコっと笑ってキスしてくれました。余りの嬉しさに涙が出ましたが、下半身丸出しでなぜか変な気持ちです。 「セナってゲイなの!?」っと聞いたら、セナは「そんな事直に聞いてくる奴初めてだぞ・・・」と言っておしおきとか言ってオシリに指を入れられました「キャぁ」つい声を出してしまいました、セナは俺に、ずっと前からこうしたかったんだと言いました。 セナのチンコもしごいてやりました。フェラしたら僕の口の中に出してきたので全部のんでやりました。そしたらセナに抱き寄せられて、まるで小さい子供でも扱うかのように僕で遊んで逝ってしまいました、僕は疲れてグッタリしていると、セナが布団に入れてくれて、その日は二人で寝ました。翌朝下半身全裸なのに気がついて急いでズボンを探しました・・・・が・・・・アレ!?無い!?毛布を下に巻きつけて、「セナぁ〜僕のパンツどこォー」と聞いたら、自分で探せとのこと、ついでに毛布は取り上げられてしまいました。ネコのように這いずり回って探していると、「滑稽だなぁ」とセナに言われてしまいました。僕は怒ってセナになだれ込みました。セナは喜んでいるみたいだったのでしばらくじゃれてましたが、下のほうがまた大きくなったら大変だと思ってズボンとパンツを探す事に集中しました。30分くらい探しても見つからないのでセナも一緒に探してもらいましたが、良く考えればこんな狭い部屋でパンツがなくなるわけがありません!「セナ?・・・・・俺のパンツ返せ!」「え・・・無理」セナと1時間くらいプロレス技の掛け合いをして勝敗が決まらないので、しかたなくエッチすることに(ナゼ!?) というか下半身をあらわにしてじゃれあってれば変な気持ちになるのは当然ですね(汗)セナとは今も仲良くやってます(笑)カラオケボックスでエッチしたのが店員にばれたらしくてあせりましたが、そんなスリリングなエッチも体験しています。今度は外でやろうかなんて言ってますが、もちろん断っておきました(笑) あんまりエロく無くてすいません (*^ ^) |
| 長文驚きましたあ・ すごぃ話ですねぇ・・ビックリですぅ・ 結構男どうしでのぇっち・て多いんですね・ ゃっぱ男のコトを1番知ってるのゎ男ってコトですかね・え ぁと私もそんなスリリング・なぇっちもしてみたぃなぁ・ ・・・て、ぇっちさえ したコトなぃですけど・笑 他にもぇっちな話ぁったら聞きたいなぁ・ こぅいう話って読むのすごぃ楽しいです・・笑 |
| ▼*ねこたん*さん: 少しだけフィクションですけど、他のサイトにも書いてますから 是非読んで見てくださいね(笑) コメントありがとーです(^▽^)/ |
| そんな出会いができて幸せだね オレもできるかなぁ By もうすぐ高一 たく |
| ▼たくさん: 大切な人は意外に近くにいたりするものだよ(^▽^) もうすぐ高1.かぁ、高校に入ればいろんな人がいるし いい出会いもきたいできるんじゃないかなぁ 良い人に出会えるといいね!頑張ってね!!コメントありがとね(*^ ^) |