Page 1258 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼いじめ MN 05/2/22(火) 21:40 ┗いじめ2 MN 05/2/23(水) 20:46 ┗いじめ3 MN 05/2/23(水) 20:57 ┣huhu 魁 05/2/24(木) 20:30 ┗いじめ4 MN 05/2/24(木) 20:54 ┗Re(1):いじめ4 MN 05/2/24(木) 21:01 ─────────────────────────────────────── ■題名 : いじめ ■名前 : MN ■日付 : 05/2/22(火) 21:40 -------------------------------------------------------------------------
| この前、友達にいじめられました。 といっても、ただのいじめじゃなかったんです。 「MN〜(実際は本名)、ちょっと来いよ。」と言われたので何かなと思いながら ついて行きました。 ついた先は古ぼけた公衆便所でした。 そして、突然殴りかかられました。僕は辺りを見回していたので、全然気づきませんでした。 そして蹲って痛がっていると、個室に入れられて隅に押し付けられました。 「何するんだよ!」と言ったら、「お前・・・お前が好きだ」 と言われて一瞬気が動転して抵抗する事を忘れていました。 するとすぐさま向こうがズボンとブリーフを脱いで自分のちんこを出しました。 そして「舐めろ」と言って来たので「やめろよ、汚いぞ」と言うと 殴ってきました。「さっさと舐めないと殴るぞ」と言われたので 仕方なく舐めました。 そのうち、向こうが「あ・・あ・・イク・・・」と言い始めました。 僕はとっさに口を離してしまいました。 「すると、バカ!離すな!」といわれました。 |
| 「もうやめて!塾の時間だし・・」と言うと 「わかった、じゃあ明日また来いよ」と向こうは言いました。 次の日、行くのが怖かったけどまた殴られるのが嫌なので 仕方なく行きました。 公衆便所につくと、誰もいませんでした。 だけど、個室のドアは閉まっていました。 30分経っても来ません。すると、突然個室の中から 「あぁっ」という声が聞こえました。 不信に思った僕は影に隠れて帰ったフリをしました。 すると、「やめてくれよ」と聞こえたので 上から個室を覗いてみると、なんと先輩と僕の兄が ヤッていました。 その瞬間、バランスを崩して倒れた僕は、二人に見つかってしまいました。 |
| 「まこと!何やってるんだ!」と言われました。(仮に僕の名前を「まこと」とします) 「えっ・・・。な・・なんにも・・」 「見てたんだろ?おい。見たんだろ?」 コクリと僕が頷くと 「あらら、あそこがおっきくなってるねぇ。」 「気持ちよくさせてもらおうか・・・」 その後ボコボコに殴られ、兄に抱きかかえられて 先輩の家に行きました。 「今、この家には俺達3人しかいないんだ。」 「さて、どうやって気持ちよくさせてもらおうかなぁ?」 と、言いながら先輩はベッドの下からゲイのビデオを取り出しました。 僕が「先輩、ゲイだったんですか・・?」と言うと服を脱がされ、手を後ろでに縛られました。 そのゲイビデオを見た僕はたちまち勃起してしまいました。 筋肉質の男の人二人がディープキスをした後に扱きあっていたからです。 「お前もこのビデオとおーんなじ事してやるよ。」と言われました。 そして、先輩がディープキスをしてきました。 兄は僕のちんこを扱きながら乳首を舐めてきました。 |
| 続きを早く書いてください とっても気になります |
| しばらくやられると、僕はイッてしまいました。 「あらら、もうイッちゃったんだ。」と先輩が言いました。 兄が、今日は先輩の家に僕と泊まると報告しに行きました。 確かPM6:00ごろだったと思います。 「さーて、晩飯でも食うか。近くにコンビニでもあるか?」 「ああ、そこにローソンがある。」と先輩が言った。 その後、縄を解かれて逃げないようにと寝室に入れられて外から鍵をかけられました。 先輩と兄は二人でローソンに行ってきました。 「待たせたな。」と言って二人が帰ってくるとすぐさま 引き出しから縄とバイブを取り出しました。 もう抵抗のしようが無いので言われるがままにしました。 「立て。」と言われたので立つとベッドに押し付けられて後ろ手に縛られました。 足もぐるぐる巻きです。もちろん裸です。 そして二人でバイブをちんこと乳首につけてきました。 すぐに勃起して泣きそうになりました。 「泣くのか?弱いなぁ。」 そして、先輩が首筋を舐めてきました。 兄はフェラをしています。 「さて、飯買ってきたし食うか。」と兄が言いました。 そして、縄が解かれたので服を着ました。 すぐに逃げました。ドアをバンと開けて靴を履いて 走りました。やがて疲れて芝生の上に寝転がりました。 (読みにくい文ですみません。) |
| どのくらい経ったか。時計を見ると12時でした。 兄達は何をやっているのか少し気になったので そっと家に行って覗いてみました。 すると二人がちんこを扱きあっていました。 テレビにはゲイビデオが映っています。 「あっ・・あっ・・・」と言って先輩と兄は同時にイッていました。 帰る途中に階段を踏み外してドガッと鳴らしてしまいました。 先輩がそれに気づいたらしく、階段をドタドタ降りて来たので 隠れた・・つもりでした。すぐに見つかってプロレス技をかけられました。 そして兄にキスをされ首筋を舐められ、どんどん下を舐めて フェラをされました。兄のフェラは凄く気持ちよかったです。 殴られたあと、寝ました。 |