Page 1222 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼☆従兄弟との体験談☆(前半実話→後半作り話) ソウヤ 05/2/6(日) 23:52 ┣ソウヤくんへ ひろ 05/2/7(月) 0:38 ┣☆従兄弟との体験談☆(前半実話→後半作り話) [名前なし] 05/2/7(月) 13:31 ┃ ┗☆従兄弟との体験談☆(前半実話→後半作り話)☆ ソウヤ 05/2/7(月) 16:06 ┃ ┣ソウヤくんへ たろう 05/2/7(月) 16:18 ┃ ┗ナイス♪ けい 05/2/9(水) 15:59 ┃ ┗☆従兄弟との体験談★ 〜お正月編〜 ソウヤ 05/2/13(日) 2:44 ┗体験談の続き書き込んだのでどうぞ見て下さいネ〜☆(2月15日) ソウヤ 05/2/15(火) 22:40 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ☆従兄弟との体験談☆(前半実話→後半作り話) ■名前 : ソウヤ ■日付 : 05/2/6(日) 23:52 -------------------------------------------------------------------------
| これは俺(中学三年生)と従兄弟との体験談です。(多分去年だったと思います。)その日 は,従兄弟の家へ俺と父で2日泊まりに行った日でした。従兄弟には,長男,長女,次男 が居ます。その中でも長男(小学六年生)の祐樹(仮名)とは仲が良く,ゲームをしたり色々 と遊んでいました。その日の夜,お風呂に入った後(お風呂はさすがに別々)俺は布団でゲ ームをしていました。そこへお風呂から出た従兄弟が来て「ゲームやらしてぇ!」と僕の布 団に潜り込んで来ました。肌が白くて可愛い祐樹と密着して,俺は少しドキドキしていま した。もともと布団二枚分ぐらいしか並べられない部屋だったので,毎年(1年に1,2 回ぐらいしか来ない)のように二人で一緒に寝ていました。その部屋はゲームの音楽が流 れているだけで,後はしぃ〜ん・・・としていました。祐樹はゲームをやり,俺は漫画本を 読んでいましたが,しばらくして祐樹がゲームの途中で寝ているコトに気がつきました, 俺の布団で・・・。ゲームをそっと消し,電気も一番暗いの(オレンジ色の)にしました。そ の夜,俺はムラムラしていて,祐樹を軽く触って寝ているコトを確認した上で,すぐさま 祐樹のズボン(パジャマ)へ手を伸ばしました。・・・・・とまずはここまでにします。(明日は 学校なので寝ないとやばいので・・・)ちなみにまだ前編の途中なので実話です。文章を打つ のは慣れていないので,変な個所もあるかも知れません・・・。続きが気になるお方は,ど うぞ「続きが見たい!」とか言ってくれるとこちらもやる気(打つ気)が出ます!(笑) 何も反応が無い場合には止めちゃうかも・・・(涙) ちなみに文字を一行開けてあるのは 見やすいかなぁ?と思ってです。見にくい場合にも,「見にくい」と言って頂けると助かり ます!でゎでゎ・・・ |
| 続き読みたい☆気になって仕方ない↓何をしたのかな?お願いします |
| これは俺(中学三年生)と従兄弟との体験談です。(多分去年だったと思います。)その日>は,従兄弟の家へ俺と父で2日泊まりに行った日でした。従兄弟には,長男,長女,次男が居ます。その中でも長男(小学六年生)の祐樹(仮名)とは仲が良く,ゲームをしたり色々と遊んでいました。その日の夜,お風呂に入った後(お風呂はさすがに別々)俺は布団でゲームをしていました。そこへお風呂から出た従兄弟が来て「ゲームやらしてぇ!」と僕の布団に潜り込んで来ました。肌が白くて可愛い祐樹と密着して,俺は少しドキドキしていま>した。もともと布団二枚分ぐらいしか並べられない部屋だったので,毎年(1年に1,2回ぐらいしか来ない)のように二人で一緒に寝ていました。その部屋はゲームの音楽が流れているだけで,後はしぃ〜ん・・・としていました。祐樹はゲームをやり,俺は漫画本を読んでいましたが,しばらくして祐樹がゲームの途中で寝ているコトに気がつきました,俺の布団で・・・。ゲームをそっと消し,電気も一番暗いの(オレンジ色の)にしました。その夜,俺はムラムラしていて,祐樹を軽く触って寝ているコトを確認した上で,すぐさま祐樹のズボン(パジャマ)へ手を伸ばしました。・・・・・とまずはここまでにします。(明日は学校なので寝ないとやばいので・・・)ちなみにまだ前編の途中なので実話です。文章を打つのは慣れていないので,変な個所もあるかも知れません・・・。続きが気になるお方は,どうぞ「続きが見たい!」とか言ってくれるとこちらもやる気(打つ気)が出ます!(笑)何も反応が無い場合には止めちゃうかも・・・(涙) ちなみに文字を一行開けてあるのは見やすいかなぁ?と思ってです。見にくい場合にも,「見にくい」と言って頂けると助かります!でゎでゎ・・・ |
| 反応もらえて嬉しいです!でゎ続きです・・・ 俺は祐樹が眠っているコトを確認してから,すぐさま祐樹のズボンへ手を伸ばしました。 気付かれないように・・・そっと。祐樹が急に起きた時の為に寝たフリをしながら薄く目を 開けながら(祐樹を監視しながら)手探りで股間を探しました。『これは腕・・・これは太も もかな・・・』と探りながら,やっとの思いで股間に辿り着きました。祐樹のちんこは少し 小さめでした。さすがにズボンの中に手を入れたら気付かれるかな・・・と思い,ズボンの 上からちんこを擦り続けました・・・。ずぅっと擦っていたら腕が痛くなったので,途中で 休憩しました。それからまた擦ろうと祐樹のちんこを触ったら・・・『勃起・・・してる?』か すかにちんこが大きく,硬くなっていました。興奮した俺は,気付かれたら寝たフリすれ ばいいや!と思い,祐樹のズボンの中に手を入れました。(確かブリーフだったと思いま す。)ブリーフの上から祐樹のちんこを擦りながら,俺も反対の手で自分のチンコを触っ ていました。しばらくすると祐樹のチンコはさっきより確かに成長していました。そして 俺の方はというと,あまりの興奮に我慢汁が出ていました。『俺,今(自分のを)シコった ら絶対すぐ射精するなァ〜』と思いながらも,擦りつづけました。そして,俺は興奮を押 さえきれずについに(バレるのを覚悟に)祐樹のブリーフの中へ手を入れました。確か毛は 生えてなかったと思います。生のチンコを触って,俺はメチャメチャ興奮して,俺のチン コはすでにギンギンでした。一方祐樹は,ぐっすり眠っているのにも関わらず結構硬く勃 起していました。俺は祐樹の皮被りチンコをシコりまくりました。やっぱり『舐めたい』 という気持ちが強く,俺は布団の中へ潜りました。そしてそぉっと祐樹のチンコを一舐 め・・・。その時,祐樹が動いたので『起きた!?』と焦りました・・・が,祐樹はただ寝返り をうっただけでした。・・・しかもそれは都合良く,こちらに寝返ったので舐めやすい体勢 に(祐樹が)なりました。祐樹のチンコをもう一舐め・・・そして咥えました。お風呂上りな のに,その後トイレへ行ったのかかすかにおしっこ臭かったです。『クチュっ・・・クチュ っ・・・』と音が布団の中で響いていました。チンコを咥え舐めたり,シコったりを繰り返 しやりました。そして4,5分(?)後に俺の口に祐樹の精液が『ドロっ・・・』と流れ込んで きました。その量はあんまり多くなかった気がします。俺は祐樹のチンコを綺麗に処理し てあげて,布団から顔を出しました。俺はまだ自分のをやってない(出してない)ので,ま だムラムラしていました。・・・ふと祐樹を見ると,なんと!・・・目が開いていました。俺は メッチャ焦っていましたが,何故か祐樹は黙ったままです。その後祐樹は布団をかぶった ので『あ〜・・・やばいコトしちゃったかなぁ・・・』と思っていたら,祐樹は布団をかぶった のではなく,布団に潜ったのです。それから祐樹は黙ったまま俺の脚を触ったので俺はそ の時マジでビックリしました。祐樹は俺のしたコトを真似するように,まずはズボンの上 から俺のチンコを擦りました。その後,すぐにズボンを脱がし,しばらくトランクス(俺 がその時穿いていたパンツ)を擦っていました。それから少し動きが止まったと思った ら,俺のパンツを脱がして俺のチンコに少しだけ触れました。その時,俺の太ももに祐樹 の胸が当たっていたので,祐樹の心臓が凄くドキドキしているコトがわかりました。それ から段々と慣れるように,俺のチンコをしごいたり舐めたりしました。触り方やしこりか たは不慣れなようでしたが,その時の俺はすぐにいきそうでした。結構時間がたっていま したが,祐樹はまだしごいたり舐めたりしていてくれました。そして俺は我慢できず,声 を押さえながら射精しました。祐樹は少し「ゎ・・・」と声を出していました。人の射精を見 るのは(自分も?)初めてだったのかも知れません。祐樹はその時俺のチンコを咥えてなか ったので,ベトベトになったチンコや腹や祐樹の手をティッシュふき取りました。それか らそっと洗面所へ行き,洗いました。(ティッシュはトイレへ・・・)その後,布団へ戻り, 僕は少しやけくそ(?)で「またやろうな〜」と言ったら祐樹は恥ずかしそうに「ぅん・・・」と うなずきました。・・・・・めでたしめでたし!(笑)ひろさん反応ありがとうございます〜! やる気が出ました(笑)実は今年のお正月にも従兄弟の家へ行ったので,もしかしたらその 時のコトも書き込むかも知れません!もし宜しかったら↑の体験談の感想と「もっと体験 談が知りたい!」などの反応があるとやる気がメッチャでます!特に感想希望〜(笑) |
| 今年の正月の話しがきになるなぁ〜☆今日のオナねたにするから早く書いて〜(笑) |
| めっちゃ良い話やと想いました!!文章書くのが上手ですね?また続き読んだら感想書きますね☆ |
| 俺は,去年の祐樹との出来事を思い出しながら・・・とにかくウキウキしながら従兄弟の家 へ向かいました・・・── 今年も,毎年と同じように従兄弟の家へ行きました。俺はお正 月に従兄弟の家へ行く時は必ずお年玉目当てで毎年行っていましたが,今年はもう一つの 楽しみを心に潜めながら行きました・・・。従兄弟の家へ着き,新年年明け恒例の挨拶をさ っさと済ませた俺は,早速従兄弟達と遊びました。ゲームをしたり,トランプをしたり, 近くの公園へ行ったり・・・そんなこんなで楽しい時間はすぐ過ぎて,夜になりました・・・。 夕食を済ませ,お風呂に入るためバスタオルやパジャマを用意していたら,そこに祐樹が やって来て「一緒にお風呂入ろぉ〜」と,少し照れながら言ってきました。もちろん俺が断 るはずが無く,二人で風呂に向かいました。祐樹が手で股間部分を隠していたので,俺も 何だか恥ずかしくなって隠しました。そして二人同時に風呂へ浸かりました。風呂はそん なに大きくなく,少し窮屈で肌が結構密着していました。少しの間沈黙したので,思い切 って(?)「洗いっこしよっかぁ?ハハッ」とか言ってみたら「うんっ!」と嬉しそうな(?)返事 が返ってきました。男の子(祐樹)と一緒にお風呂へ入ってるだけでもあそこが起ちそうな 俺が,ボディーシャンプーで体を洗われたりしたら100%勃起するので,先に祐樹を洗っ てあげるコトにしました。スポンジにボディーシャンプーをつけて,よく泡立ててから祐 樹の体にあてました。首・・・肩・・・腕・・・胸・・・腹・・・と段々と下げていき,ついにちんこを スポンジで擦りました。とくに祐樹の反応は無く,黙ったままでしたが,念入りにちんこ を洗っているとさすがに段々とちんこが成長していきました。「起っちゃったじゃ ん・・・!」と照れ笑いをしながら祐樹は言いました。さすがにこれは恥ずかしいかなぁ・・・ と思い,その壁を破るように僕は祐樹に後ろから密着して祐樹の勃起したちんこを握りま した。「あっ・・・!」と思わず声を出しちゃったァァァ系で赤面している祐樹を見て, 『ぁ、あかん。可愛すぎるゎ』とか何とか思っているうちに,俺もいつのまにかちんこが 起っていました。さすがにお風呂が長いと怪しまれそうなので,「続きは布団で・・・な!」 「うんっ」と言う会話のやり取りをした後,すぐさま頭と体を洗い,出ました。そして布 団へ・・・。今年もやっぱり去年と同じ部屋でした。皆が寝静まったのを確認してから,俺 は祐樹の方の布団へ移り,一応「・・・いいか?」と確認しました。祐樹はコクッ・・・とうな ずいたので,早速俺は祐樹の股間へ手を伸ばしました。今回は,祐樹の了承を得ているの で,気軽に(ビクビクしないで)触る事が出来るので,よりいっそう興奮しました。少し股 間部分を撫でた後,パンツの中へ手を入れました。撫でたり上下にシコったりしながら, 祐樹のちんこは再び大きくなってきました。その後,俺は布団へ潜り祐樹のちんこを咥え ました。「チュクっ・・・クチュっ・・・」と舐める事に,祐樹の脚はピクっ・・・ピクっと反応し ていました。前(去年)と同じじゃ何かツマんないなァ・・・と思った俺は,祐樹に「馬んなっ てみて〜」と指示しました。・・・が,よくわかっていない様だったので自らポーズをして教えました。祐樹が馬のポーズをしたら,俺は祐樹のズボン(パンツ)を脱がし,アナルを舐 めました。祐樹はヒソヒソ声で「汚いよォ!」と言いましたが,「大丈夫だよ。」と言い,舐 め続けました。「ピチャ・・・ピチャっ」と音が響く度に,祐樹は「ぁっ・・・」と感じるようなく すぐったそうなような感じでした。俺は我慢できず「なぁ祐樹。・・・入れていいか?」と言 いましたが,さすがに小学六年生の祐樹がその意味を知るはずも無く,納得がいくまで説 明をしました。祐樹は「え〜っ・・・ムリだよォ・・・」と言い続けたので,俺は「じゃぁ祐樹の を俺の穴に入れてみろよ,な。」と言ったら祐樹は「うんっ」と即答。入れられるのは嫌(?) でも,入れるのには興味津々だったので,俺は入れさせてあげるコトにしました。普段俺 はオナニーをする時はアナルに指やら何やら(?)入れながらしているので,入りやすくな っていました。だけどさすがにそのままではムリなので,こっそりお風呂場からボディー シャンプーを取ってきて,自分のアナルと祐樹の勃起したちんこにぬりました。祐樹のち んこを入れる前に準備運動を・・・俺が自分で自分のアナルに準備運動を行っているのを, 祐樹は部屋が暗くとも興味津々に見ていました。そして俺は「ほらっ,入れてみ。」と祐樹 を誘いました。そしたら祐樹が膝で歩き俺の方へ近づいてきて,ちんこを俺のアナルへ挿 入しました。「グチュっ・・・チュぅ」と音が響きました。祐樹の表情は,ホントにとろけそ うな感じの顔をしていました。「あぁ〜・・・っ」と声もかすかに聞こえました。俺は「ど う?」と聞いたら祐樹は「・・・ん・・・何か・・・。温かい」と言いました。「そのまま腰動かして み。」と俺が言うと,祐樹はゆっくりとピストン運動を始めました。「クチュっ・・・グチ ュ・・・」と音を立てながら,下に敷いたバスタオルへもれたボディーシャンプーがポタ っ・・・と落ちます・・・。「ぁっ・・・はっぁ・・・」と祐樹は声を押さえきれずに感じていまし た。段々と腰の動きが激しくなっていきました。『6年生の割には一丁前に感じてんなぁ 〜』と思いつつも俺も感じていました。「グチュっ、ぐちゅッ、ぐちゅっ」と音と共に, 「ぁっ,あぁ〜・・・」と言う声も響きます。「ぁっぁっ・・・な・・・んか・・・でるっ、でちゃ ぅ」と祐樹は今にでも頂点に達しそうでした。「そのまま・・・っ出せよっ・・・な」と俺が言 った瞬間,「・・・・っ!!」と祐樹は俺の中へ射精しました。去年と違って我慢汁ではなく, 『発射』されたような感じがありました。ポタっ・・・ポタっ・・・。それはボディーシャンプ ーが落ちる音か,祐樹の液体が落ちる音か・・・。「気持ち良かった?」俺がそう祐樹に問い 掛けると,祐樹は「ぅん。」とかすれ声で言いました・・・・・— まずはここまでです!反応 (感想)をくれた方ありがとうございます〜ッ!それよりも遅くなってスミマセン(汗)・・・ハ ッ!?気付けば真夜中!(笑)と自分ももう眠いので続きはまた次回というコトにさせていた だいきます。いつになるかはわかりませんが,なるべく早めに書き込みたいと思うので, ↑までの体験談の感想&反応を頂けると前回と同じく☆★☆やる気☆★☆がでますのでヨ ロシクお願いします!(笑) ※途中で一部の文字を消してしまうというミスがあり,行が 少しズレて非常に見辛くなっていますがそこはどうか勘弁を(泣) |
| かなり下がったけど上げれるかな?体験談を見た人は感想をくれると嬉しいです☆ (まだ途中までですが・・・) |