過去ログ

                                Page    1221
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫   
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ▼砂時計・13歳春〜過ち、そして始まり、、、  海 05/2/6(日) 10:11
   ┣砂時計・14歳夏〜夏の思い出「初体験」  海 05/2/7(月) 13:18
   ┃  ┗砂時計・14歳秋〜手紙  海 05/2/8(火) 17:17
   ┃     ┗砂時計・14歳冬〜思い出、前編  海 05/2/8(火) 17:19
   ┃        ┗砂時計・14歳冬〜思い出、後編  海 05/2/8(火) 18:15
   ┃           ┗Re(1):砂時計・14歳冬〜思い出、後編  O 05/2/8(火) 22:07
   ┣これは…  みっくん 05/2/8(火) 14:51
   ┗Re(1):砂時計・13歳春〜過ち、そして始まり、、、  R 05/2/8(火) 21:09

 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : 砂時計・13歳春〜過ち、そして始まり、、、
 ■名前 : 海
 ■日付 : 05/2/6(日) 10:11
 -------------------------------------------------------------------------
   俺は北海道に住む恋に夢見る中学生でした。恋愛漫画が大好きで、そんな恋をしたいと思っていました。中学に入り二人の友達がNとKができました。二人とはクラスは別々で部活を通して知り合いました。この時はまだこの三人の関係が友達以上になることも、大切な友達をなくしてしまうことも分かりませんでした。俺はNとは仲がよくKとは仲がよくありませんでした。遊ぶ時はいつもNとばかりでKとは遊ぶことはありませんでした。ある日部活の先輩の家にみんなで遊びに行きましたもちろん二人も一緒に、先輩の家の帰り道、俺はNからKの話を聞かされました。「あいつ、部活の中で誰よりもお前が好きなんだって、ナマラ考えてたぞ!少しは仲良くしてやれ。」俺はそんなNが可哀想になりその日から少しずつ話すようにりました。そして日はたちKとNは俺の大親友となっていました。
俺は今日もいつものように部活を終え、Nと帰っていました。帰り道の途中ポツポツと雨が降ってきてNが「俺ん家もう少しだし、よってけよ!」というので俺は好意に甘え寄ってしまいました。家には誰もいなく真っ暗で一言のメモが置いてあるだけでした。Nはテレビをつけ二人でボーっとテレビを見ていました。退屈だった俺は、Nをからかおうと思い「キスしようか!」と真剣な表情で言うと、Nは「良いよ」と何の抵抗もない様子でした。そして時間はかかったものの俺たちは初めて男同士でキスをしました。その帰り道Nは俺に「俺、お前がKと仲良くしすぎるのみてられない」と言われ、俺は「ダチなんだから当たり前だべ!」と答えるやいなや、Nは「俺、、よくわかんないけどお前手放したくない、、、だからいつも俺と一緒にいて」と、突然の告白!俺は少しためらいもありましたが、軽い気持ちでOKの答えを出していました。Nは俺を人として好きになり、俺はいろんな恋をしてみたいいう興味本位で恋を始めました。ホントに純粋な恋で人目を気にして家の前でフレンチなキス交わしたりするだけで、でも特に恋愛をしてるような気には俺はなっていませんでした。それから1ヶ月後、先輩たち部活を引退して、その代わりに俺とKがレギュラー入りしました。その日を境に何故かKといる時間も増えてきてしまいました。もちろんNといる時間もありましたが前ほど多くは、なくなってきました。そして俺はやってはいけないことをしてしまいました。
部活の帰り道、今日はNが用事で部活を休んでいたんでKが「一緒に帰ろ」と言うので帰ることにしました。Kとは部活の話で盛り上がっり家の前まで来ると、Kは俺に「時間まだいいならもーちょい話さない?」俺は時間も大丈夫だったので話していくことにしました。Kは近くの公園に俺を連れて行きベンチに座るとまた部活の話を持ちかけてきました。20分くらいが経過し、いきなりKが「お前はホント可愛いよな!女だったら絶対付き合ってたな!笑 でもつり合いとれないか?」と言ってきましたが、俺は軽く流してしまいました。Kは消してかっこいい人ではないのですが、優しい人でした。Kは立ち上がりブランコの方へ行き、「ア〜恋しってーなー!」と一言、俺はまたもやからかおうと思いKのいるブランコに近づき「じゃー付き合ってみる?」と、もちかけベンチに戻り「冗談だよ」と言おうとした瞬間口に暖かさが感じられました。「俺、お前が良いなら付き合いたい」Kのその言葉に俺は驚きましたが、付き合ってる人がいるから断ろうと思った時今度は俺の耳を舐めてきて、俺は思わず声がでってしまい、エスカレートしたKは強引にキスをしてきってキスが濃厚なものに変わってきました。俺の頭は快楽でいっぱいになり身をKに委ねてしまいました。Kは耳元で「俺でいいの?」と囁いてきます。俺は首を縦に振ってしまいました。Kの唾液でベロベロになった俺の口元、耳が風が吹くた冷たくだけど心は温かかったのでした。その日から俺は二人の人と付き合ってしまいましたが、もう心はNにはありませんでした。俺は初めて男に恋していました。
だがその代償に、俺は大事なものをなくしていたのでした。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 砂時計・14歳夏〜夏の思い出「初体験」  ■名前 : 海  ■日付 : 05/2/7(月) 13:18  -------------------------------------------------------------------------
   あれから一年半もう季節は夏。俺はまだ秘密の恋愛をしている。部活では後輩が何人も入ってきて、ますます部活に活気が沸きました。、俺は2年の中で中心選手となり、勉強に部活そして、、、恋も頑張っている14歳。俺たちは内緒のカップルではいるが、この真夏に男二人で結構一緒にいるので、怪しむ人も多かった!笑 俺たちはクラスが別々と言うこともあり、文通をしていた!一時間が終わるたびこっそり隣のクラスにいき、机の中に入れたり、サッと学ランのポッケに入れたりとなかなかスリルのある毎日だった。手紙の内容はいつも熱々な内容で、最後には必ず「大好き」やら「Cyu!!」なんて書いたりしていた。
そんなある雨の日、今日は部活も休みでKが俺の家にくることになってた。「ピーんポーン!」チャイムが鳴り約束の時間から一時間遅れてKはやってきた。「ごめん、急に雨降ってきて、雨宿りとかしてたから遅くなった」Kはびしょびしょになていたけれど、家に来てくれた。「なんかきるもん貸して?なんなら聡が着てる服脱がしちゃってもいいけど」Kはいつも俺をからかい、それを真に受ける俺をいじめます。でもそれは許せてしまう俺でした!笑 「バーカ!今もって来るから待ってて」俺はそういうと部屋から服を持ってきてKに渡しました。Kは服を着替え部屋に入ってきました。Kは部屋の戸を閉めベットに寝っころがりました。「この服もこの部屋もゆうの匂いがする!」「そんなの当たり前じゃん俺の部屋だし、服だもん」俺はKの学ランを乾かそうとハンガーにかけていました。「こちこいよ〜」Kが俺を誘います。俺はいつもいじめられるのでたまには仕返ししてやろうと「ごめん、ゲームでもやってて」と、つれない返事をしました。するとKは気にいらなかったらしく怒りながらゲームをやり始めました。しばらくたっても機嫌が悪く一言もしゃべんなくなりました。「Kちゃん!」と俺が甘えていくと、Kは「許さない!」の一言で許してくれそうにもなく俺もそんな頑固なKに逆切れを起こしました。
「ゴロゴロゴロ」雷の落ちる音が聞こえ思わず俺はKに飛びついてしましました。「捕まえた!ホントゆうは可愛いな」といい俺の額にキスしました。雷は止まらず鳴り続きそのたびに俺はKにすがります。「ゆう、エッチしよ?」Kはまた俺の言葉も聴かず服を脱がしてきました。「ちょっといきなりなんだよ」さすがの俺も抵抗があったので対抗しようと、もがきますが、ですが、Kは力が強いので俺なんか簡単にねじ伏せられてしまうのです。あまりに抵抗する俺をKは攻めてきます。俺の性感帯である耳をベロベロ舐め、俺は一気に力が抜けて無抵抗になり、そんな俺を見てもっと激しく舐め、「気持ちいか?俺は最高だ!ゆうとこんなことできて、ゆうのこんな可愛い声が聞こえてゆうが俺のモンなんだって感じれる」と言葉攻めをしてきました。雷の音もすごかったけど、俺の甘い声も家中に広がりました。幸い家に人がいなくよかったもので誰にも聴かれることはありませんでした。俺の可愛い息子はKの唾液にまみれ、さらに自分の真白いどろどろしたもので汚れていました。お互い行き終わり初めての軽いエッチは幕を閉じました。その日をさかえに、俺たちの愛は高まり、Kの家にとまりに行ったり俺ん家に着たりして軽いHは繰り返されました。もちろん学校でも。。。
俺は声を出さないようにするのが大変でした。そんな俺を見てKはしあわせそうでした。そしてKの欲求は俺の予想を超えるほど高くなってきました。
夏休みに入り毎年ある部活の合宿の日が来ました。合宿は3泊4日で部屋は二人部屋でした。もちろん俺たちは一緒の部屋になりました。部屋に入るやいなや俺の唇に暖かなKの唇が触れました。「ずっと我慢してたんだからキスくらいいいでしょ?」俺はたまに子どもっぽくみえるKも好きでした。俺は「いいよ、キスマークさえつけなっかたら」といい5分くらい抱き合いキスをしていました。その日の練習は7時ごろ終わり、俺は2年生で中心選手ということもあり他のやつよりも少しハードでした。
飯を食い、風呂に入り、先輩たちや後輩たちとドンちゃん騒ぎをして、就寝それを繰り返す毎日でした。でも、一日過ぎる後とのみんなの元気もなくなりつつありました。一人を残して、、、Kは合宿よりも俺といる時間が貴重な男でした。だけど俺は疲れにはかなわなく、すぐ寝てしまうのでした。そして運命の3日目がくるのでした。
練習が終わり宿舎に戻る途中、S先輩が「疲れたな、明日で練習終わりか!長かったな。でも悠太は成長したな、技量も精神的にも!お前みたいな後輩もてて俺は心図よいぞ」と俺に言ってくれました。俺は目上の人に誉められることが嬉しくてニコニコしながら話して帰りました。それをKは楽しくなさそうに見ていたなんてこのときは思いも知りませんでした。食事を取り、風呂に入り荷物の整理をしている時「お前俺よりS先輩の方がが好きなのか?」Kは俺に尋ねます。「うーんそうかもねー!誰かさんみたくいじめないし」と俺は妬いてることがわかったのでいじめてしまいました。すると背後から「やだよ、、ゆうは俺のだ!」と5歳児の幼稚園児みたいに甘えてくるKが抱きついてきました。「ばーか。わかってるよ俺もKが誰よりも好きだよ」と一言言うとKは嬉しそうに笑いかけます。いつもなら絶対キスをしてくるのに何故かしてきません。「あれ?してこないの?」と俺が尋ねると「していいの?いやじゃない?俺いつもゆうの気持ちも聞かずにしちゃうからさ、、、」そんなKがとても可愛く思え、俺から抱きしめてしまいました。「全然いいよ!だって好きだから体求めるんでしょ?」俺はこう優しく言い返すとKは優しくキスしてきました。「今日は一緒ベットで寝よ」とKが言うので寝ることにしました。恥ずかしがりながらも俺はうん!といい寝ることにしました。しばらく横になり話をしているとKが「聡、俺お前と一つになりたい」と言ってくるのでした。俺は」戸惑いましたが、いい気もしたのでOKしました。「やった!脱がしていい?」「うん、、、」俺はもう心臓が壊れそうでした。お互い服を脱ぎ、Kがおれの体を触り乳首を嘗め回します。俺は気持ちよく声が出そうでやばかったです。上から下にKは舌を滑らせついに息子を舐めてきました。「あー先走り!エッチだな」「仕方ないじゃん気持ちいんだから」「俺のも舐めて?」「うん」俺たちは69をしました。お互い気持ちも高ぶり、いよいよ入れるときが来ました。Kはコンドームを用意してきていて、それを装着しいきなり尻に入れてきました「痛い!」入る分けがありませんでした。「どうしたらいいよの?」とKは聞くのですが俺も男とはないのでわかりませんでした。「とりあえず濡れればいいんだ」と思い俺はオナニーをして白い液体を出し穴に塗りました。「いいよ」と俺が言うとKはゆっくり入れてきました。俺は痛かったけど「気持ちい?」と聞かれるので「気持ちいよ」と答えてしまいました。Kはその10分後にいっちゃいました。俺は痛くてたまりませんでしたが、彼の幸せそうな笑顔でいたさもふっとびました。
朝が開け、昼まで練習をして俺たちは帰りました。長いようで短い合宿でしたいろんな思い出ができました。この幸せがいつまで続くのか俺は不安になることが多くありました。
そんな不安は砂時計の砂の流れのようにおとづれるのでした。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 砂時計・14歳秋〜手紙  ■名前 : 海  ■日付 : 05/2/8(火) 17:17  -------------------------------------------------------------------------
   あれから、季節は移り変わり気がつけばもう秋。だけど俺たちはいつでもあの夏の日のまま、、、恥 ですがまだ俺は、バックにはなれていませんでした。Kも「俺のもやっていいよ」というので、二回くらいやりましたが、お互いやられるのは慣れませんでした。なにもかもが上手く行き過ぎていて俺は不安になることが多くありました。ですが、Kはいつも余裕そうで、そんなKが何か嫌でした。
ある日放課後、俺の下駄箱に「4時半に学校裏で待ってます」と差出人の名前もない手紙が置かれていました。4時半学校裏に行くと、そこで待っていたのは同じクラスの女子でした。「ごめんね、呼び出したりして」「いいよ、別に。てか、話って何?」「単刀直入に聞くね!悠君好きな人いる?」「え?いないけど?」俺は嘘をつくことにしました(言える訳がない!)「そっか、、、あのね実はうち前から結構好きだったんだよ?知ってた?」「え、、、?知るわけないじゃん」俺は知っていた。こいつが俺にだけ特別だったってことは。彼女はクラスではなかなか可愛い子でそれなりに人気もあった。「うちじゃ、駄目かな?」しばらく無言が続き俺は「ごめん今は駄目なんだ、、部活が忙しいしきっと迷惑かけるから、、、」「そっかわかった、、御免ね。」と、泣きそうな顔で俺を見つめた。俺が困ったよう顔をすると彼女は、無理した笑顔で俺に「これからも仲良くしてね、あと部活引退したらまたコクルかも!その時は付き合ってよ!なーんてね」と走って学校に戻っていた。俺はそんなあいつの顔を見るのが辛かった。「今度手書き書く時は、封筒ぐらいしろよ!」「えー?何言ってんの?」「いゃ、何でもない」「そう、じゃーまた明日」「おう!」俺はしばらく芝生の上で物思いにふけていた。すると、一通のメールが。「俺先帰るは」Kからだった。今日は病院にいく日なので部活が休みだったから一緒に帰ろうと約束していたがすっかり忘れて、連絡していなかった。「後で家行く?」「いいよ、今日は疲れてるし」Kは何か元気がなさそうでしたが、あんま気にすることないと思い「わかったまた明日」といって俺も家に戻りました。その日はKからメールは来ることはありませんでした。その日をさかえにKとはすれ違うことが多くなっていきました。
 それから一週間後、久々にKから話し掛けてきました。「最近しゃべってなかったな!、元気だったか?」久々のせいかKはいつもより優しく感じられました。「うん!何とかねって、話してはいないけど毎日部活で会ってるべさ!笑」「そうだな!笑」なんだかとても懐かしい気がして嬉しかったです。「今日一緒に帰るか?」Kが誘ってきたので俺は立てに首を振りました。でも何故かKは余り嬉しそうになく見えました。帰りの時間、自転車に乗っていましたがKが「歩かないか?」というので歩くことにしました。「なんかあった?元気ないよ?」俺は尋ねました。しばらく無言が続きKはしぶしぶ話し出しました。「お前俺になんか隠してないか?」俺は何のことか分からなく、「は?何が?何もないけど?」といい「そうか、ならいい」とKは一言言ってまた無言になりました。「なんなの?なんかあるなら言えば?」Kは深いため息をつくと「お前俺より好きなやついるんだろ?」唐突の質問に俺は驚きました。「はい?何を言ってるの?いる分けないべ!」「ならなんで、Yとあってた?何で会うなら俺に一言言ってくれなかった?後ろめたいことあるのか?」俺は何がなんだか分からなかった。「何で知ってるの?」「すまんな、俺実は見てたんだ。Yがお前の下駄箱に手紙入れてたの。」「で、後つけたの?」「いや、手紙見てしまった。俺もそんなことするきなかたっけど気になって、、」俺はすべてが結びついた。なんで、手紙は剥きだしになっていたのか。なんで、あの日からKは俺に接する態度が酷いのか。「酷くない?いくら恋人だからって人の手紙見るなんて。」俺は気持ちを抑えることが出来なく、一方的に攻め続けてしまいました。「確かに俺が悪い、でもあの時芝生でお前は何を考えていた?何故一言俺に言ってくれなかったんだ?あいつが好きなのか?俺はお前が言ってくれるのをずっと待てた。だけど、お前は俺に何も言わなかった。冷めたんだろ?」俺は違うと否定したいはずなのに、怒りで思っていないことを言ってしまっていた。「最悪だな!もういいわバイバイ」俺はそうKに告げて自転車に乗り帰っていった。いつもは早く家に着く距離が、今日はとても長かった。何故、Kにあったことを言えなかったのだろう?何故、あんなに責めてしまたのだろう?俺はそればかり考えていてその日は、メールも出来ず、寝ることすら出来ませんでした。
 そして俺たちの砂時計は逆向きに進みだしてしまいました。。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 砂時計・14歳冬〜思い出、前編  ■名前 : 海  ■日付 : 05/2/8(火) 17:19  -------------------------------------------------------------------------
   期末テストが終わり、気が付けばもう白銀世界。俺の気持ちはこの雪のように静かに降り積もり続けていました。今だに俺たちは言葉を交わすこともなく、部活ではもちろん、お互いの家に行くこともありませんでした。何故あの時何も否定できなかったのか?何故怒ってしまったのか?今だに理由もわかりませんでした。悩めば悩むほど辛く、Kの顔を見れば見るほど、悲しい思いでいっぱいで、俺の時間はあの日から動くことはありませんでした。そんな俺の止まった時間を進めてくれたのは部活のマネージャーでした。
彼女は俺と同じく恋に悩む女の子で(お年頃だし)いつもその恋の相談にのってました。部活が終わり下駄箱に行くと、話を聞いてーっと言わんばかりな顔で、下駄箱で待っているTがいました。「どうした?浮かない顔して。また恋に悩んでいるのかな?」と聞くとTは機関銃のようにしゃべってきました。「先輩!最近ドキドキするような恋してますか?」俺はすぐに、彼氏と上手くいってないことがわかりました。「うーん、そうだな。今はよくわからんな!」俺は素直に答えました。「先輩でもわからないことあるんですね!あっもし悩んでるなら話聞きますよ?」と言ってくれたのですが俺は素直に「じゃー聞いてくれる?」って言えませんでした。するとTが「先輩はいつもそうですよね!人のことばっか気にして、自分のことは言わないんだも」俺はこの時から止まっていた時間が進みだしていることにまだきずいていませんでした。 「うちがお子ちゃまだから話せないんですか?」「そんなことないよ!」俺はここまで一生懸命になってくれるTを見て話そうと思いました。「実はね、付き合ってる人はいるんだけどさ、この間別の人にコクられてさ。なぜかそのこと隠しちゃってさ、もめちゃったんだ。それいれ以来話してなくてさぁ↓↓」と、ありのまま語りました。するとTは、「さすが先輩もてますね!うーん、うちも何で隠すのか理解できない!相手を傷つけると思ったからですか?」「いゃ、そんなのはないし言えないわけでもなかったんだけどね」と答えるとTはさらに突っ込んできました。「別に気はなかったんですよね?うーん、」俺はもう一つの悩みも話すことにしました「もう一つ、コクられた時変なもやもや感があったんだ、それがよくわかんなくて。」 「うん?もやもや?てことは、やっぱその人のコト好きだったんですか?」「いや、違うよ。なんかそんなんじゃないんだけど…俺にもわかんない」そんな会話が続き結局俺の問題は解決することはなかった。家に帰ると一通のメールが届きました。ドキドキしながら見てみましたが、Kではありませんでした。「さっきはすいません結局力になれなくて」メールはTからでした「いいよ、そんなの!少しは話せて楽になったし」 「うち悩んだ時は色々紙に書いて整理するんですよ、したら結構簡単に問題にきずくってか、、、きっと恋してる時の悩みなんて大抵は分かってること多いですよ!ただ整理するのに時間がかかるだけで、案外単純なものなのかも?紙に書くことをお薦めします!すいませんあんまり頼りなくて。でもあんまり深く考えないでくださいね!後、生意気ですいません、明日も早いしもう寝まーす!おやすみなさい。」Tはこのメールを送った後すぐ寝てしまったようでした(その後、メールが返ってこなかったので)俺は一応例を言ったものの半分そんな単純じゃない、紙に書いたって何の解決にもならない!と、断固思っていました。
 一時間後、気は進まないがやることがないので紙に今までの出来事を整理することにしました。すると、本当に答えに結び付いていました。俺はKと付き合った瞬間から今まで引きずるものがあったのでした。それはNの存在でした。もともとNとは嫌いで別れたわけじゃなかった俺は、今になってそのことにきずいてしまったのです。つまり、Yの存在が俺の過去の中に閉ざしてたNのことを呼び覚ましてしまったのです。俺は、今になりどちらの方が自分のことを思ってくれていたのか考えていました。わがままでこどもみたいで強引なK、いつも、俺のことだけを気にして考えてくれたN、今考えたらきっとNとの方が長く続いたのかも知れません!だけどやっぱ俺はKが好きでした。だって朝も昼も夜も、目を閉じてる時も考え、頭に浮かんでくるのは、あの屈託のない可愛い笑顔のK、たまに大人びて俺を守ってくれるKなのだから。でもそのことにきずいてしまっても、Kに何ていっていいのか?ありのままに自分の考えを言って怒らないだろうか。俺はこのまま二人の関係が終わってしまうと思い言えずに時は過ぎていきました。         気が付けばもうクリスマス、今日は部活もなく本当ならKと二人きりのクリスマスだったのですが、今年のクリスマスは隣の家との合同パーティーで、隣の家の子供も遊びにきてました。俺が部屋に戻るとその子供が「お兄ちゃんあしょんで」と言うので、その時はKの事を考えず忘れて遊ぼうと思っていました!すると、その子供が机の引き出しにある、Kとの思い出の品々が入った箱をあけてしまいました。夏から始めた文通の手紙や、誕生日プレゼント、おそろいのアクセサリー、二人だけの写真、、、いろんなものが入っていました。子供が「この貝殻きれいだね」と俺に見せてきました。それは、忘れもしない夏の思い出でのものでした。そんなものを見た俺は目から水が流れ出ました。今すぐ会いたい、会って抱き締められたい、好きで好きでたまりません。今にも本当胸がはち切れそうでした。そして一番下に大事に大事にしまっていた、お祭りで買ってもらった指輪を見つけてしまいました。指輪は、紙袋の中にあり指輪をだすと、その中から一枚の手紙と一枚のプリクラがありました。プリクラは二人のチュウプリで手紙にはこう書かれていました。「俺はどんなことがあってもおまえを幸せにする、だから俺についてこい!照 ゆう大好きだぞ!」俺はこの手紙を読んでKにあの日のことを話す決意をしました。「K、ごめんね色々、話したいことあるんだけどいまからいい?」「あーいいよ」俺はやっとすべてを打ち明ける決心が近づきました、でも不安でいっぱいでしたこのまま終わってしまうのか、それとも、もとに戻ることができるのか?だけど、二人の砂時計はとまることなくさらに動き続けていたのです。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 砂時計・14歳冬〜思い出、後編  ■名前 : 海  ■日付 : 05/2/8(火) 18:15  -------------------------------------------------------------------------
   俺はいつもより急いで自転車をこいでいた。早くKに会いたいその気持ちが自転車にも伝わってるみたいだった。Kの家の前に着くと俺は急いで携帯を取り出しKにメールした「着いた!」すると五分後に「わかったよ、いつもの公園にいて!」いつもの公園、それはKとの思い出の場所!いきなりのディープキスに心臓が飛び出そうで、今でも昨日の様に覚えていって、口を人差し指でなぞるとあの時の温もりがまだ残っているようでした。すると、Kが現れました。「御免待たせたよね。寒くなかったか?」「うん何とかね。」その会話の後俺たちはベンチに座ったまま10分間無言が続きました。俺は話したいと思っていてもなかなか言葉が出てこなく、もじもじしていると「話ってなんだ?」とKが話すきっかけをくれました!「あのさ、この間のことでさやっぱ話さなきゃいけないと思ってさ。」Kは黙り込みました。「ふー、、まずはあの時は一方的に話し終わらせて、しかも怒っちゃって御免ね。」「いや、俺にも落ち度はあったし、しかもかってに見ちゃったしさ」なんかいい雰囲気で話を続けた。話し終わるとお互いすっきりした顔で笑いあっていました!「そうだったんだNも好きだったんだ。まー薄々気がついてはいたんだ」「えーそうなの?」「うん。でも俺あいつより好きな自信あったし、何よりゆうを独り占めにしたかった。」そしてこの後思いもしないことを打ち明けられた。「俺ホントは、お前と始めて会話したときから好きだった。覚えてるかな?部活にはいって、一人浮いてた俺に優しく、話しかけてくれたの?」「え?御免覚えてない」「やっぱな!お前は先輩にも、同じ学年の人からも人気あって、尚且つ誰よりも上手いし。だからといってえばらないし、みんなに平等に優しくて、そんなお前に引かれていってた。」俺は、思いもしない言葉にただただ驚くばかり、さらにKの話は続いた。「お前はNといる時が一番良い顔してたんだぞ!安らいでるてかそんな感じだった。逆に俺は嫌われてたみたいだった。ちょっとせつなかった。こんなに近くにいるのに、お前が凄い遠くて、俺はお前に近づきたかった。でもようやくお前は俺のこの手の中にいる。」そういって俺の体を軽く抱きしめてきた。抱きしめ続けたままKの話は続いた。「あの日(秋くらい)から俺は俺でなくなてたきがする。怖かったゆうから別れを告げられるのが怖かった、幸せが壊れそうで怖かった。いっそう、ホントみんなにばらして誰も近づけさせたくなかった。」そういって俺を強く抱きしめてきた。体は暖かかったけど、首筋を通る滴だけが冷たく感じた。「今日は何の日でしょう?」と俺はKに尋ねました。「クリスマスイブ!」確かに今日はイブ。でもそんなこと言って欲しいわけではなかった。「ばーか」俺はふてくされてブランコのある方に行こうとした時、後ろからKが抱き付いてきました。「ホント可愛いな!今日はおれの大事な恋人との思い出の日ですよね?」嬉しかったちゃんと覚えていてくれた!そう今日は俺たちの記念日!俺は嬉しくて泣きそうでした。思わず泣いて、Kに飛びつきました。「泣くのはまだ早いかな?はい!メリークリスマス!」Kは俺にクリスマスプレゼントも用意してくれていた。中身は何と、指輪だった。「これ本物の指輪?高いでしょ?」「うん正直高かった、でも俺もう決めたから、、、ゆう俺と一緒に暮らそう?」俺は驚きの余り涙が止まっていました。「な、なにいってるの急に?え?えっ、、、?」俺はパニック状態でした!「俺は前々から考えてたよ!婚約は出来ないけど、俺のそばにいていただけませんか??」俺は嬉しくてたまりませんでした!嘘のような話だけど今は信じることにした。というか信じたかった。俺の答えはもちろんOK。Kは俺に近寄ってきて指輪をはめてくれた!ちょとぶかぶかだけど最高のプレゼントでした。「ねーキスしよ」いつもはKが俺にいてくるけど今日は俺から。今日だけは積極的でいたかった。「なんかどきどきだな!最近してなかったし、ゆうから言ってくるなんて調子くるうな」とKも照れくさそうでした。「公園でする?」「うん照」「わかった照」俺らは公園で激しい濃厚なキスを交わした。二人の唾液は互いの口の中で溶け合い口もべろべろ。「ゆう、好きだよ」「ゆうもだよ」愛を確かめ合うように何度も何度も言い合いました。「うち来る?」俺は誘ってしまいました。「行きたい、、、」俺の心臓は今にも止まりそうなくらいドキドキで死んでしまいそうでした!(久々ってのもあるけど俺からは初めてだったから)家に入ると真っ暗で、両親は熟睡しているようでした。部屋に入りポルノの「アゲハチョウ」をかけて話をしていた。ガチャン、、Kが少し開いていた俺の部屋の戸を完全に閉めた。Kは俺のベットに座り「こっちこいよ。」俺を誘ってきた。俺はゆっくりとKに近づいていくと、すごい剣幕で腕をひばられ、ベットに押し倒してた。「ちょっとK心の準備が」「何だよここまで来て、俺何日間我慢してたと思うんだよ?お前見てると俺もっと壊れそうだよ。駄目か?早くしねーとまじ理性効かない。」いつもは自分がしたいようにやっていたKがちゃんと俺のことも考えてくれている。それだけで満足だった。「、、、いいよしても」「何か今日のゆうメッチャ積極的だし、久々のに見てるからか、ナマラ可愛い。ホント俺だけのものにしてー」俺は嬉しかった、どうなってもいいと思った。「ありがとう、今日は好きにしていいよ、、、照」「え、、いいの?俺やばいよ、、、ゆうを淫らにしたいし、あえぎ声も聞きたい。やばい!もう理性効かない。」といい俺にキスしてきました。俺の口に舌を絡め唇を吸い、耳もベロベロニなり、俺はあえぎ声が出てしまう。「あーうぅーん、そんな激しくしないで!親にばれちゃうよ」「ろうにれもしていいって言っはのはゆうらろ?」Kは俺に話しながらも舐め続けていた。俺の頭の中はもう真っ白、ホントにどうなってもいいと思った。Kは濃厚なキスを繰り返し、首筋を舐め、徐々に下に近づいっていった。Kは舌をうまく使い俺の乳首を責め始めた。Kの舌は上下左右に動き、たまに円を描きゆっくり舐めたり激しく舐めたりしていた。「あ、乳首たてる、もっと責めたい」この時俺は必死で声を漏らさないようにと布団をかみ締めもがいていた。「ちゅぱちゅぱ…ベロベロベロ」いやらしい音を立てながらKは俺の乳首を舐め続けている。Kはさらに乳首を舐めながら手を下に持っていき、俺のあそこを触りだした。「びんびんだな!舐めていい??てか駄目でも舐める、、」Kは、舌を滑らし、徐々に下に向かっていき、たどりついた。「ちゅぱちゅぱ…ぐちょぐちょ‥ろぉ?ひもひ?」俺は立てに首を振りKはそんな俺のいやらしい顔を見て笑っていました。Kは根元まで俺のぶつを加え、さらに下を使い俺をもっと感じさせた。「あー気持くておかしくなるよ!」ほんとにやばかった。出てしまいそうだった。「でる?」「地味に、、、」「ジャー止めておく!今日はじっくり責めてやる!早くはいかせない!」Kはそういってまた俺にキスしてきた。「もっと舌だしって。もっと絡めて!」Kはどんどん俺に要求してくる。俺はそれに従いやっていた。Kは俺の口の中を舌でかき回し、耳を舐め回し、乳首を責め続け、俺の肉棒をふやけてしまうくらい舐め続けた。「どんどんいやらしい顔するな!もっとやって欲しいか?」俺は理性を失い「気持ちくして!」といった。「素直だな、でも俺はもっと俺の体を欲しがるエロイゆうも見てみたい!」俺はもうどうにでもなれと思いKと同じようなことをすることにした。俺はKの着ていたものを全部脱がし、まずはフェラをした。俺はKとは違いフェラは上手くないのだがKと同じようにしようと思い、オエオエしながらKの長くて太い肉棒を根元まで舐めた。「うぁー気持ちいよーゆう。しかもすごいエロイ顔してる。あーいいめちゃいい」「ねー入れてもいい?」Kは俺に言いました。「え?もう?」「だって我慢できないよ!ゆうと一つになりたいよ!ゆうは俺と一つになりたくないの?」「そんなことないよ照」「じゃーいい?」俺は久々にこんな子どもみたいにねだってくるKの姿を見て許してしまった。俺はタンスの中からローションを出し自分の尻とKの肉棒にたらした。「うわー冷たい、ちょっとしごいて!」今日のKは要求が多く俺はすべてKにしたがった。ピチャピチャピチャ、、、クチュクチュクチュ、、俺は激しくしごいた「あっあっあ、、、いっちゃうって!」Kもすごいエロイ顔をして俺に言った。そんな顔をするから俺も興奮してきた。俺はKにキスをした。舌で唇や歯茎を舐めたり、下唇や舌を軽くかんだりした。「どうしたんだよ、、、今日のゆうエロすぎマジ興奮!」俺はあまりの興奮具合に自分からKの上にまたがり自分でKの肉棒を入れた。俺は痛くてたまらなかったが、激しく動かした。「やっやばい、、、ナマラ気持ちい、、いく時どうすればいい?中にだししていい?」「飲んであげっか?」まだ精子を飲んだことはなかった。「マジで?あーでも出したい気も、、、」「じゃー二回やる?」「まじで?はりきるじょ?」俺は笑いながら「がんばって」とKにいった。Kは俺の穴をかき混ぜたり、激しく突いたり緩急をつけて俺を責めた、「あっあっあ、、、ゆう、い、いきそう、、、」Kは穴から肉棒を出し俺の口に入れてきて発射した。「うぇっ」Kの精子は勢いよく入ってきたのでだいぶ飲んでしまった。「うわー飲んだー今ゆうの体の中で溶け合ってんだね!」無邪気な顔でKは言った。Kの精子はすごく濃く、量もなかなかだった。苦くてなんかスースーして、なんとも表現できない味だった。その10分後Kはもう一つの穴でいった。外では雪が降り積もっていたけれど、俺の心の中の雪はKの愛で静かにゆっくり溶けて行った。その日から俺らは今までの空白の時間を埋めるようにいくつも、デートを繰り返し、H繰り返した。そして、あっという間に日はたち、気がつけばもう12月31日大晦日。
Kと一緒に過ごすはずだったけど友人が除夜の鐘を聞きに行こうというので行くことにした。女子四人に男子六人、Nも着ていた。「5,4,3,2,1、、、明けましておめでとーございます!今年もよろしくお願いします!!」みんないっせいに新年の挨拶をした。新年恒例といえばもう一つ、携帯が使えない(>。<)みんなそれでぶーぶー文句をたれていた。Kも誰かにメールを送っていた。「俺もう帰るは。」そう言い出したのはKだった。友達みんなが言う「は?付き合い悪いぞ!!何かあるのか?」Kは答えた「いや、疲れててさ。」「よーしどこ行く?」「公園!」「決まりだな!!」誰もKの話は聞いていなかった。俺はKが心配になり「大丈夫?」と聞くがKは「心配するな」と一言言ってみんなのいるとこに走っていった。俺はそんな心配することもないと思って俺もKを追いかけた。
公園に着くとみんな雪合戦をして盛り上がっていた。雪合戦も落ち着き、友達が言った。「まだ携帯使えない!」当たり前だ、毎年朝の10時くらいでちょうど使えるくらいなんだから。でも、わかってはいるものの、みんな一生懸命問い合わせをしている。俺もその一人だった。「あ、メール来た!!」どうやら友達の一人は運がよくメールが届いたようだ。俺らも負けずに頑張っていた。だが結局無理な話だった。結局雪合戦をしてみんな帰っていった。俺は家に帰るとすぐ爆睡していた。その日の夢も覚えていないくらい。
1月1日11時、目が覚めた。俺はまずメールの確認をした。センターに問い合わせすると、10何件かあった。みんな新年あけおめメールだった。だけど一つだけ違っうものがあった。


『1月1日、0時00分、、、、別れよう、、、』

  俺のきずかないうちに砂時計はすでに落ちきっていた、、、、、、、、、、、

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):砂時計・14歳冬〜思い出、後編  ■名前 : O  ■日付 : 05/2/8(火) 22:07  -------------------------------------------------------------------------
   読ましていただきましたっ!!o(≧▽≦)oこの続きはないんですか??気になります・・・しかもどぅして急に別れようなんてっ(T□T;)!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : これは…  ■名前 : みっくん  ■日付 : 05/2/8(火) 14:51  -------------------------------------------------------------------------
   『砂時計』を復活させた海さんは…?
もしかして“K"さん?

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):砂時計・13歳春〜過ち、そして始まり、、、  ■名前 : R  ■日付 : 05/2/8(火) 21:09  -------------------------------------------------------------------------
   夏の海の話が聞きたいです!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━                                 Page 1221