Page 1185 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼お願いします! 翼 05/1/13(木) 17:20 ┗飛鳥と一樹 さくら 05/1/14(金) 8:39 ┣飛鳥と一樹〜深夜の進学塾編★〜 さくら 05/1/14(金) 15:15 ┗Re():飛鳥と一樹 つばさ 05/1/14(金) 22:15 ─────────────────────────────────────── ■題名 : お願いします! ■名前 : 翼 ■日付 : 05/1/13(木) 17:20 -------------------------------------------------------------------------
| 僕は中3のゲイです。同じクラスに飛鳥と一樹という好きな人がいます。いつもその人の想像で抜いてます。でも、もう想像だけじゃ物足りなくなってきました。なので、創作小説を作っていただきますでしょうか?できれば中〜長編で、物凄くエロくお願いします。なお、攻めは飛鳥で、受けは一樹でお願いします。どうかよろしくお願いします。 |
| 俺は中三。高校受験が決まっていない人はいっつもイライラしていて、はっきり言って人間として、汚い部分が露骨に見えてくる時期だと言ってもいい。いままで理性で抑えていた感情が次々に他人への皮肉や罵りの罵声となって飛び交うという。 俺はもう推薦でほぼ決まったから安心はしているが、毎日毎日、少年と青年の狭間で悩み続けているクラスメイトたちの愚痴や内乱に巻き込まれ、堂本剛よろしく「正直しんどい!」の状態である。 ただ周りと違うのは、俺のストレス解消の方法。それはオナニー。 タバコをふかし始めたヤンキーどもが我慢できずに授業を抜け出してトイレで一本吸うのと同じように、時々無償にオナニーがしたくなってしまう。 この前なんて塾の自習室に誰もいないことをいいことに思いっきりあえいで果ててしまった。しかも机に精子かけっぱ!くさっ!! そういうわけで、ゲイである俺は日々おかずを探す目を光らせている。体育の着替え、ケンカでズボンがずりさがったイケメンたち、保健室で治療をうけているとき痛いの我慢しているイケメンのなんとも言えない表情など・・・ クラスに飛鳥と一樹という、我が中学の2トップともいわれるやつらがいる。 とんかくモテル。だがふたりとも断固として女の子とは付き合っていないようだ。 俺は「二人につりあういい女はいないか。高校に期待してるんだな」と解釈していたが、まさかあんな理由があったなんて・・・・。 また書きます。トピ主さん、つまらなければ言ってくださいね。 |
| 「ああぁ〜・・・飛鳥ぁぁ。中に出してぇ〜・・はんっ!一樹・・もっと音立ててしゃぶ・・・って・・・・ぁあ!」 塾のトイレでストレス解消(オナニー)中。最高だなあの二人との絡みを想像して抜くと。なんてったて精子の飛びがちがう!! 飛鳥も一樹も俺と同じ塾。飛鳥だけクラスは違うが同じ塾だ。 先生「はい、ここで昨日の公式を使うと・・・わかりやすいはずだ。・・なぁ?一樹?」 一樹「あっ!はい・・。」 先生「進路がほぼ確定したからって授業中にメールはよせ!」 一樹「すみません・・・。」 そうは言うものの、一樹は机のしたに携帯をかくしてメールをしている。そしてチラチラ教室の外を気にしている。しばらくして・・・ 一樹「先生、トイレ行ってきます。」 先生「大きいほうか?小さいほうか?」 一樹「・・・。」 一樹は学校でデカチンと有名だったから顔を赤くしたのか・・・んなわけねーだろ! そんなあつくるしい一人ボケ突っ込みをしているのもつかの間、教室のドアが開いたとき、チラッと飛鳥が見えた。 俺「(まさか・・・。)」 俺「先生俺もトイレ!」先生「なんだなんだ〜みんな快便で健康だな〜」 生徒達「あははは〜」 ーーートイレーーー 「ふぅん・・今日はシャワー浴びてきてないから・・汚いよ・・んはぁ・・」 「ばか。それがいいんだよ。一樹・・・俺のも舐めて・・」 ちゅぷチュぷ・・じゅぱじゅぱと明らかにトイレに不自然な音と、吐息がもれる。 ピーン!!!俺の魔法の杖は魔法がかかったように一瞬で勃起した。 「飛鳥の・・大きいから・・あごが痛いよ・・・」 「一生懸命しゃぶる一樹が可愛いんだよ・・んっ・・あぁ・・なぁ入れていいか?」 「うん・・欲しい・・・」 俺(ぐあー!!!こっこれは明らかにイケメンたちのセックスそのもの!) 一樹「ローションないから痛いかも・・・」 飛鳥「舐めれば平気だろ・・・ピチャピチャ・・・・」 一樹「はぁ・・やばいよ・・あ・・」 飛鳥「入れるぞ?」 一樹と飛鳥「ん・・あぁ・・はぁ・・くぅ・・」 飛鳥「動くぞ。痛かったら言え?」 一樹「うん。」 ズチュズチュズチュズチュ・・・ジュプ・・ 一樹「ぁあ!飛鳥ぁ!いいよぉ・・太いよぉ・・はぁもっと激しくしてぇ」 飛鳥「おら!おら!」 一樹「ヒァア!あぅぅん・・深・・い・・あぁ・・」 俺はいつの間にかトイレの床にはいつくばり、ドアの下の隙間からのぞいていた。 ポタポタと汗だかヨダレだか我慢汁だかがたれている。 飛鳥「・・はぁっ・・行きそうだ・・どこに・・出して・・欲し・・い?」 一樹「か・・か・・おぁ・・顔・・が・・ぃいよぉ・・あぁ・・」 飛鳥「よし・・あぁ!イクっイクっ!一樹ぃ!!」 一樹「ひぁぁぁ!」 ドクドク、ドクドク、毒!? 飛鳥は自分の脈うったチンポで一樹の顔についた精液を口へとヌロ〜っと運んでやる。 一樹「・・ねぇ・・キス・・して・・。」 飛鳥「フフ・・一樹はほんとに可愛いよ・・・んん・・」 一樹「ありがとう・・」 飛鳥「二人だけの秘密って燃えるよな。今週の土曜泊まっていいか?」 一樹「うん。」 飛鳥「一晩中エッチしようぜ・・。」 一樹「笑。うん!」 こんな感じでいかがでしょう?あとは飛鳥くんと一樹くんのあつ〜い夜を想像ってか妄想して抜いてくださいねぇ。。。 |
| ありがとうございます。 今度は中学校で春彦と裕樹も一緒の4Pを書いていただけると幸いです |