Page 1179 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼友達の友達に・・〔1〕 徹 05/1/12(水) 18:18 ┣Re:友達の友達に・・〔1〕 レモン 05/1/12(水) 23:05 ┗友達の友達に・・〔2〕 徹 05/1/13(木) 17:58 ┗友達の友達に・・〔3〕 徹 05/1/14(金) 16:55 ┣Re(1):友達の友達に・・〔3〕 修 05/1/14(金) 20:00 ┣Re(1):友達の友達に・・〔3〕 匿名 05/1/16(日) 20:24 ┗友達の友達に・・〔4〕 徹 05/1/22(土) 15:58 ┗友達の友達に・・〔5〕 徹 05/1/25(火) 14:58 ┗Re(1):友達の友達に・・〔5〕 ダイ 05/2/1(火) 10:20 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 友達の友達に・・〔1〕 ■名前 : 徹 ■日付 : 05/1/12(水) 18:18 -------------------------------------------------------------------------
| これは俺が高2の時の話です。 2学期の期末テスト前、俺はめっちゃ悩んでいた・・ それは先生に「期末テストで欠点取ったら、冬休み返上で強制補習をする!」 って言われたからだ。俺は数学がすんげー苦手で、欠点を取る自信があった! でも冬休みを補習で潰すのは絶対嫌やから、何とか誰かに教えてもらわないと、と思っていた。周りの友達に頼みまくったが、みんな自分の勉強でイッパイイッパイらしく、誰も俺の頼みを聞いてくれる奴はいなかった・・ そのうちにテスト1週間前になった。俺の学校はテストの1週間から部活が休みになる。 友達の圭介と放課後ダベリながら「どーすっかなー」とか思ってたら、誰かやってきた。 ?「圭介ー辞書ありがと!ロッカー入れとっていい?」 クラス離れてて名前は知らんけど見た事あった。圭介の友達だ。 圭「おぉ!入れとってくれ!・・・・ぁ!」 急に圭介が俺の顔見て何かと思ったら・・ 圭「そーや!お前、あいつに教えてもらえばいいやん!」 俺「はぁ?!何言うとんねん!」 圭「だってあいつ理系やしめっちゃ数学出来るで?!俺が頼んだろ!」 俺「えぇ?!いや、そんなん悪いしいーわ!俺別に仲良くないもん・・」 いくら友達に頼みまくってた俺でも、話した事もない奴に教えてもらうのは気が引けた。 でも圭介にはそんなん関係ないみたい。 圭「薫けっこーしゃべりやすいし大丈夫やって!すぐ仲良くなれるわ!」 あいつ薫って名前なんやー・・とかのんきに思っとる内に、圭介はさっそく薫を呼びに行っていた。 中途半端ですいません;しかもまだエロないし無駄に長いし・・ もちょっとしたらまた続き書きます!誰か見て下さってたらうれしいです!! |
| 見てますよ〜♪ 続き希望☆ |
| >レモンさん ありがとうございます!長くなるッポイですが、よかったらまた見にきて下さい♪ 圭介が薫を連れて戻ってきた。近くに来た時、初めて正面からちゃんとみて‘こいつかっこいいなぁー’って思った。俺と違って背は高いし(俺:170cm 薫:183ぐらい?)目がちょっと釣り目でキリッってしてて女子にモテそうな顔だった。 薫「オレ新名薫。初めてしゃべるな!圭介と仲いい徹君やろ?」 俺「うん。」 圭「徹ー薫が教えてくれるって!よかったな!」 俺「えぇ?!いいの?新名君ありがとう!」 薫「薫でいいで!で、場所ねんけどー徹君って家どこ?」 俺「○○やで。あ、俺のことも徹でいいで!」 薫「まじで?じゃ、徹!俺の家○○で近いし俺の家でいいか?親いっつも仕事遅いし気使 わんでいーし。」 俺「薫がいーならそれでいいで!ほんまありがとぉー」 ってかんじでさっそく今日から薫の家で教えてもらう事になった。 俺らはビックリするぐらい即効で仲良くなっていて、圭介も「二人共気合いそーやしよかったやん!」って言ってきた。 1日目、2日目、3日目と薫の家に行って普通に勉強をした。薫は教えるのがすごくうまいから、俺もアホながらちょっとずつ理解出来る様になっていってた。 ただちょっと気になったのは、教える時に薫がすっげー密着してくる事。 俺のすぐ隣に薫がいて、太ももを撫でてきたりもする。 部屋が広いんだからそんなくっつかなくても・・って思ったけど、まぁ嫌とかではなかった。あと俺が真剣に問題を考えてる時よく「徹は可愛いなー」って言う。 適当に「はいはい」とか流していた。男に可愛いはないやろ!とも思うけど、けっこー言われ慣れてたからこれもそんな気にしてなかった。 4日目。そろそろ難問もやるようになってきて、考える時間が長くなってくる。 「んーーわからん!集中出来ひーーーん!!」って言って俺が伸びをしてたら 薫が「ちょっと休憩しよか。頭休めるんも大事やで。」って言ったので休憩する事に。 俺「最近集中力キレるん早いねんなー俺の頭もそろそろ限界?笑」 薫「徹、集中出来ひんって言うけど・・・・最近抜いとるか?」 俺「はぁ?!何言うとん?」 薫「オナニーしとるかって聞いとんの!」 俺「はぁーーーー?!意味わからん事言うな!」 こいつは何を言い出したんだ?!と思った・・ 薫「オナニーしてなかったら集中出来ひん時あるねんて!」 俺「・・・・ぇ、まじで・・?」 それってほんまかよ??そんな事ありえるのか??でもそーいえば最近してないなー・・とか思ってたら薫が 薫「俺がやったろか?」 ・・・何を言い出したかと思えばこいつは・・ 俺「今日帰ったら自分でやるからいい!」(ぇ) 薫「いいやん別にー人にやってもらった方が気持ちいいで?!」 俺「いいわそんなん!恥かしい!!」 薫から離れようとした時、いきなり俺のちんこを掴まれた! 俺「おい!やめろって!」 薫の手をどけようとしたらその手を逆に掴まれて、何か知らん内に押し倒されていた・・! 薫「気持ちよくしたるから・・」 今度はやっとエロ突入・・・かと思われます;; 長くなってすいません! |
| 俺の両手は薫の左手で掴まれてしまって動かす事ができない。 俺「薫!何しとんねん!やめろって・・!」 予想以上に薫の力が強い事と、突然の事で動揺していたのもあってうまく抵抗する事も出来ないでいた。 そしたら薫がやんわりとジーパンの上から形をなぞってきた! 俺「・・ぁっ・・」 さっきまで抵抗していた口から高い声が出てびっくりした。 全体重を掛けられて身動きの出来ない状態で、俺は信じられない事に男に触られて感じてしまったんだ。俺が唖然としていたら 薫「なぁ、よくなってきたやろ・・?もっと気持ちよくしたるからな・・」 俺のジーパンの中に薫の手が入ってきて直接しごきだした。 俺「やめてっ・・はぁっ・・んっ!」 お互いだんだん息が荒くなってきて、静かな部屋に俺らの息が響く。 俺のちんこも堅くなり、しごかれる度にクチュクチュ聞こえてきて、俺は恥ずかしくて目をつぶっていても自分のちんこから我慢汁が出ている事がわかった。 そしたら薫が俺の耳元で 薫「徹、チョットしごいただけやのに、もぉお前のちんこベトベトやで?徹ってすっげー エロイ体しとるな。」 って熱い息吐きながら囁かれて、俺はそれだけでも感じてしまった。 カーッて体温が上がるのがわかって、もう薫のされるがまま。 俺「ぁっ薫・・もっ無理!イクッ・・!」 もう限界!って思っていつの間にか自由になってた手を薫の首に回した時、突然薫の手の動きが止まった!俺はこのままイかしてくれるんやと思ってたから「ぇ?」って感じ! 薫「このまますぐイかすのももったいないしなぁー」 俺の顔を正面から見ながらニッってあの悪魔の笑みを・・!!笑 今思えば薫はエロい時チョットSっ気があって、そーやって笑う時はいい事があった試しがない!! めっちゃ中途半端で止められた俺は泣きそうになりながら、何とか自分でやろうと手を持っていったらその手を掴まれてまた動けなくされた! 俺「薫・・!やめっ!・・はぁっぁっ頼む・・!」 涙目になりながら必死にお願いした。体がムズムズして腰が揺れてしまう。 でも薫はそんな俺の様子を楽しげに眺めてるだけ・・そして 薫「俺のもちゃんと気持ちよく出来たらイかしたるわ♪」 って言って俺の手を掴んで、薫のもうパンパンになっている所にもっていった。 薫「徹がエロいからもうこんなにでっかくなってもた・・」 俺の手の上から薫が手を動かしながら、色っぽい顔して言った。 薫のあそこは触っただけで更にでっかくなり、脈がドクドク波打っている。 何か俺はそれにすっげー興奮して・・ また長くなってしまいました・・;; 今思えば俺はこの頃ノンケと思っとったけど、ちょっとゲイに近かったのかも?! 明日はセンター試験、がんばってきます!!(゜Д゜;;)勉強シロヨ! 続きはまた遅くなるカモですが書きたいなぁって思ってます・・誰も見てなかったとしても・・!!笑 |
| ちわ(・o・)ノ 楽しく読まさしてもらってます♪続きは気になるけど、センター試験頑張って下さいね! ファイトーo(^-^)○☆ |
| 話よかったですよ! (^^)僕もセンター受けてきました(+_+)自信ないけど… |
| 促されるままに薫のものを取り出した。 そこには20cmぐらいありそうなちんこが! 俺はまじまじ見て思わず「でっかー・・」ってつぶやく。笑 薫は自慢げ(?)に「でかいやろ?俺のでかちん、お前の口でしゃぶってくれよ」 って言うと、俺の口の前にちんこを持ってきた。 俺はビックリしたけど、何かちょっと興味あったし、 もうエロモードではやく自分のも抜いてほしかったので とりあえずチロチロって先っぽを舐めてみた。 薫「・・うっ・はぁっ」 それだけでまた薫のものは質量を増す。 薫「徹・・もっと、しゃぶってくれ・・」 強引に俺の口にちんこを押し当ててきた。 チラッっと薫の方を見たら、すんげー色っぽい顔で息荒くしてて、俺まで興奮してきた。 口いっぱいに薫のちんこをしゃぶると、顎がはずれそうやったけど一生懸命舐めまわす。裏を舌でツーッて舐めたり、金玉しごいたりしてると 薫「も、イクッ・・徹、飲んでっ・・」 頭をつかまれて、俺が吸ったと同時に薫の大量の精液が口に入ってきた! 俺はビックリしてそのまま飲み込んでしまう。 ベトーとしたものが喉に張り付いてちょっと嫌だったけど、思ったよりまずくはなかったかな?? 薫「・・徹、今度はちゃんとイカしたるからな・・」 そう言うと薫は俺のちんこを口に含んだ。 俺「ふ・・ぁっ」 まだ一回もいってない俺は、口の中の生暖かいかんじだけでイキそうになる。 それなのにさすが男同士だけあって(?)薫は俺の感じるトコを集中的に舐めてくる! チョパチュパリアルな音まで聞こえてきて俺はまたすぐ絶頂まで達した。 俺「薫・・もぉっイク!・・んっ、離して・・!」 感じすぎて生理的な涙が流れる。 薫はそんな俺の顔をじっと見て、俺のちんこから口を離すとチュッと俺にキスしてきた! 俺がボヤーッとした目で薫を見つめ返してると 薫「徹・・好きや。ずーっと前からお前とこーゆー事したいと思っとった・・」 そう言って今度はディープなキスをしてきた! ほんま無駄に長いっすねいつも・・すいません; 修サン、こんな話見て下さってありがとうございます! センター試験は・・最悪でしたぁーーーー(;Д;) 匿名サン、あ、センター受けた人発見!笑 お互いこれからが本番、同じ受験生としてがんばりましょう! ・・俺はもう私立カモですけど・・(痛) |
| こんなにキスで感じたのは初めてだった。 キスしてる間もお互いのちんこ擦りつけ合って、喘ぎ声がもれてしまう。 そして口を離して薫は俺を正面から見ると 薫「徹・・俺と付き合ってほしい」 それがすっごいマジメな顔でかっこよかったからか、 イキたくてそれどころじゃなかったのか、(まぁ8割はコッチやな・・笑) 俺は夢中でうなずいた。 薫「まじで?!めっちゃうれしい!!・・徹、こっち向いて?」 涙でぐちゃぐちゃやったやろう目で、薫を見つめるとまた口にチュッてキスされて、 それと同時に思いっきりちんこをしごかれた。 俺「んっ・・はぁっ・・やめっイクッ!ぁああっ!!」 体しならせてビクビクしながら俺は大量の精液を放っていた。 何回もイキたくてもイけない状態が続いていたせいか、イッタ後はもうまじで放心状態ってかんじで、はぁはぁ肩揺らしながら俺の頭は真っ白だった。 薫「いっぱい出たなぁー!やっぱ溜まっとったから集中出来ひんかったんやって!」 対照的に、薫はめっちゃ満足した顔でまだそんな事を言ってる。しかも 薫「お前イク時すっげーエロイ顔すんな!想像しとったより全然可愛いわぁー♪」 床についた俺の精液をティッシュで拭きながらとんでもない事を言う。 さすがの俺もそれにはビビッて 俺「・・想像しとったって何?!」 薫「ぇ?!そんなん徹のイク時の顔にきまっとるやん!俺の毎日のオナニーのおかず!」 俺「はぁぁ?!何でそんなんおかずにしとんねん!!」 薫「だって、俺お前の事好きって言ったやろ?俺は高1の時からずーっと徹が好きやって んから!」 そう・・俺はこいつの事圭介の友達としか思ってなく、名前すら知らんかったのに、薫は俺を高1の時からすでに知っていて、圭介から俺の話を聞いたりしていつのまにか好きになっていたんだそうだ。 何とか関わりたいと思っていた時に、ちょうど俺に数学を教える事になって・・ で、今に至る。 薫「まさかOKもらえるとは思ってなかったけどな!」 俺もまさかOKするとは思ってなかったけどな!!笑 でも薫にさわられてそんな嫌じゃなかったし、体に正直にしたのがよかったんかも! 今でもエロく仲良く付き合ってます(´∀`)ぇ ちなみに薫はこの時と変わらず今も数学がめっちゃ出来るので、 センターでほぼ、天下のK大に合格が決まってます! 2次もあるので最近全然会えないけど、きっといいお医者さんになってくれる事でしょう!・・俺はまぁ近場の私立にでも合格できればそれでいいんで・・笑 ほんっとうに、ここまで読んでくれてありがとうございました!! 感想なんかおこがましいですけど・・何かありましたら書いてやって下さい!! |
| めっちゃ良かったで\(^O^)/俺はこう言う話大好き(*^_^*)つかそう言う出会いしてみたいって感じかな(^o^;まぁ何にせよ本間によかったわぁ↑↑またその後何か有ったら投稿してやぁ〜(^O^)んじぁそう言う事で(^^)vバッババイ(^O^)/PS二人仲良くご幸せに(^-^) |