Page 1178 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼電車の中で・・・・4 青川次郎 05/1/12(水) 11:55 ┣Re(1):電車の中で・・・・4 po 05/1/14(金) 22:58 ┗Re(1):電車の中で・・・・5 青川次郎 05/1/15(土) 20:26 ┗Re(2):電車の中で・・・・6 青川次郎 05/1/16(日) 16:27 ┣Re(3):電車の中で・・・・6 po 05/1/16(日) 20:01 ┗Re(3):電車の中で・・・・7 完結編 青川次郎 05/1/17(月) 11:49 ┣Re(3):電車の中で・・・・7 完結編 作者より 青川次郎 05/1/17(月) 11:54 ┗Re(4):電車の中で・・・・7 完結編 真 05/1/27(木) 12:46 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 電車の中で・・・・4 ■名前 : 青川次郎 ■日付 : 05/1/12(水) 11:55 -------------------------------------------------------------------------
| 雅紀は熱くなるのを感じていた。既に股間は膨らみ、男にバレやしないかと内心ヒヤヒヤしながら二人の行為を見ていた。 「スゴク、固くなってるぜ」 「やっ、やめて」 「先っちょからヤラシイ汁が溢れてるぜ。こんなとこ、誰かに見られてたらどうする?」 「ああっ、やめて。許し・・・・・て」 少年は何度も声を抑えるように、あえいでいた。 ジュル、ジュル、ピチャ、・・・・・・・・・・・男は少年のペニスを決して離そうとせず容赦なく責めたてる。 「あっ、あっ、はぁ、やっ、あっ、」 雅紀のボクサーパンツも我慢汁で濡れはじめていた。 「やっ、ああっ、あっ、いやあっ、で、出ちゃう・・・・やっ、やめて、いやあっ、出るっ・・・・・・」 やがて少年は我慢できず男の口の中に大量の精液を放出させた。 男は次の駅で降りていき、少年は慌ててファスナーを上げて、下を向いていた。 雅紀は少年に声を掛けた。 「可愛いね、君」 「・・・・・・」 雅紀は少年を抱きたいと思いはじめていた。 「俺、見ちゃったんだよ、今のさ」 「・・・・・・」 「名前は?」 「け、健児です」 「俺、雅紀、よろしくな」 健児は小さく頷いた。電車はやがてF駅に停まり、そこで雅紀は健児を促し下車した。 二人は雅紀のアパートへ向かって歩きはじめた。 |
| ▼青川次郎さん: >雅紀は熱くなるのを感じていた。既に股間は膨らみ、男にバレやしないかと内心ヒヤヒヤしながら二人の行為を見ていた。 >「スゴク、固くなってるぜ」 >「やっ、やめて」 >「先っちょからヤラシイ汁が溢れてるぜ。こんなとこ、誰かに見られてたらどうする?」 >「ああっ、やめて。許し・・・・・て」 >少年は何度も声を抑えるように、あえいでいた。 >ジュル、ジュル、ピチャ、・・・・・・・・・・・男は少年のペニスを決して離そうとせず容赦なく責めたてる。 >「あっ、あっ、はぁ、やっ、あっ、」 >雅紀のボクサーパンツも我慢汁で濡れはじめていた。 >「やっ、ああっ、あっ、いやあっ、で、出ちゃう・・・・やっ、やめて、いやあっ、出るっ・・・・・・」 >やがて少年は我慢できず男の口の中に大量の精液を放出させた。 >男は次の駅で降りていき、少年は慌ててファスナーを上げて、下を向いていた。 >雅紀は少年に声を掛けた。 >「可愛いね、君」 >「・・・・・・」 >雅紀は少年を抱きたいと思いはじめていた。 >「俺、見ちゃったんだよ、今のさ」 >「・・・・・・」 >「名前は?」 >「け、健児です」 >「俺、雅紀、よろしくな」 >健児は小さく頷いた。電車はやがてF駅に停まり、そこで雅紀は健児を促し下車した。 >二人は雅紀のアパートへ向かって歩きはじめた。 続きを!! |
| 雅紀は、はやる気持を抑えながら少しゆっくりと歩いた。 しばらくして二人は レンガ風外壁造りの いくらか洒落たアパートに着いた。 二階への階段を上がり雅紀は角部屋の210号室の鍵を開けた。 「散らかってるけど入ってくれ」 健児は促されるままに薄いクッションに座った。 1DKで風呂付きの部屋である。 「紅茶煎れるよ。のむだろう?」 雅紀が聞くと、健児は小さく頷いた。 雅紀は二人分の紅茶を煎れ、冷蔵庫からクッキーを出して居間に運んだ。 並の世間話をしながら雅紀は、ビデオの電源を入れた。 テレビ画面にはアダルトビデオが映し出され、健児は顔を赤らめて下を向いた。 雅紀はそっと背後に近づき健児の股間に手を伸ばした。 「あっ・・・だめ・・・・・・」 健児は小さく声を出した。 |
| 健児の股間は次第に膨らみを増していく。 雅紀はゆっくりと股間を摩りながら健児の制服を脱がしはじめた。「はぁはぁ・・・・・・・あっ・・・・ああんっ、あっ」 健児は時折体をくねらせ小刻に震えていた。 ペニスはピクピクと脈を打ち、我慢汁が溢れ出ていた。 雅紀は健児を全裸にして自分も裸になった。 ボクサーパンツから、はみ出さんばかりの 雅紀のペニスは血管が浮き出るほど膨張しており、健児の口に無理やり含ませた。 「はんぐ・・・・・・・・・・・」 歯を立てずに舌を使って舐めるんだ。 「ふうっ・・・・・んぐっ・・・・んっ・・・・・」 「いっ、いいぞぉ」 ジュプピチャピチャジュル・・・・・ 雅紀はイキそうになるのを堪え慌ててペニスを抜いた。 「今度は俺がしてやるよ。あの男より気持ち良くしてやるからな」 そう言うと雅紀はフェラを始めた。 「ああっ・・・あっ・・・んっ・・・あっ・・・だめっ・・・・あっ・・・・あっ・・・・・」 雅紀は指を唾液で濡らして健児のアナルへゆっくりと挿入していった。 「あっ!そこはっ!だっ、だめっ・・痛っ・・・・あっ・・・あっ・・いやぁ・・・・・やっ・・・あっ・・・・ああっ・・・・・・・んんっ・・・・」 健児は体に電気が走った様な快感に堕ちていく・・・・更に雅紀はもう一本挿入していった。 「ああっんっ・・・・・だめっ・・・・あっ・・・あっ・・・」 健児は雅紀の責めによがり快楽への階段を昇りはじめた。 「あっ、あっ、もう・・・だっ、だめ〜・・・・出ちゃう・・・・・・いっちゃう・・・・・・・」 健児は我慢が出来ずに雅紀の口に精液を大量に放出した。 最後の一滴までしぼる様にして雅紀はペニスを放した。 「美味かったぜ、健の精液」 雅紀は優しくキスをしながら健児をベットに寝かせた。 |
| アナルに入れましたか? |
| 僕はベットに寝かせられ雅紀さんは上体を起こし、腹筋を震わせながら、僕のペニスを舐めて吸って扱いている。 僕は右手を後ろに回し、雅紀さんのペニスを掴んだ。 それはドクドクと脈打っていて、亀頭部はねばねばした先走りで濡れていた。 雅紀さんは僕のペニスを扱きながら乳首を舐めてきた。 噛んだり舌を転がす様に僕の乳首を責めてる。 「あぁん。あぁ。」 僕は雅紀さんの責めに感じていた。 やがて雅紀さんは僕の足を開かせ、お尻を晒す様な状態にした。 「綺麗なケツしてるな」と雅紀さんは言って僕のお尻にひんやりとした冷たい液体を塗り始めた。 雅紀さんは指を二本入れてきた。 でもさっき程の痛みがなくなって、クチャクチャいやらしい音が聞こえる。 雅紀さんは指の出し入れを数回繰り返し、何度目かには奥へと挿入してきた。 僕はしばらくの間その出し入れの快感にしたり先走りを出し続けていた。 雅紀さんは指を抜くとペニスを穴に押しあてた。 「あっ。やっ」 僕の言葉を無視して 太いペニスを入れてきた。 「あぁっ・・・・・いっ・・痛・・・」 物凄い痛みで僕は涙を流した。 「痛・・・やめ・・て・・・」 「最初だけだよ。今に気持ち良くなるから、我慢しろよ」 そう言いながら雅紀さんは僕のお尻を突いてきた。 グチュグチュヌチャヌチャグチュグチュ・・・・・・・・・ 僕はいつの間にか、雅紀さんの両腕にしがみつき快感に酔いはじめた。 「いい締まりしてるよ。健児」 「あっ・・・く・・・んっ・・・あぁっ・・・・」 雅紀さんは僕の乳首を指で挟んだり抓んだりしてくる。 「あっ・・・・やっ・・・・ああっ・・・・・・・」 ヌチュヌチュグチュヌチャグチュグチュグチュヌチャヌチュヌチュ・・・・・・・・・・・・・・ 雅紀さんは僕のペニスを扱きはじめた。 僕はお尻とペニスの快楽に体をよがらせてしまった。 「俺、もうイキそうだ。」 雅紀さんの腰とペニスを握る手の動きが早くなる。 「健児〜。俺、イクぞぉ〜。」 「出ちゃう・・・」 「出るっ!」 「ああっイク」 僕は再び射精し、雅紀さんも中にドクンドクンと射精をした。 二人ともぐったりとして、雅紀さんが優しくキスをしてくれた。 窓を見ると綺麗な夕焼けの空が見えていた。 この物語は体験談を基に構成脚色しました。 これに関する質問等にはプライバシー保護の為一切お答えできません。 |
| また多くの皆様より大変貴重なご意見ご感想を頂き誠にありがとうございました。 この場をおかりして お礼を申し上げますます。 だまだ体験談はありますので、機会があれば掲載したいと思っています。 |
| 青川さん早く新しい物語読みたいです! |