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 ▼銭湯って・・・イィ  くるみ 05/1/11(火) 2:59
   ┣[無題]  ユウ 05/1/11(火) 4:26
   ┃  ┗[無題]  異口同音 05/1/11(火) 11:39
   ┗銭湯って・・・イィ[Ⅱ]  くるみ 05/1/11(火) 22:08
      ┗銭湯って・・・イィ[Ⅲ]  くるみ 05/1/11(火) 22:27

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 ■題名 : 銭湯って・・・イィ
 ■名前 : くるみ
 ■日付 : 05/1/11(火) 2:59
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   僕がこの前、銭湯での体験を書きます。

僕は、先週、冬休みを利用して親戚のいる大阪に行きました。
お婆ちゃんの家でお風呂が壊れていたらしく僕は、近くに出来た銭湯に行きました。
そこの銭湯はなんと冷凍サウナ。って言う物まであるんです!!!

その銭湯に入って体を洗ってるとイケメンが入って来たんです!!

多分高1くらいかな?
肌が白くて体毛も薄く、ジャニーズみたいでした。

僕がサウナにいるとその子が入ってきた。
少し僕の方から話しかけてみた。

僕「名前は?」

その子「えっ?あっ!大地です………君は?」

僕「僕はリュウだよ☆何歳?」

大地「中3。リュウは?」
僕「僕は高1やよ」

などと他愛のない話をして、本題に入った。

僕「大地ってかわいい系の顔しとんね♪」

大地「そ、そんなことないよ!」

僕「なんか惚れちゃったりしちゃった☆」

大地「えっ?な、何言ってんの?だって僕は男やしあれやん!!んっ!」
僕が大地にキスして話すのを止めさせた。

僕「ゴメンなぁ〜僕さ男が好きやねん!!僕、気持ち悪い?」


□■□■□■□■□■□
眠たぁ〜続きは明日書きますね☆……………読みたぃ方がぃればの話やけど………

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : [無題]  ■名前 : ユウ  ■日付 : 05/1/11(火) 4:26  -------------------------------------------------------------------------
   ぜひ、続きを…。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : [無題]  ■名前 : 異口同音  ■日付 : 05/1/11(火) 11:39  -------------------------------------------------------------------------
   続きをお願いします♪

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 銭湯って・・・イィ[Ⅱ]  ■名前 : くるみ  ■日付 : 05/1/11(火) 22:08  -------------------------------------------------------------------------
   なんか要望があったから続き書きますね☆


大地「いや………そんなことはないよ…………僕がリュウのことをそう思ったら…………僕もだもん。」

僕「えっ?どゆこと?じゃあ大地も!!?」

大地「う、うん。」

僕「じゃあ男好き同士さ…………フェラとかしない?僕さ、僕みたいな男が好きな人に会ったことないんだよ。」

大地「い、いいよ!」

僕が大地のタオルをどかしてみると、大地の大きくなかったアソコが出てきた。

しかも太股には毛がなく、それどころか毛は、アソコの周りにしか生えてませんでした。

少し大地のアソコの先っちょを舐めてみると大地がピクッと動いた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 銭湯って・・・イィ[Ⅲ]  ■名前 : くるみ  ■日付 : 05/1/11(火) 22:27  -------------------------------------------------------------------------
   大地「うっ!」

などとかわいい声をサウナいっぱいに響かせた。
それから僕は容赦なく舐め、しゃぶり回した。

僕の口は大地のアソコ。左手は大地の乳首。
右手は大地のお尻を揉んだ。

そして遂に大地が

大地「出る!ダメ!リュウ!口離して!早く!出ちゃうよ!!!!」

けど僕は大地のアソコから口を動かさなかったら口になんかいっぱい、少し酸っぱいようなネバネバした液体が入ってきた。

大地「ご、ごめんなさい。本当にごめん。許して、口の中に出す気なんか全然なかったんだよ!けど我慢できなかった。」

と泣きながら、謝った。そのときの大地の顔は涙で顔がかわいかった。

僕「いいんだよ☆僕が離さなかったんだし、僕は大地が飲みたかったんだから!」

などとそれで終わった。

それから大地にアドレスを聞こうとしたけど大地はまだ携帯を持っていなかった。

だから大地と約束した。
僕「今度、大阪に来るのは春休みだから、そのときは携帯持ってるでしょ?そしたらアドレス教ぇてね☆」

大地「うん!絶対だよ!春休みまで待ってるから!!」

そう言って僕と大地は別れて、僕は学校が始まったから東京に帰ってきた。
□■□■□■□■□■□

これが僕と大地の話です☆なんか読みずらかったかなぁ〜?汗

何か感想があれば☆☆

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