Page 1173 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼4P☆ダチ ゆうき 05/1/11(火) 20:43 ┣Re(1):4P☆ダチ とし 05/1/13(木) 2:57 ┣Re(1):4P☆ダチ 和彦 05/1/13(木) 18:28 ┗Re(1):4P☆ダチ らて 05/1/16(日) 1:47 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 4P☆ダチ ■名前 : ゆうき ■日付 : 05/1/11(火) 20:43 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は17歳、高校2年。 身長は175cmで体重が60kg。 高校1年の時から寮に入っている。 同室はかずや、身長180cm超で体重は70kg前後くらいだと思う。 俺とかずやはセックスフレンドだ。 それは入寮時、俺がかずやを誘ってセックスした事から続いている。 俺はかずやが好きだ。 かずやも俺が好きだ。 けど、この好きはお互いにLIKEの好きで、LOVEじゃない。 俺にはかずや以外にもセックスフレンドがいる。 中でも4Pをした時はまじで気持ち良かった。 っていうか、意識ぶっ飛ぶかと思った。 ぎりで意識はあったけど、ほとんど体は動かなかった。 高校1年の夏休み。 俺とかずやは実家には帰らず、寮でのんびりとしていた。 俺はベッドに寝転んでマンガを読んでいて、かずやはそのベッドに凭れながらテレビを見ていた。 その日は雨。 男って何だか湿気の多い日は欲望が暴れだすらしい。 「なぁゆうき、エッチしよっか」 「ん〜?いいけどちょっと待って。これ読んでから」 かずやはちょっとだけ考えた後、俺の背中に跨って来た。 絡むように抱きついてきて、服の中に手を忍ばせる。 夏なのに冷たいかずやの手は気持ちが良い。 ピクッと体が反応したのに気付かないフリをしていると、かずやはムキになってもっと触ってくる。 「・・・かずや、ちょっと待てって」 「いいだろ、気にすんな」 そう言われて気にならないわけがない。 俺は観念したようにマンガを閉じると、体をひっくり返してかずやと向き合った。 すると、かずやは無邪気に笑って俺にキスをする。 このキスが心地良い。 「んっ・・・っ」 段々激しくなるキスが終わると、かずやはそそくさと何かを持って来た。 「何それ?」 「ひひっ♪媚薬♪」 「・・・・・」 「飲んでみねぇ?」 「俺だけ?」 「うん」 確かに媚薬には興味があったので、俺は手渡された分を飲んだ。 それが分量だと思っていたが、どうやら違ったらしい。 心臓がドクドク鳴っているのが分かり、股間のモノもビンビンになってきた。 「すっげ・・・やべぇよ、ゆうき」 ごくりと咽喉を鳴らしそうなかずやの言葉に、俺は早くかずやが欲しくて堪らない。 「かずや・・・早くエッチしよ」 かずやの手が俺のモノをやんわり握り込んで扱き出す。 快感が背筋を駆け抜ける。 「んぁ・・・っはぁ・・・ぅ・・・ん・・・っ」 「すげぇ・・・もう、イキそ?」 「ん・・・イッて、い?」 興奮したらしいかずやは俺のモノを口に含む。 その行動がさらに俺を興奮させ、呆気なくイァせた。 「気持ち良かった?」 「まだ・・・まだ足りない・・・っ」 「ゆうき・・・エロくなってる・・・」 感激したようなかずやの表情が見える。 俺は自分から足を開き、かずやのモノをねだる。 これだけぐちゅぐちゅになっていれば造作もなく挿入できる。 かずやのモノが俺の中に入ってきて、くちゅくちゅと音を鳴らしながら動き回る。 「んぁ・・・ゃっ・・・んくっ・・・ぁぁっ」 いつもより声が出てた。 可愛らしい顔の割に激しいかずやのエッチが俺は大好きだ。 お互いにイッた後、俺はまだまだ足りない気持ちでいっぱいだった。 その時。 いきなり部屋のドアが開いて、たいちとごうが入って来た。 「ゆーきーっ!かずやーっ!遊ぼうぜ♪」 たいちとごうは同室。 もちろん、ゲイではない。 俺たち2人の姿を見て硬直した。 「おお、わり。今取り込み中」 かずやが簡単に言うもんだから、たいちとごうも簡単に言った。 「セックスやってんの?」 「・・・俺らもする?」 「混ざってい?」 「いいけど」 「気持ち良くさせろよ」 俺の裸がエロかったのか、かずやの裸がエロかったのか、2人の股間は既に大きい。 |
| 媚薬って何ですか?何てゆうのを飲んだのか教えてください! |
| 続きが気になるぅ〜。 |
| 続きは書かないんですか?中途半端で止められるとマジ、イライラしますっ(*_*)書くなら早く書いて下さい! |