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 ▼年末のある日2  ワーゥ 05/1/10(月) 23:25

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 ■題名 : 年末のある日2
 ■名前 : ワーゥ
 ■日付 : 05/1/10(月) 23:25
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   続きです!!
大量に買われた酒やつまみを飲み食いしながら、Tと先輩の三人で昔の思い出話をしながら、時間が経っていきました・・・。しかしTに異変が生じました。酒の飲み過ぎでグロッキーになってしまい、二人でTを部屋に運んで寝かしました。そして再びリビングで先輩と二人で飲み語りをしていました。
俺「T大丈夫ですかね?」先輩「寝かしておけばOKでしょ!とりあえず二人で語り合おうぜ!!それよりワーゥは彼女いたりすんのか?」
俺「いませんよ〜。先輩のほうこそ彼女いるんじゃないの〜?」
先輩「いねぇよ〜。だって昔からワーゥが好きだから・・・」
俺「またまた〜(笑)酔ってるんじゃないんですか?」
先輩「酔ってなんかいない、本気で好きだから!!」と、空気が重くなった気がして、逃げ出すようにTの部屋に水を渡しにいこうと立ち上がったとき、先輩が力一杯抱き締めてきた。
俺「どうしたんですか?痛いですよ・・・。」
先輩「マジで好きなんだ・・・ずっとワーゥとこうしたかったんだ」
俺はすげぇ顔を赤くしながらもドキドキしていた・・・。
俺「俺も先輩の事は昔から好きでしたよ、バスケ姿や日頃遊んでいる姿を思い浮べながらオナニーしてましたから(恥)」
だんだん自分のモノが大きくなっているのを先輩は見逃さず、俺のモノを撫でまわように触ってきた。
俺「アッ・・・せ、先輩」先輩「もぅおっきくなってんじゃん、しかも触っただけなのに敏感だし(笑)」

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