Page 1169 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼年末のある日2 ワーゥ 05/1/10(月) 23:25 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 年末のある日2 ■名前 : ワーゥ ■日付 : 05/1/10(月) 23:25 -------------------------------------------------------------------------
| 続きです!! 大量に買われた酒やつまみを飲み食いしながら、Tと先輩の三人で昔の思い出話をしながら、時間が経っていきました・・・。しかしTに異変が生じました。酒の飲み過ぎでグロッキーになってしまい、二人でTを部屋に運んで寝かしました。そして再びリビングで先輩と二人で飲み語りをしていました。 俺「T大丈夫ですかね?」先輩「寝かしておけばOKでしょ!とりあえず二人で語り合おうぜ!!それよりワーゥは彼女いたりすんのか?」 俺「いませんよ〜。先輩のほうこそ彼女いるんじゃないの〜?」 先輩「いねぇよ〜。だって昔からワーゥが好きだから・・・」 俺「またまた〜(笑)酔ってるんじゃないんですか?」 先輩「酔ってなんかいない、本気で好きだから!!」と、空気が重くなった気がして、逃げ出すようにTの部屋に水を渡しにいこうと立ち上がったとき、先輩が力一杯抱き締めてきた。 俺「どうしたんですか?痛いですよ・・・。」 先輩「マジで好きなんだ・・・ずっとワーゥとこうしたかったんだ」 俺はすげぇ顔を赤くしながらもドキドキしていた・・・。 俺「俺も先輩の事は昔から好きでしたよ、バスケ姿や日頃遊んでいる姿を思い浮べながらオナニーしてましたから(恥)」 だんだん自分のモノが大きくなっているのを先輩は見逃さず、俺のモノを撫でまわように触ってきた。 俺「アッ・・・せ、先輩」先輩「もぅおっきくなってんじゃん、しかも触っただけなのに敏感だし(笑)」 |