Page 1161 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼高1-冬- 隆太 05/1/9(日) 4:39 ┗高1-冬-Ⅱ 隆太 05/1/9(日) 5:04 ┗高1-冬-Ⅲ 隆太 05/1/9(日) 5:19 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 高1-冬- ■名前 : 隆太 ■日付 : 05/1/9(日) 4:39 -------------------------------------------------------------------------
| 高1の冬の出来事を書きます 当時、自分には好きな友達が居て そいつは野球部で隣のクラスやった。そいつ(仮にMとする)とは、高校で知り合って意外と近所に住んで居た為よく遊んでいた。 ある日 学校帰りに俺の家で遊ぶ事(二人だけ)になりゲームとか雑談をしていた。若さ故か やはりエロ話になった。 M「俺まだヤった事無いからヤってみたい!」 「また始まった」と思いながら話を聞いていたらなんだか雰囲気が変わって行くのがわかった。 |
| すると、急にMが押し倒して来た! Mは「一発やらせて」と言って来た。嬉しかったけど、冗談と思い「どかな蹴るで」と言ったが、はっきり言ってMの方が断然 体が大きかった(俺は175㌢ Mは184㌢)。Mは「大丈夫すぐ終わらすから」と言って俺の服を脱がし始めた。抵抗を試みたが虚しく脱がされて行く一方。M「なんやデカなってるやん!いやらしいなぁ」と言いながら穴をいじくり、ズボンを脱ぎ始めた。 パンツから出てきたのはギンギンに勃ったデカいチンコ! 顔を掴み「しゃぶってくれ」と言われ、最初は嫌がるフリをしたが しゃぶった。Mの息を荒らし「突っ込みぞ」と俺の足を広げた。 |
| Mのデカいチンコがゆっくり入って来るのがわかった。「痛い。抜いて」と言うと「ちょっと我慢して」と言いながら ゆっくり腰を振ってきた。ぎこちないが必死で腰を振っているM。 最初は痛かったけど、次第に快感へと変わっていった。お互い息を荒めて、感じていた。「うぅ、出る 出る!」とMは強く腰を突き ビクビクと体を痙攣させ倒れこんだ。 後々、Mと付き合う事になった。Mに「何故、俺を襲った」と聞いてみると、「お前の部屋でゲイ雑誌を見つけた。」と言われ、苦笑いしか出来なかった。 終わり |