過去ログ

                                Page    1160
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫   
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ▼顧問の先生に  M夫 05/1/8(土) 10:10
   ┣Re(1):顧問の先生に  ゆう 05/1/8(土) 10:49
   ┣Re(1):顧問の先生に  M夫 05/1/8(土) 10:50
   ┃  ┗Re(2):顧問の先生に+付けたし  M夫 05/1/8(土) 10:57
   ┗Re(1):顧問の先生に  たけはる 05/1/8(土) 22:41

 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : 顧問の先生に
 ■名前 : M夫
 ■日付 : 05/1/8(土) 10:10
 -------------------------------------------------------------------------
   俺が男の世界に入るきっかけとなった体験を書きます。
俺が中学2年のころ、陸上部に入ってました。その部の顧問の先生は歳は見たところ40前半くらいで、結婚していて子供もち、そして生徒の生活指導の先生。けど昔、陸上大会では結構活躍していたので体は引き締まってました。
いつものように練習をし、休む時間に仲のいい友達2人と地べたに座ってSEXについて話していました。すると友達が「ヤリて〜」とか言いはじめました。俺は誰かに聞かれるとヤバイと思い友達に注意しましたが、友達は止める気配がなくずっと言っていました。するといきなり後ろから「お前らヤりたくなってきたか?」と先生が声をかけてきました。俺らはビックリして先生を見上げました。「先生いつからいたんスか〜」「盗み聞きかよ〜」とか先生に言うと先生は「そんなこと言ってないで早く練習しろ」と言ったあと器具質の掃除に行きました。「ほんとビックリしたよな」とか言いながら俺らは練習に入りました。
練習が終わり挨拶をすると、俺は先生に呼び出されました。最初は何かの連絡と思ってましたが、話が長くなりそうなので先生は俺を待っていてくれてる友達を帰らせました。俺は帰っていく友達を追いかけるつもりだったので「先生、できるだけ早くし話をしてください」と言ったが先生は返事を返さなくて「先生?」と聞くといきな「ついて来い」と言ったが「ここじゃダメなんですか?」と言うといきなり軽々と俺を抱えあげて、陸上男子の部室に歩いていきました。俺は中2の自分を抱えあげられるなんてすごいと一瞬思いましたが、何をされるんだろうと思い先生に聞こうと思いましたが、先生は無表情のままあるいていました。何回か暴れて降りようと思いましたが先生はしっかりと腕が俺の体をつかんでいるので無駄だと思いやめました。部室につくと鍵で部室を開けて部室の中の椅子に俺をおろして、鍵を閉めると先生はいきなり俺の服を脱がしてきました。「先生!?」俺が強く聞くと先生はやっと思い口を開けて「お前とヤりたい」と言いました。俺は背筋が凍るような感覚におそわれました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):顧問の先生に  ■名前 : ゆう  ■日付 : 05/1/8(土) 10:49  -------------------------------------------------------------------------
   こういう話好きなんで早く続きが聞きたいです

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):顧問の先生に  ■名前 : M夫  ■日付 : 05/1/8(土) 10:50  -------------------------------------------------------------------------
   続きです。
すると先生はまた脱がし始めました。俺は嫌がり部室を出ようとしたが先生は強引に椅子に倒し無言のまま脱がし始めました。「先生!何考えてんだよ!」俺が言うと先生は「優しくやるつもりだったんだが、しょうがないな」と言うと、いつも練習に使っている縄跳びをロッカーから取り出し腕を後ろに縛り、ほかのロッカーから取り出したもうひとつの縄跳びで足の縛られました。上半身全部を脱がされたあげくみるみるうちに縛りあげられ身動きがとれなくなり最後にはハチマキで口を塞がれていまいました。(やめて!)と言おうとしましたが、ハチマキが邪魔をしてうまつしゃべれずにいると、先生はそれをいい事に、ズボンとパンツを足首までさげ俺の自身を触り始めました。触れば触られるほどどんどん俺のは大きさを増していきました。「んっ・・・」我慢していた声がつい出てしまった。
「お!?気持ちいいのか?」と先生は言うと先生は俺のを口にくわえしゃぶり始めました。
「んんっ・・・ん」与えられる快感に震えながらも出来るだけ声を我慢しました。すると先生は、しゃぶるのをやめて手でしごきはじめました。快感の波が俺を襲ってきて先生の手に放ってしまった。だが先生は「若いからまだイケるだろ」といい再びしごきだした。イッたばかりなのにまた大きくなりはじめ気持ちよくなり始め椅子に座っている事が出来なくなり床に倒れました。「しょうがないな」と言いながら先生は腕の縄跳びをほどいてくれました。「抵抗はしないと約束しろ」先生が言いました。俺は乱れる息を整えながら途切れ途切れに「しません」と言うと、先生は言い子だと言い俺を抱き上げ椅子にまたすわらせました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):顧問の先生に+付けたし  ■名前 : M夫  ■日付 : 05/1/8(土) 10:57  -------------------------------------------------------------------------
   すいません。手の縄跳びをとった時、口のハチマキをとった文章を入れるのをわすれていました。はずしてもらったと言うことにしてください。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):顧問の先生に  ■名前 : たけはる  ■日付 : 05/1/8(土) 22:41  -------------------------------------------------------------------------
   早く続きお願いします!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━                                 Page 1160