Page 1142 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼新たなシリーズ 2005男 05/1/3(月) 11:19 ┗Re(1):新たなシリーズ タカヤ 05/1/3(月) 13:11 ┗Re(2):新たなシリーズ 2005男 05/1/3(月) 18:34 ┗Re(3):新たなシリーズ タカヤ 05/1/3(月) 20:18 ┗Re(4):新たなシリーズ 2005男 05/1/4(火) 0:18 ┗Re(5):新たなシリーズ タカヤ 05/1/4(火) 23:08 ┗Re(6):新たなシリーズ 2005男 05/1/5(水) 10:54 ┗Re(7):新たなシリーズ タカヤ 05/1/5(水) 12:59 ┗Re(8):新たなシリーズ 2005男 05/1/5(水) 18:06 ┗Re(9):新たなシリーズ タカヤ 05/1/5(水) 19:10 ┗Re(10):新たなシリーズ 2005男 05/1/5(水) 19:48 ┗Re(11):新たなシリーズ タカヤ 05/1/5(水) 20:34 ┗Re(12):新たなシリーズ 2005男 05/1/5(水) 20:51 ┗Re(13):新たなシリーズ タカヤ 05/1/5(水) 21:02 ┗Re(14):新たなシリーズ 2005男 05/1/5(水) 21:33 ┗Re(15):新たなシリーズ タカヤ 05/1/5(水) 22:06 ┗Re(16):新たなシリーズ 2005男 05/1/6(木) 0:28 ┗Re(17):新たなシリーズ タカヤ 05/1/6(木) 8:30 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 新たなシリーズ ■名前 : 2005男 ■日付 : 05/1/3(月) 11:19 -------------------------------------------------------------------------
| 新に小池徹平様だけを主人公にしたリレー式ストーリーをはじめようと思うんですが、どうでしょうか?5人以上さんせいしていただけるならば題名発表します |
| 俺は賛成します |
| タカヤさんがリスエストしてくれたんで新たなシリーズはじめます。ないようは誰もがしるように小池徹平様は一人暮らし。そこに家政係として入ることを題材にしようと思うんですがどうでしょう? |
| いいですね |
| 題名は 「徹平の真実〜冬の物語〜」…《予告》テレビのアイドル小池徹平の一人暮らしの自宅に家政係として派遣された主人公(名前は、健児としましょう)。その派遣の成り行きを書きましょう |
| ある日、俺は小池徹平という人の家に家政係として派遣された。 |
| 今日はどうやらご主人様はテレビの収録で留守みたいだ!食卓の上に置き手紙があった。内容は、食事作り。希望はビイフシチューを作ってくれとのことだった |
| 俺はエプロンをして料理に取り掛かった。 |
| するとちょうど徹平ご主人様が帰宅してきた。徹平「あっ!うまそぉやなぁ〜。君も食べてき。大歓迎やで」 |
| 俺「いいんですか ありがとうございます」そういって俺はエプロンを脱いで座った |
| 徹平ご主人「えぇよ。明日も来てくれへんかなぁ?」俺「いいですよ!明日は何をやればいいですか?」 徹平ご主人「そやなぁ、明日から俺は泊りで収録やから、掃除、洗濯をしてくれんかなぁ?最近いそがしくて、汗かいたし、洗濯物たまってるから!ちなみに、家に帰るのは大変やろうからここに泊りや。だけど奥の書斎ははいらんといてや」 俺は即OKした。なぜなら、徹平ご主人が留守中にご主人の溜まった洗濯物をオカズにできるからだぁ。 そして翌日、朝五時、徹平ご主人様はでかけた |
| さっそくご主人様の洗濯物のパンツを集めた。ご主人様の股間の匂いを嗅ぐとなんともいえない匂いがしたすかさず俺は自分の完全に勃起したペニスに手をあてた。 |
| 汗、おしっこの匂いがたまらなく。すかさず一回抜いた。その後二、三枚下着を自分のカバンに入れ、指示どおりに掃除をした。夕方になり、ふとあのコトバを思い出した。気になった。奥の部屋。そっとドアノブに手をおきドアを開け電気を付けたとたん驚いた。なんとゲイ関連商品。雑誌、ビデオ、DVD、ベット脇の壁には相方と自分(徹平)の合成ポスター。俺はドアを軽くしめて、部屋に見入っていた。すると、玄関から、ガッシャ。と音がした。くるはずのない徹平ご主人。徹平ご主人様は笑いながら「君が初めてだね。約束破ったの。まぁバレタ以上、仕方ない。君は今日から、家政係は世間面だけ。今日からの仕事は、俺のペットだ」 |
| ご主人様は俺の勃起したペニスに手をあてて扱いてきた。 |
| 徹平「ほら早く口開けろ。ほしいんだろ・なんせ人の下着で抜いたり、パクったんだから。俺は有名人だよ。部屋にも防犯カメラついてるからさぁ、つねに携帯でチェックしてる」 |
| 俺「口に入れて下さい」そういってご主人様におねだりした |
| しかしご主人様は白い液ではなく、おし〇こをしてきた |
| 俺「ご主人様の白い液体が欲しいよ」と俺はご主人様に言った |