Page 1143 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼冬の野球部6 健太 05/1/3(月) 13:42 ┣Re(1):冬の野球部6 (^o^) 05/1/3(月) 15:18 ┣Re(1):冬の野球部6 (>_<) 05/1/3(月) 16:35 ┣Re(1):冬の野球部6 ちゃん 05/1/3(月) 22:18 ┣Re(1):冬の野球部6 秘密 05/1/4(火) 1:04 ┃ ┗Re(2):冬の野球部6 健太 05/1/4(火) 1:44 ┗冬の野球部7 健太 05/1/4(火) 7:57 ┣Re(1):冬の野球部7 ファン 05/1/5(水) 0:43 ┗Re(1):冬の野球部7 けん 05/1/5(水) 7:22 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 冬の野球部6 ■名前 : 健太 ■日付 : 05/1/3(月) 13:42 -------------------------------------------------------------------------
| 遅くなりました!続きです。 俺が武(たける)の指示通りロッカーに隠れていると和樹が部室に入ってきたのだ。俺はロッカーの中で耳をすました。和樹と武がしゃべっている。和樹「お前、また俺に隠し事してるだろ?」武「えっ!?」和樹「しこっただろ?俺の物で!」俺の期待してた展開だ。そして和樹は武を軽蔑する。その上俺はその秘密を知り武を封じ込める事ができる!しかしその期待はことごとく破れた。武「何の事か・・・?」和樹「だからお前しこったらしこったでちゃんと後始末だけはしとけや。もう少しで森山(俺)にばれそうだったんだからな!(怒)」武「はい」そして少しの沈黙が流れた。その時和樹がきりだした。「今日・・やるぞ?」すると武が小さく頷いた。俺には何の事か分からなかった。和樹が「来いよ」と言うと武が和樹に歩み寄った。武は和樹の股間に手をかけ、シャツに手を入れた。和樹「いいよ、自分で脱ぐから」すると和樹も武も制服を脱ぎ始めた。武は口で音を立て和樹の黒い乳首を吸い手でちんこをもんでいた。和樹は感じながら武のケツを触っていた。和樹「そろそろ食うか?」武は小さくうなづくと和樹のズル剥けのちんこをくわえた。ジュル、ジュル、ジュル。部室にエロい音がこだました。二人は汚いはずの地べたに寝転び抱き合い始めた。武は相変わらず和樹のちんこを扱いていた。和樹はついに武の穴に指を入れた。「んんっ」武の口の動きが止まった。和樹「ごめん痛かったか?」武「いえ、大丈夫です。」そういうと武はケツを和樹に向けた。すると和樹はカバンからローションを取り出し塗りたくった。武はロッカーにしがみ付き堪えていた。和樹は「ゆっくりいくから」と言った。しかし次の瞬間和樹はいっきにちんこを入れた。「あぁ、うっ」武は押し込まれるたびにあえいだ。和樹「きもち〜、いく〜」和樹はケツの上に精子をぶちまけた。すると和樹はすぐに「ごめんごめん俺友達待たしてるから」そう言いすぐに出て行った。武はまだ四つん這いで放心状態だった。俺もその光景を見てちんぽからがまん汁が飛び出ていた。すると裸のまま武がロッカーの扉を開けた・・・ |
| 続きがよみたい |
| 続き早く書いて! |
| 続き読みてぇ♪ |
| 質問!!!健太さんはなに県にすんでいますか? |
| 長野県です。学校はごめんなさい |
| お待ちどうさま!続きです。 武(たける)が勢いよくロッカーの扉を開けて言った。「出てきな!」武の体の色とは違う真っ白なケツは精液やらローションやらでぐちゃぐちゃだった。武が言った。「どうでした。和樹先輩と僕とのセックス、うらやましいでしょ。やっぱり起ってるじゃないッスか!」俺は黙っていた。すると武が続けた。「先輩僕をおとしいれようとしましたね。和樹さん、しこったのは僕だと思ってる。そんな事仕込めるのはあんたしかいないよ。あんまり下手に動かないでくださいね。痛い目見るの自分ですよ。」そう言い武は全裸のまま机の上に座った。俺は言い返す事がなかった。すると武が言った。「おい、体拭いてくれ、お前の舌で」俺は戸惑った。すると「早くしろよ!」と言われ俺は武の前でひざまずきゆっくりと武のすね毛の薄い足を舐めた。汗のにおいがしたが俺はなめまわした。武は「ほんと変態ですね」そう言い笑っていた。しかし俺には段々快感に感じられてきた。足を舐め終えるとちんこに移った。武のちんこは半分皮に被りピンク色の亀頭には我慢汁がにじみでていた。それに俺はしゃぶりついた。汁をふき取りカスまで舐め取った。武のちんこは一気に勃起した。俺のちんぽからもどんどん汁がでていた。武も自分の手でちんこをしごきだした。俺の方はケツに移った。穴は今だにヒクヒクしていた。穴の周りにはローションやら和樹の精子でぐちゃぐちゃだ。俺はそれにかぶりついた。俺は今、武のケツを舐めながらイケメンの和樹の精子を口にしてる!そう思うと我慢できなくなった。俺は自分のズボンを下ろし、しころうとした。その時武が俺のタマを思い切り蹴り「お前はやらなくていいんだよ」と言った。俺は痛さでもがき苦しんだ。すると頭の上に何か温かいものが降ってきた。痛みを堪えながら触ると武の精子だった。俺は地べたに寝転びながら手についた精子を眺めた。武はスッと立ち着替えると「また明日!」と言い機嫌よく帰った。俺は寝転びながら一分ほどボーッとしていた。そしてゆっくり武の精子を舐めた。口の中には汗のにおいや精液の味でいっぱいだ。俺は急いでズボン・パンツを下ろしビンビンのちんぽを思いきりしごいた。俺「イク〜」精子が勢いよく飛び出し顔の上に降り落ち、口の中にも入った。和樹・武そして俺の精液が口の中で混ざっていた。俺は五分ほど下半身を丸出しで考えた。俺は何をやってるんだ!和樹と武のセックスの後始末をし武の思うままではないか!このままではいけない。何とか武の世界から抜けださなくてはならない。(つづく) |
| 早く続きが見たいです♪ |
| 続きが気になります! |