Page 1097 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼冬の野球部 健太 04/12/26(日) 22:52 ┣Re(1):冬の野球部 リト 04/12/26(日) 23:58 ┃ ┗Re(2):冬の野球部 ガリ 04/12/27(月) 20:26 ┣冬の野球部2 健太 04/12/27(月) 23:21 ┃ ┗冬の野球部2 てつ 04/12/28(火) 1:30 ┣冬の野球部3 健太 04/12/28(火) 3:16 ┗Re(1):冬の野球部 シュウ 04/12/28(火) 13:59 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 冬の野球部 ■名前 : 健太 ■日付 : 04/12/26(日) 22:52 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は高校二年で硬式野球部に入っている健太。三年が引退し、今は俺らがしきっている。冬のトレーニング内容はマラソンとキントレぐらいであとはいつも部室でエロ話をしていた。そんなある日、いつものようにユニフォームに着替えていると新部長の竜也が「俺今すげーおもしろい事思いついた!お前ら協力しろよ」と言った。そして集合になると、竜也がこう言った。「1年の奴は今から二人ずつ部室に入れ!それで俺ら二年がお前らのちんこをもむ。それで勃起した奴は十周、しなかった奴は五周!な、おもしろいだろ?」俺はその言葉を聞いただけで自分のちんぽが反応した。しかしそこから最低の一日が始まった。 |
| それからそれから? |
| 続き書いて〜!! |
| 当然1年は嫌がった。しかし先輩の言う事は絶対だと分かったのかしぶしぶ了解した。俺はすぐさま武(たける)に目を付けた。あれは夏の岡山での合宿の時、たける(野球で言うと阪神の藤本)は三年生に罰ゲームとして、「緊急手術」をされた。ジャージを脱がされ、そしてパンツまで、三年は「な!俺の言った通りだろ?こいつのは大きいって!」「まだ剥けてないけど」など言っていた。そしてグローブのワックスを体中に塗り、乳首を氷で冷やし、ちんこを棒でいじっくた.武のちんこは時計の秒針のように立った。俺はその光景を思い浮かべて何度もオナニーをしていた。それ以来武を見るだけで興奮してしまうのだ。そして武が「お願いしま〜す」と軽い口調で言った。俺はそっと武の股間に手を置いた。武のちんこはすでに固くなってきていた。俺が冗談で「入れて〜イ、イク〜」と言いギュッとつまんだ。すぐに武のちんこは勃起した。「はい、立ちました!十周な」武は黙って部室を出て行った。他の奴も「痛〜」とか「めっちゃ、抜きたい」と言っていた。野球部は家に帰るとしんどくあまりオナニーをする元気がないのでみんな溜まってたのだろう。しかし、俺のちんぽは武以上にはちきれそうだった。1年が走ってる間俺らは「あいつはやりちんだ」「あいつたぶんズル剥け」とかいつものような話をしていた。そして竜也は「俺らもやってもらおうぜ!むこうを女だと思ったら気持ちいいって!」みんなはすぐ賛成した。順番は俺からだった。そしてベンチに座ると1年の啓資(けいし)がやってきた・・・ |
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| 啓資はキャッチャー志望の奴で、いつ見てもキントレをしているような奴だ。「手加減しませんから」そう言うとすぐ俺のちんぽをえぐってきた。「ウッ!」思わず声がでてしまった。心臓の鼓動に合わせて勃起していくのが分かった。部員は全員ショーツを履いているので、ちんぽが痛かった。「形浮き出てきましたよ!エロいっすね」啓資も楽しんでいるのか、次はボールを握るかのように潰してきた。そしてちんぽをシコシコしてきた。俺はあわてて「降参!降参!」と言い、部室を出た。逝ってしまったのだ。ショーツはもちろんの事アンダーパンツにもシミが広がっていた。だから急いでトイレに入った。べとべとになったズボンを必死で拭いた。それから俺は今になってみると自分でも分からない行動にでてしまった。練習が終わり俺は言った。「今日俺が鍵閉めするから先帰っといて後から追いかけるから」そう言い一人で部室に戻った。正直部室はおかずの宝庫だ。しかし俺は今日まで何か抑えるものがあった。だがこの日何かが吹っ切れた。俺は二年のイケメン和樹のロッカーを手当たりしだいにあさった。汗だくのシャツ、股間を拭いたタオル、着替えずに帰った時のパンツ、飲みかけのペットボトル・・・次々にでてきた。俺はそれらを使いオナニーをしてしまった。前にも述べたが、野球部はショーツを履かなければならないのでいったん全裸にならなければならない。その時に見える和樹の完全に剥けた黒いちんこを思い浮かべしこった。「イクッー」白い精液が和樹のシャツに勢いよく飛んだ。「はあ、はあ、はあ」余韻に浸ってると・・・「やっぱりな!」誰かのその一言で目覚めた。振り返ると武(たける)であった。 |
| なんかィィッスね! 続きお願いします。 良かったらメール待ってるッス! |