Page 1040 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先輩と! ハス 04/11/28(日) 13:26 ┣Re(1):先輩と! 和樹 04/11/28(日) 13:32 ┗:先輩と!1 ハス 04/11/28(日) 13:35 ┣Re(1):先輩と! 和樹 04/11/28(日) 13:37 ┗Re(1)::先輩と!1 ハス 04/11/28(日) 13:42 ┗Re(2)::先輩と!1 ハス 04/11/28(日) 13:52 ┗Re(3)::先輩と!1 ハス 04/11/28(日) 14:01 ┗Re(4)::先輩と!1 ハス 04/11/28(日) 14:10 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先輩と! ■名前 : ハス ■日付 : 04/11/28(日) 13:26 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は高2。今日前から仲良くて、結構気になってた先輩と遊んでた。 先輩はかなりかっこよくて、前から憧れてたんだ その日はかなり暑くて俺は汗がダラダラで、「先輩、汗すッげ〜かいたんで、さっぱりしません?」と言ったら 「じゃ〜 俺のうちで、風呂入るか?」といったんだ! これはチャンスって思った俺は 喜んで先輩の家に行った。 そしたら、先輩が「一緒に入ろうぜ!」って言った。俺は思いがけなかったから「え〜 いいっすよ〜」 「いいじゃん裸の付き合いしようぜ!」って言ったからもちろん一緒に入った☆ |
| 続きお願いします |
| (先輩の裸が見れる!) 俺は興奮を抑えながら、先輩と風呂場に行った。で服を脱いで、もちろん隠さなかった。 俺は結構自信あったから 先輩に見せ付けるように脱いでやった。 「おっ お前結構でかいな〜」と言って 先輩は服を脱いだ。先輩は胸板も厚くて、腕も太くて、腹筋もボコボコで・・・スッげーセクシーで立ちそうになった笑 けど 先輩はボクサー一丁になって 後ろを向いてかくしたんだ。「先輩なんで隠すんですか〜?」って聞いたら「いいじゃん いいじゃん」って もっこりもみれなかたしかなり残念だったけど、先輩と風呂入れただけでよかったかな^^ 風呂入ったあと 先輩と二人っきりだったから、先輩の部屋で上半身はだか同士で話してた 彼女の話とかそんな話してたら 先輩が 「お前結構でかかったよな〜 たったらもっとでかいんじゃないの〜?}って聞いてきたから 「でかいっすよ! 先輩もみしてくださいよ!」 「俺はいいよ〜」 「え〜 逃げるんすっか〜?」 って言った。 すると先輩が「いいぜ!みせたやるよ!」って言った。 「その代わり お前のも見せろよ!」 |
| その後は? |
| 「いいっすよ!」立ったのははずかしかったけど、先輩のが見れる!って思って我慢したし、18センチあって自信あったから まずは普通状態のを先輩に見せるけるように見せてやった! 「今度は先輩の番っすよ!」 そういうと先輩はズボンを脱ぎボクサーパンツだけになった。先輩はかなっりもっこりしてた。先輩はついに脱いだんだ! すると。。。信じられないくらいでっかいのがあった、太さもあったし 長さもあって、、、「じゃぁ 今度はたったのな!」そういって先輩はしこりはじめて、どんどん大きくなっていった。握っても指がつかないくらい太くて、たったチンコはボコボコの腹筋を超えて、ヘソを少し超えていた。。冗談抜きで23センチくらいの缶コーヒーくらいはあった。。。 「おっ どうした? 自信マンマンの顔が!」俺はそれを見たら速攻たってしまった。。。。「お前俺の見てたったんじゃいの〜?」 「ちがうっすよ!」すると先輩が俺のチンコを触って、「じゃ〜 この汁はなんかなぁ〜? 俺のチンコ診て立ったんだろ!?」 |
| 俺はしかたなく認めた。 すると先輩は俺にキスして、「じゃぁ 俺の舐めるか?」っと言って来た。俺は うなずいたら 先輩がチンコを俺の顔に近づけた。先輩はもう我慢汁でチンコがぐちゃぐちゃで臭かった笑 先輩は口のなかに入れてきたけど。。。かなりぶっとくて異常に硬くてあごが外れるかと思った。 「おおっ 気持ちいいぜぇ 上手いか?」 俺は何もしゃべれなかった 「ほら!もっとおくまでしゃぶれや!」 俺は先輩のいうとおりにしゃぶったら、先輩のチンコはさらにでかくなった。。。俺は口が痛かったけど、先輩のために頑張った。。。しばらくしゃぶってると先輩が「いくっっ!」って言って 俺の口から無理やりチンコを出して、俺の顔に出した。 「先輩・・・」 俺は鏡を見なくても 自分の顔がどんな風になってるかわかった。 ドロドロした異常に濃い液が 俺が誰かわからなくなるまでに、俺の顔を埋め尽くしている・・・ 「お前フェラ上手いな!もう一回しゃぶるか?」 そういうと先輩はいっそう硬くなったチンコを俺の口に当てた。 「先輩のでかすぎっで あご外れるかと思いましたよ! その前に顔をどうにかしてくだいさよ〜」 「ダメ! まだまだこれから顔にだしてやるからよ☆」 |
| 「先輩スッゲでますね! やっぱそのデカイ玉にいっぱいたまってるんすかね?」 先輩の玉は 卵ぐらいのでかさがあった。 「そうだなーまぁ100ccはでるからな!笑 俺はおなるときは五回はださなきゃおさまらないんだよな!」そういって先輩はまた口に押し込めようとした。「俺は マジ勘弁してください!」けど先輩は俺の頭を無理やりつかんで押し込めてきた。先輩はガンガン腰を動かして、また俺の顔に大量にかけた。「先輩〜・・。 ひどいっすよ〜」 俺は精子だらけの臭い顔で先輩に言った。 「今日はお前とだからあと4回はでそうだな!」 すると先輩は指にローションをつけて、俺の尻に突っ込んだ。「先輩 ケツはマジやめてくださいよ! 先輩のが入るわけないっすよ!」「大丈夫だよ ちゃんとならしたるからよ!」 |
| ついに先輩のが入った。。先輩と一つになってるって前に、俺はすっげー痛かった。。。けどどんどん慣れてきて気持ちよくなった。先輩は俺の中に出してそのまま休憩もせずにまた腰を動かした。また腰を動かし2回だし。。。先輩は「よっしゃ 次で最後だぞ!」 と言っていままで以上に激しく腰を動かして、俺は何回もトコロテンで行ってしまった。先輩は行くぞ! っと言って俺の顔に思いっきりぶちまけた。 先輩のチンコ少ししぼんでたけど、ヤッパリでかくて。。。すると先輩は「俺 まだいけそうだ!」チンコのローションはウェットティッシュで洗ってていってまた俺に我慢汁がぽたぽたたれてるチンコを口の中に入れてきた!「先輩のはまたでかくって。。。。」やっと先輩は俺の顔に出した 「先輩のやってることって 半分レイプっすよ」 「そうだな 俺激しいの好きだから。 でも今日のはまだまだ 優しいぞ! 今度はもっと激しいのしたろうか?」俺は少し考えたけど もちろん「はいっ」って答えた。「のどかかわきました。って言ったら 先輩はフニャフナになった13センチくらいのチンコで、俺の顔にかかった先輩の精子を口に運んで 飲ませてくれた、先輩にはドロドロしすぎてて、余計に喉が渇いた笑 ししばらく喉に火かかってた。 |