Page 1039 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼部活の先輩と・・・ HAPPY 04/11/27(土) 23:41 ┗Re(1):部活の先輩と・・・Part2 HAPPY 04/11/28(日) 9:00 ┗Re(2):部活の先輩と・・・Part2 ナナシ 04/11/28(日) 10:49 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 部活の先輩と・・・ ■名前 : HAPPY ■日付 : 04/11/27(土) 23:41 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は水泳部でいま中2です。それで、このまえプール掃除をし終わって帰ろうとおもって駐輪場まで行ったら、部室に水着をしたのに気がついて急いで戻ると・・・そこにはK先輩がいました。K先輩はバタフライの選手で肌は黒くやけていて腹はうっすらわれています。俺の憧れの先輩でした。 先輩が「お〜!どうした光(俺のこと)」 俺は「いやぁ忘れ物をとりに・・・・・」といって急いで水着を持って帰ろうとするけど、水着がなかった。先輩に聞いてみると、慌てるように 「しらないなぁ、だれか持ってかえったんじゃねぇのか?」といいます。 俺はすこしあやしく思い「本当ですかー?本当は先輩隠してるんじゃないですかー?バックみせてくだいさい!」といった。別に本当に見る気はなかった。 すると先輩は「ごめん、お前の水着俺がもってるよ」まさか本当に持ってるとはおもわなかったら俺はおどろいた。そして先輩はポケットからおれの水着を出してわたした。俺は+ありがとうございます+といって受け取ったがその水着には白い液体がついていた 俺は先輩に「何ですかこれ?」と聞くと・・・いきなり先輩が俺にに抱きついてきた。俺はわけがわからずじっとしていた。 先輩が「光俺はお前がすきだった!!」といってきました。そしてそのままキスされました。ディープでした。俺はイキナリのことで頭の中が真っ白でした。実は俺は先輩のことがすきだったんです。 俺は黙って先輩の股間に手を当てました・・・。 |
| ・・・・・・先輩のモノはすごく固かった。 俺は何もいわずに先輩のズボンを下げた。そこにはとても大きい先輩のモノがあった。 「光・・・。」先輩は抵抗しない。おれはそのまま先輩のモノを口いっぱいに含んだデカくてくるしかった。先輩ははぁはぁと息を荒くしていく。そして間もなく俺の口のなかにあついなにかがとびててきた。はじめての味でだったけど、思い切って飲み込んでしまった。 「光、お前のもやらせてくれ」先輩はそういうと俺のズボンを下げてきた。俺のものはもうすでにビンビンになっていて、我慢汁もたくさんでていた。先輩の口のに含まれてすごく気持ちよかった。はじめての感じだった。 「先輩・・・イク・・でる・・・。」俺は先輩の口から自分のモノを出すと先輩の顔におれの精子をかけてしまった。 「すいません・・・・。」「いやいいって、俺光のこと好きだし。」その言葉に俺はドキッっとした。 「おい光・・・入れてもいいか・・・・・。」そういうと俺の尻の穴ろ舐めてきた。 「はぁ・・だめです・・・先輩!!」そういうとおれの中になにかあついモノが入ってきたそれもすごく大きい。 |
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